「自動認識機器」の検索結果
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決算・業績IDEC 20年3月期第2四半期決算、売上高298億円で減収減益に
IDECの2020年3月期第2四半期の連結決算は、売上高298億200万円(前年同期比6.4%減)、営業利益25億1600万円(同23.6%減)、純利益18億4900万円(同22.9%減)で減収減益となった。 米中貿易摩擦の影響により、工作機械やロボット業界における需要が減速... -
特集
ID最先端技術・ソリューションが勢揃い「第21回自動認識総合展」9月11~13日 東京ビッグサイトで開催
98社・団体が出展 未来をつなぐAUTO-ID 9月11日(水)~13日(金) 東京ビッグサイト・南ホール 国内唯一の自動認識技術、ソリューションの専門展示会「第21回自動認識総合展 AUTOID&COMMUNICATION EXPO 2019」(主催=日本自動認識システム協会)が、9... -
特集「第20回自動認識総合展」9月12日~14日 東京ビッグサイト、未来をつなぐAUTO-ID
国内唯一の自動認識技術とソリューションの専門展示会「第20回自動認識総合展 AUTOID&COMMUNICATION EXPO 2018」(主催=日本自動認識システム協会)が、9月12日(水)~14日(金)の3日間、東京ビッグサイトの西4ホールで開催される。 開場時間は10時~17... -
特集ジック 光切断3Dカメラ「RANGER3」鉄道の安全運行“後押し”
ジックはドイツに本社を置く、売上高約14億ユーロを誇るセンサ機器の大手メーカー。 日本では1987年11月に日本法人を設立して活動開始し、今年で30周年を迎えた。日本国内の物流オートメーションで確固たる地位を確立しており、イントラロジスティクス、輸... -
新製品/サービスIDEC 固定式2次元コードスキャナ 最大150ミリ対応 小型・高精度も両立
IDECは、自動認識機器の自社開発製品第2弾となる、固定式2次元コードスキャナ「WB2F形」を、2月21日に発売した。 新製品は固定式ながら50ミリから最大150ミリの距離までのバーコード読み取りに対応。小さなコード(最小分解能0.127ミリ)も読み取り可能で... -
特集ジック アブソリュート式ロータリーエンコーダー「AFS60(18ビット)/AFM60(30ビット)」マルチ機能搭載で高精度
ジックはものづくりを支えるFAセンサー、安全機器、自動認識機器などを幅広くそろえている。 このうち、アブソリュート式ロータリーエンコーダー「AFS60(18ビット)/AFM60(30ビット)」は、シングルターンとマルチターン分解能のマルチ機能搭載で、30ミ... -
特集第18回自動認識総合展 AUTOIDが結集 3つのゾーンで展示 102社4団体270小間が出展
バーコード、RFID、バイオメトリクスをはじめとした自動認識機器関連のハードウエア・ソフトウエアを一堂に集めた展示会「第18回自動認識総合展-AUTOID&COMMUNICATION EXPO 2016」(主催=日本自動認識システム協会)が、14日(水)~16日(金)までの3... -
FA業界・企業トピックス独・ジック 創業70周年 産業用センサ世界有数の実績
独・ジック社が今年創業70周年を迎えた。2015年12月期の売上高は前期比15.3%増の12億6760万ユーロ(約1450億円)、経常利益が同25.1%増の1億2910万ユーロ(約150億円)と、売り上げ、利益とも堅調な拡大となっている。 同社は、産業用センサの総合メーカ... -
特集ジック アブソリュート式ロータリーエンコーダー 「AFS60(18ビット)/AFM60(30ビット)」 マルチ機能搭載で高機能
ジックはFAセンサー、安全機器、自動認識機器などをそろえている。 アブソリュート式ロータリーエンコーダー「AFS60(18ビット)/AFM60(30ビット)」は、シングルターンとマルチターン分解能のマルチ機能搭載で、30ミリ間隔のシャフトベアリングにより堅... -
FA業界・企業トピックスIDEC 主力伸長で増収増益 環境・エネ事業拡大
IDECの2016年3月期連結決算は、売上高434億6800万円(前年同期比3.1%増)、営業利益31億7600万円(同9.1%増)と増収増益を達成した。国内売上高は、主力の制御用操作スイッチや、イネーブルスイッチなど安全関連機器の売り上げが伸長したことに加え、新... -
新製品/サービスジック 本社新フロアに「ビジョン・ソリューション・センター」開設 市場開拓の戦略拠点
ジック(東京都中野区本町1-32-2、TEL03-5309-2112、松下実社長)は、本社の新フロアに「ビジョン・ソリューション・センター」を開設することになり、取引先関係者など約50人を招待して披露パーティーを8日開催した。 ビジョン・ソリューション・センター... -
特集第17回自動認識総合展-AUTOID&COMMUNICATION EXPO2015 東京ビックサイトで開催 97社4団体が最新技術披露
バーコード、RFID、バイオメトリクスをはじめとした自動認識機器関連のハードウェア・ソフトウェアを一堂に集めた展示会「第17回自動認識総合展-AUTOID&COMMUNICATION EXPO2015」(主催=日本自動認識システム協会)が、9月16日(水)~18日(金)までの3日間、東... -
特集ニチフ 圧接形中継コネクタ「セミ・シェップ」シリーズ 自動認識・計測器の接続に最適
ニチフが発売する、単一コネクタでオス・メス接続が可能な圧接形中継コネクタ「セミ・シェップ(SEMI SHEP)」シリーズは配線作業性の高さで配線作業者からの評価が極めて高い。同社はさらにより線で0.05平方mmの細サイズまで対応する「NDC3026」を追加発売... -
特集ジック イメージコードリーダ「LECTOR 65x」 1/2次元を任意方向から読取
ジックは、自動認識機器でも幅広い品ぞろえを誇る。 なかでも物流機器向けのセンサーシリーズとして、イメージコードリーダ「LECTOR 65x」に注力している。 LECTOR 65xは、単体で1次元バーコードと、2次元シンボルを任意の方向から読み取ることができ、そ... -
特集ジック アブソリュート式ロータリーエンコーダー「AFS60(18ビット)/AFM60(30ビット)」 マルチ機能搭載で高精度
ジックは、FAセンサー、安全機器、自動認識機器などをそろえている。アブソリュート式ロータリーエンコーダー「AFS60(18ビット)/AFM60(30ビット)」は、シングルターンとマルチターン分解能のマルチ機能搭載で、30ミリ間隔のシャフトベアリングにより堅牢で... -
特集ジック アブソリュート式ロータリーエンコーダー「AF60/AFM60」 マルチ機能搭載で高精度
ジックは、FAセンサー、安全機器、自動認識機器などをそろえている。 アブソリュート式ロータリーエンコーダー「AFS60(18ビット)/AFM60(30ビット)」は、シングルターンとマルチターン分解能のマルチ機能搭載で、30ミリ間隔のシャフ... -
新製品/サービスIDEC 1次元CCDスキャナ「WB1F形」発売 検体検査装置や分析機器に最適
IDECは、試薬や血液などの検体検査装置や分析機器などに最適な、小型の固定式1次元CCDスキャナ(バーコードリーダ)「WB1F形」を27日から発売した。標準価格は3万5000円。発売後3年間で3万台の販売を目指す。 近年医療分野においては... -
特集
IDEC 「事業領域拡大へチャレンジ」 舩木俊之代表取締役会長兼社長
今年度は、既存事業に加え、メガソーラーなどの新規事業も業績に貢献し、堅調な拡大基調が続いている。 メガソーラー事業は、産業用太陽光システムの設計・設置からメンテナンス業務までを一貫して当社がワンストップで請け負う業務と、その周辺機器として... -
特集IDEC 小型固定式2Dイメージャ「MATRIX300」 低コスト、高精度印字読み取り
IDECグループは、大手自動認識機器メーカーのイタリア・DATALOGIC社との強力なアライアンスにより、Auto―ID(自動認識)事業の強化、拡大を行っている。自動認識総合展では、FA、物流、リテール、医療の各分野に最適な自動認識機器・... -
特集第16回自動認識総合展 「NFC」「画像認識」「センサネットワーク」3ゾーンに展示 安心・安全/現場の”見える化”分野も重視
バーコード、RFID、バイオメトリクスをはじめとした自動認識機器関連のハードウェア・ソフトウェアを一堂に集めた展示会「第16回自動認識総合展―AUTOID&COMMUNICATION EXPO 2014」(主催=日本自動認識システム協会)...
