「自動認識機器」の検索結果
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新製品/サービスIDEC 自動認識事業を強化 16年度売上げ、25億円目指す
IDECは、物流、FA、リテール、ヘルスケアの4つの市場をターゲットに、Auto―ID(自動認識)事業を強化拡大し、2016年度に売上高25億円を目指す。 同社は、1976年からイタリアの大手自動認識機器メーカー、データロジック社との間で... -
特集ジック レーザースキャナ「S300mini」 容量は既存機種の約半分
ジックは、センサの総合メーカーとして、光電、距離、エリア、エンコーダなどの各種産業用センサをはじめ、安全用センサ、自動認識機器、レーザーセンサなどを幅広くそろえ、浸透を図っている。 このうち安全用センサは、安全の先進国であるドイツの信頼性... -
FA業界・企業トピックスジック 新社長に松下氏 田冨社長は相談役就任
センサー大手メーカー、ドイツ・SICK社の日本法人、ジック(東京都新宿区新宿5―8―8、TEL03―3358―1341)は、2014年1月1日付で、田冨正大社長が相談役に退き、新代表取締役社長に松下実氏が就任した。 ジックは、センサーの総合メ... -
特集IDEC 新規事業をさらに拡充 舩木俊之 代表取締役会長兼社長
今期は、中期計画の重点テーマである新規事業の拡大に取り組んでおり、順調な立ち上がりを見せている。今年は制御にターゲットを絞った商品戦略を着実に進めるとともに、新規事業のさらなる拡充を目指す。 新規事業では、メガソーラー事業が軌道に乗りだし... -
特集ジック 新機軸のセンサを投入 田冨正大代表取締役社長
2013年12月期の売り上げは、計画を若干上回る前期比29%増の28億円強となり、2期連続で過去最高を更新した。 各種産業用センサ、安全システム、自動認識・レーザースキャナなどの製品群で、それぞれが2桁アップの売り上げを示した。中でも大型... -
新製品/サービスジック2期連続過去最高売上げ物流システムの大型プロジェクトが貢献
ジック(東京都新宿区新宿5―8―8、TEL03―3358―1341、田冨正大社長)の売り上げが好調だ。物流システムでの大型プロジェクトがあったこともあり、2013年12月期は計画を若干上回る28億円強が見込まれており、2期連続で過去最高を更新す... -
新製品/サービスIDECIDLとADC完全子会社化 本社及び関東支社など移転 内外電機が関東支社移転
IDECは12月20日付で、IDEC DATALOGIC(大阪市淀川区、舩木俊之社長、IDL)と、データロジックADC(東京都品川区、菅清二社長、ADC)を完全子会社にする。 IDLは、同社とイタリアの大手自動認識機器メーカーのDATAL... -
特集SCF計測展 ブース見どころ ジック レーザースキャナ「S300mini」 既存機種に比べ容積約半分 テクノ モーションコントローラ「PCベース型」など PC/リアルタイムOSで動作 東京電気技術工業 小型・イーサネット対応PLCボード「MT-30E」 小型ながらI/O各32点 東洋技研 フィンガープロテクション端子台「FPSシリーズ」 新開発ジョイント板も追加
ジックは、FA用センサとして、光電、距離、エリア、エンコーダなどの各種産業用センサ、安全用センサ、自動認識機器、レーザーセンサなど幅広くそろえ、浸透を図っている。 このうち安全用センサは、安全の先進国であるドイツの信頼性の高い製品で、国内... -
新製品/サービス自動認識市場上昇傾向続くUHF帯RFID周波数移行など好材料が揃う リーダ・ライター各社、相つぎ新製品
今年の自動認識市場は、昨年に続き上昇傾向が続く見通しである。消費税率変更による需要増加、製造業の設備投資増加、UHF帯RFIDの周波数移行などの好材料が例年以上に出そろっている。とくに、UHF帯RFID周波数移行に伴う市場の拡大に期待が... -
特集世界最小のコンパクトサイズ ジック
ジックは、FA用センサとして、光電、距離、エリア、エンコーダなどの各種産業用センサ、安全用センサ、自動認識機器、レーザーセンサなどを各種幅広くそろえ、浸透を図っている。 このうち安全用センサは、安全の先進国であるドイツの信頼性の高い製品で... -
新製品/サービスAUTOID & COMMUN CATION EXPO 2013 第15回自動認識総合展 バーコード、RFID、バイオメトリクス関連ハード、ソフトを一堂に 9月25日から3日間 東京ビッグサイト 81社4団体が246小間に出展
バーコード、RFID、バイオメトリクスをはじめとした自動認識機器関連のハードウェア・ソフトウェアを一堂に集めた展示会「第15回自動認識総合展―AUTOID&COMMUNICATION EXPO2013」(主催=日本自動認識システム協会)が... -
特集TECHNO-FRONTIER2013 各社の主な出展製品 ジックロータリーエンコーダDFS60/AFS60/AFM60分解能設定が1刻みで自在
ジックはFAセンサー、安全機器、自動認識機器などをそろえているが、ロータリーエンコーダでは、「SICK―STEGMANN」ブランドで、インクリメンタル、およびシングル/マルチターンアブソリュートをはじめ、リニアエンコーダ、ワイヤエンコーダ... -
特集わが社の主力製品ロータリーエンコーダーパソコンで簡単に分解能設定 ジック DFS60/AFS60/AFM60
ジックはFAセンサー、安全機器、自動認識機器などをそろえているが、ロータリーエンコーダでは、「SICK―STEGMANN」ブランドで、インクリメンタル、およびシングル/マルチターンアブソリュートをはじめ、リニアエンコーダ、ワイヤエンコーダ... -
新製品/サービス15年度売上高400億円IDECが中期3カ年計画新規事業で80億円 海外売上比率40%強目指す
IDECは、2013年度からの中期3カ年計画で、15年度の売上高400億円と営業利益率15%を目指す。既存事業の強化、新規事業の拡大、強固な収益基盤の確立を重点に取り組み、既存事業で320億円、新規事業で80億円を売り上げる。舩木俊之会長兼社... -
特集各社のFA関連製品 ジック反射型セーフティ・レーザスキャナ「S300mini」 容積は既存機種の約半分
ジックは、FAセンサー、自動認識機器、セーフティセンサーの3つの製品群でFAから物流、セキュリティ分野まで幅広く対応している。セーフティセンサーで現在拡販に注力しているのが、世界最小クラスの超小型スリム筐体の「セーフティライトカーテンm... -
特集わが社の’13経営戦略 的を絞った営業を展開
2012年12月期の売り上げは、20億円の大台を突破し、約22億円と前年度比15%増と計画を達成、過去最高になった。内容的には期待の安全事業が計画をやや下回り満足していない部分もあるが、物流関係は予定通りで推移し、見込んでいなかった車載のレーザ... -
特集主要各社のFA関連製品 ジェルシステムソリッドステートリレー 耐振動性に優れ無騒音
ジックは、FAセンサー、自動認識機器、セーフティセンサーの3つの製品群でFAから物流、セキュリティ分野まで幅広く対応している。このうち、セーフティセンサーでは、日本市場のニーズに応えて開発した世界最小クラスの超小型スリム筐体の「セーフテ... -
新製品/サービス第14回自動認識総合展 「省力・効率」から「安全・安心」「見える化」まで応用分野拡大 NFCの新提案コーナー新設
バーコード、RFID、バイオメトリクスをはじめとした自動認識機器関連のハードウェア・ソフトウェアを一堂に集めた展示会「第14回自動認識総合展―AUTOID&COMMUNICATION EXPO2012」(主催=日本自動認識システム協会)が、... -
新製品/サービス「第14回自動認識総合展」 東京ビッグサイトで9月12~14日
自動認識機器関連のハードウェア・ソフトウェアを一堂に集めた展示会「第14回自動認識総合展―AUTOID COMMUNICATION EXPO2012」(主催=日本自動認識システム協会)が、9月12日(水)~14日(金)までの3日間、東京ビッグサイ... -
新製品/サービス自動認識に新たな市場 内用薬・外用薬の調剤包装3年後バーコード義務化厚労省が通知
医療用医薬品業界向けバーコードスキャナーの需要が今後増加する見通しだ。厚生労働省が内用薬と外用薬のバーコード表示をこれまでの販売包装単位から調剤包装単位へ拡大し、2015年7月以降義務付けした。自動認識機器メーカーは一斉に医薬品用ラベル...
