「資格」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
日本の資格・検定アワード2026 注目の資格・検定の第1位に「セーフティアセッサ安全資格認証制度」
学びのメディア「日本の資格・検定」による「日本の資格・検定アワード2026」の「2026年注目の資格・検定ランキング」の第1位に、日本認証が実施している「セーフティアセッサ安全資格認証制度」が選出された。学びのメディア「日本の資格・検定」は、シー... -
イベント・セミナー
IMV、2025年「ISO機械状態監視診断技術者(振動)資格取得セミナー」申し込みを開始
IMVは、2025年の「ISO機械状態監視診断技術者(振動)資格取得セミナー」の申し込みを開始した。東京会場は訓練セミナーが6/16〜20、認証試験が6/21、大阪会場は訓練セミナーが11/10〜14、認証試験が11/15となっている。ISO機械状態監視診断技術者(振動)... -
FA業界・企業トピックス
技術同友会、第24回「技術経営士」資格申請を2月16日まで受付
一般社団法人技術同友会は、2月16日まで「技術経営士」の第24回目の資格申請の受け付けを行なっている。技術経営士は、企業や官庁、大学、団体などで長年培った技術及び組織マネージメントの知見を有するシニア技術者が、社会に還元する志を評価する資格。... -
コラム・論説
製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (52)若手技術者に技術的な資格を取らせるべきか否か
今日のコラムでは、若手技術者に技術的な資格を取らせるべきか否かということについて考えてみたいと思います。 技術系の資格とは専門性至上主義を有する若手技術者の中には、資格というものにこだわりを持つ方も居ます。技術系の資格という意味では、... -
FA業界・企業トピックスNECA SA制度に新資格、機械安全要員の力量評価
日本電気制御機器工業会(NECA)は、「セーフティアセッサ資格制度(SA制度)」に新たな資格区分「セーフティシニアアセッサ(SEA)」を追加する。 SA制度の認証機関である日本認証(JC)が2021年度から新資格区分のうち、制御設計分野の資格(SEA-C)に対... -
FA業界・企業トピックスIGSAP SO資格運用開始、経営・管理層への安全思想普及
セーフティグローバル推進機構(IGSAP、向殿政男会長)は、企業トップを含む経営層および管理者層やスタッフ層の安全に対する知識の保有や理解の確認を目的とした要員教育認証システムとして「セーフティオフィサ(SO)資格認証制度」を2020年5月1日から運... -
FA業界・企業トピックスIDEC ロボット・セーフティアセッサ、社員96人が資格取得
サポートさらに充実 IDECは、ロボット・セーフティアセッサ資格の第1回試験(2018年7月開催)と第2回試験(19年2月開催)で、合計96人の社員が資格を取得した。 ロボット・セーフティアセッサ資格は、18年に新設されたロボット安全分野の資格制度で、国際... -
FA業界・企業トピックススマートハウス 資格者5000人を突破 エネルギー効率活用推進
スマートハウスに関する専門知識を習得した人の認定資格「スマートマスター」の資格保有者が5月1日付で5088人と5000人を突破した。 家電製品協会が運営して2016年9月に第1回目の試験を実施以来、これまで4回の試験を行っている。5月21日には、5000人突破記... -
新製品/サービス「ロボット事故」防止へ資格制度 18年度スタート 正確な知識共有
製造現場をはじめ、あらゆる分野でロボットの活用が進む中で、ロボットを起因とする事故を防ぎ、安全を確保するための「ロボット・セーフティアセッサ資格認証制度」が2018年度からスタートする。セーフティグローバル推進機構(IGSAP)と日本電気制御機器... -
新製品/サービス日本認証 防爆資格普及を推進 事故減少に実務者育成
昨今、爆発火災事故が増加している。背景には設備の老朽化が進んでいることに加え、設備の維持管理するベテラン実務経験者がリタイアすることなどにより、メンテナンス面で知識不足などがあるといわれている。このため、防爆電気機器へ正しく対応できる実... -
新製品/サービスGMIジャパン TUV機能安全資格セミナー 受講者を募集 4月25日から4日間
GMIジャパン(横浜市中区、田中健一社長)は、「FS機能安全エンジニア資格コース テュフラインランド」の受講者を募集している。開催日時は4月25日(火)~28日(金)の4日間。 このセミナーは、安全計装システムに携わるエンジニアに機能安全規格IEC61508... -
新製品/サービス日本電気制御機器工業会 セーフティアセッサ資格制度 拡大・国際化向け改正
日本電気制御機器工業会(NECA)は、2004年から行っている「セーフティアセッサ資格制度」に関して、拡大と国際化に向けた制度改正を行った。適用開始は17年1月1日から。 国際化に向け、要求する知識要件は国際規格をベースとし、国内法令や日本独... -
新製品/サービスGMIジャパン TUV(テュフラインランド)機能安全資格セミナー 受講者募集
GMIジャパン(横浜市中区、田中健一社長)は、「FS機能安全エンジニア資格コース テュフラインランド」の受講者を募集している。開催日時は6月20日(月)~24日(金)の5日間。 このセミナーは、安全計装システムに携わるエンジニアに機能安全規格IEC61508... -
新製品/サービスNECA・EUIJ関西 大阪・東京で国際シンポ 安全・安全資格テーマに日欧の有識者講演
日本電気制御機器工業会(NECA)とEUインスティテュート関西(EUIJ関西)は、国際シンポジウム「IoT/インダストリー4.0時代のものづくり安全と安全資格に関する日欧戦略的協同」と題したシンポジウムを、大阪(8日)、東京(10日)で開催、両会場合わせて... -
新製品/サービス「セーフティアセッサ資格制度」 NECA、認証基準見直し 14年度から 「機械の危険性等の通知作成」で項目 新たに追加
日本電気制御機器工業会(NECA)は、2014年度から「セーフティアセッサ資格制度」の認証基準を見直し、新たに「機械譲渡における危険性等の通知作成者の要件」を満足する内容を追加する。これによって、セーフティアセッサはこの要件を証明する日... -
新製品/サービス通信ネットワークで安全対策 NECA制御盤設計の資格検討
昨年12月からの欧州機械指令の改定で、従来のISO13849―1:1999では、「カテゴリー」で安全制御システムを評価していたのが、改定後は「PL(パフォーマンスレベル)」で評価することになった。改定の背景には、安全関連の制御システムを構成... -
新製品/サービス制御盤設計の安全で新資格制度NECAが創設検討6月めどにWGを発足
日本電気制御機器工業会(NECA、山田義仁会長)は、今年4月からの一般社団法人化移行後初となる「第1回定時社員総会」を東京・浜松町東京會舘で25日開催、委任状を含め正会員37社が出席した。 総会は、山田会長を議長にして進められ、2011年度(... -
新製品/サービス制御盤設計の安全で新資格制度NECAが創設検討6月めどにWGを発足
日本電気制御機器工業会(NECA、山田義仁会長)は、安全関連事業のさらなる展開に向けて、3つ目の制度「制御盤設計安全分野」(仮称)の創設について検討に入った。今年6月末をめどにワーキンググループ(WG)発足に向けた参加者を募り、制度実現... -
新製品/サービス防爆機器の安全資格制度を創設 NECA設備の保守、管理者の安全意識向上爆発事故防止に向け人材育成 11月に第1回講習会と試験実施
可燃性ガス、引火性液体を扱う工場・プラントでの爆発事故は依然増加傾向で推移している。設備の経年劣化や熟練担当者の減少、さらにはこれらの業務のアウトソーシング化などで的確な運用ができづらくなっていることなどが背景にある。NECAでは、20... -
新製品/サービス配電制御システム「検査技士」試験10月15日実施 JSIA関心高まる資格取得各社が技能向上へ受験奨励 JSIAの参考書も人気
日本配電制御システム工業会(JSIA、盛田豊一会長)は、配電制御システム検査技能審査試験を10月15日に全国8会場で実施する。配電制御システム各社は検査技士の有無がユーザーからの発注評価基準の目安になりつつあるため、社員教育の一環として技能...
