「資格」の検索結果
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新製品/サービス日本認証SBA資格試験・講習会5月28日、東京と大阪で実施
日本認証(JC、大阪市淀川区西宮原2―7―53、TEL06―4807―3337、岩橋清太郎社長)は、非技術系職種で機械運用安全の知識を有する人材育成を狙いとした「セーフティベーシックアセッサ(SBA)資格」の、2011年度春期定期試験と講習会を、... -
特集安全対策機器市場が再び拡大基調 安全意識の高まりと設備投資回復で需要が回復 安全機器の電子化制御進展で欧州機械指令改定へ 商社も安全機器拡販へ本腰動向が注目されるSBA資格
機械安全対策機器を取り付けることで、生産現場で作業中に事故の危険性が生じるたびに作業が中断すると生産効率が下がるとして、多少の危険性があっても機械を止めないで作業を行えるように安全機器を外したり、無効にしたりすることが良く行われている。... -
新製品/サービス日本認証50社220人が資格を取得初実施のSBA試験合格状況
日本認証(JC、大阪市淀川区宮原2―7―53、TEL06―4807―3337、岩橋清太郎社長)は、2010年度から新たに加わった機械安全の資格制度「セーフティベーシックアセッサ(SBA)資格」の合格状況の中間報告をまとめた。 SBAは、製造現場の... -
特集電子式の安全対策聞きが普及 企業社会的責任から安全意識が着実に向上 グローバルなものづくり進展で安全機器も普及拡大 「セーフティベーシックアセッサ資格」が今年度カラスタート
一方、日本電気制御機器工業会(NECA)や日本認証(JC)などが中心となって展開している「セーフティアセッサ認定制度」も、機械類の安全性を高める設計や安全技術普及に貢献している。すでに200社、約2000人のセーフティアセッサが誕生して... -
新製品/サービスNECAとJC 新たにSBA資格制度がスタート 非技術系職種の機会運用安全推進今後5年間で1万人を育成 アジア各国でも展開へ
機械安全の資格制度「セーフティアセッサ(SA)資格」に、今年度から新たに「セーフティベーシックアセッサ(SBA)資格」が加わる。SBAは、製造現場の安全確保の観点をさらに広げ、製造職・管理職・管理業務職・営業職など非技術系職種で、機械運... -
コラム・論説
現役生産技術シマタケの 「電気エンジニアのツボ」出張版⑰「FA機器の通信規格は、なぜこんなに多いのか」
通信規格を選定するとき、私は毎回のように悩みます。 「EtherNet/IPでいいのか」「CC-Link IEでいくべきか」「PROFINETのほうが将来性はあるのか」。設備の通信規格を検討する場面になると、「どれを選べばいいのだろう」と考え込んでしまいます。 実際、... -
特集
昭電 SPD「サンダーブロッカーPro」ケーブル接続で保護完了【雷害対策特集】
昭電「サンダーブロッカーPro」は、業務用機器からパソコン、テレビなどの各種機器を雷から保護するSPD(サージ保護デバイス)で、3タイプが完備。サンダーブロッカーProを雷から保護する機器のケーブルに接続するだけで取付配線が完了するため、電気工事... -
PDF電子版
【オートメーション新聞 No.454】世界をリードする先進的な工場「Lighthouse」2026年は新たに16工場追加 日立ヴァンタラ米国工場も選出/ 【インタビュー】RYODEN 八道常務 共創のソリューションパートナーへ / (2026年7月29日発行)
1. オートメーション新聞 第454号の概要 本号(第454号・2026年7月29日発行)では、世界経済フォーラム(WEF)が第4次産業革命をリードする先進的工場として選出する「Lighthouse」の2026年最新16工場をトップニュースとして掲載。日立ヴァンタラ(米国ノ... -
コラム・論説
現役生産技術シマタケの 「電気エンジニアのツボ」出張版⑯便利な時代だからこそ感じる会話の大切さ
最近は、タイムパフォーマンスやコストパフォーマンスを重視する考え方が当たり前になってきたような感じがします。 仕事でも、メールやTeams、Slack、Zoomなどのツールを使えば、すぐに連絡できます。電話をかける必要も減り、会議もオンラインで簡単に開... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、高橋徹氏とマイケル・J・ジョーンズが最高位のIEEEフェローに認定
三菱電機 情報技術総合研究所の高橋徹氏と米国現地法人MERLのマイケル・J・ジョーンズ氏が、米国IEEEから最高位の会員資格であるIEEEフェローへの昇格を認定された。IEEEは世界190カ国以上に約48万6000人の会員を擁する電気・電子工学分野で世界最大規模の... -
FA業界・企業トピックス
堀場製作所、「2026堀場雅夫賞」募集開始 エネルギー関連の先端材料の分析・計測技術を対象に
堀場製作所は、若手研究者や技術者を奨励する「2026堀場雅夫賞」の募集を開始した。今年度の対象分野は「高効率なエネルギー社会に貢献する先端材料の分析・計測技術」。同賞は2003年に創設され、毎年異なる分野で新しい技術の開拓に寄与する分析・計測技... -
コラム・論説
現役生産技術シマタケの 「電気エンジニアのツボ」出張版⑮調べ方が変わる時代、生成AIで考える力は残るのか「補助」として活用を
皆さんも同じかもしれませんが、私自身、生成AIを使う機会が増えてきました。最初は「流行っているらしいので試しに使ってみよう」くらいの気持ちでしたが、今では仕事でもプライベートでも当たり前のように使っています。プログラムを作るような派手な使... -
FA業界・企業トピックス
カナデン、防犯カメラとAI解析による安全管理・業務効率化の解説記事を公開
カナデンは、同社の製品サイトにおいて、記事「防犯カメラ×AI解析で実現する安全管理と業務効率化」を公開した。記事では、AI解析を活用した現場管理のメリットを解説。 安全管理面では、顔認証を用いた無資格作業の防止、骨格情報を利用した危険エリアへ... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、中国の製造業向けソフトウェア企業ADT Technology Serviceに出資 中国市場での FAトータルソリューション提案力を強化
三菱電機は、中国市場におけるFAシステム事業の成長加速とトータルソリューション提案力の強化を目的に、中国江蘇省蘇州市の製造業向けソフトウエア企業であるADT Technology Service(Suzhou)へ出資。現地統括会社の三菱電機智能製造科技(中国)集団を... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本自動認識システム協会『「未来への期待」担う存在に』代表理事会長 柴谷 浩毅
新年あけましておめでとうございます。 会員の皆様、並びに関係各位におかれましては、輝かしい新春をお迎えのことと心よりお慶び申し上げます。 2025年を振り返ると、日本経済は賃上げや原材料高騰に加え、深刻な人手不足という難題に直面し続けました。... -
特集
昭電 SPD「サンダーブロッカーPro」ケーブル接続で保護完了【雷害特集】
昭電「サンダーブロッカーPro」は、業務用機器からパソコン、テレビなどの各種機器を雷から保護するSPD(サージ保護デバイス)で、3タイプが完備。サンダーブロッカーProを雷から保護する機器のケーブルに接続するだけで取付配線が完了するため、電気工事... -
コラム・論説
現役生産技術シマタケの 「電気エンジニアのツボ」出張版⑭工場DXの現実とこれから ~変化を恐れずに~
ここ数年、現場で仕事をしている中でも「DX(デジタルトランスフォーメーション)」という言葉を耳にする機会が一気に増えました。私自身、工場や設備に関わる中で、アナログな作業や紙の帳票がまだまだ多いことを痛感しています。だからこそ、設備データ... -
コラム・論説
現役生産技術シマタケの 「電気エンジニアのツボ」出張版⑬猛暑と省エネのはざまで
ここ数年、夏の暑さが厳しさを増していると感じる方は多いのではないでしょうか。私が勤める工場でも、外気温が高くなるにつれて空調負荷が増え、エネルギー使用量が膨らんでいます。会議室や事務所の温度は27℃設定がルールですが、実際にはどの部屋も26℃... -
特集
昭電 SPD「サンダーブロッカーPro」ケーブル接続で保護完了【雷害対策特集】
昭電「サンダーブロッカーPro」は、業務用機器からパソコン、テレビなどの各種機器を雷から保護するSPD(サージ保護デバイス)で、3タイプが完備。サンダーブロッカーProを雷から保護する機器のケーブルに接続するだけで取付配線が完了するため、電気工事... -
FA業界・企業トピックス
本紙コラム連載著者 シマタケ氏著「[カラー図解] 電気エンジニア1年目の教科書」発売 若手時代に知りたかったことを1冊に集約
現在、弊紙でコラム 「電気エンジニアのツボ 出張版」を連載中の現役の電気エンジニア・シマタケ氏の著書「[カラー図解] 電気エンジニア1年目の教科書」が、技術評論社から7月17日に発売される。同書は、キャリア1年から3年程度の若手電気エンジニアや電気...
