「自動倉庫」の検索結果
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特集「国際物流総合展2018」9月11日~14日 東京ビッグサイト、AI・IoT・ロボティクスを活用
物流・ロジの最前線が集結 過去最大の479社が出展 アジア最大級の物流・ロジスティクスの総合展示会「国際物流総合展2018 LOGIS-TECH TOKYO」(主催=日本ロジスティクスシステム協会、日本能率協会など関連7団体)が、9月11日から14日までの4日間、東京... -
特集ピーアンドエフ レーザスキャナ「R2000/R2100」追跡・自動運転などに対応
ドイツのセンサメーカー、ピーアンドエフは国際物流総合展で、AGVや自動倉庫、コンベア、クレーン等、物流現場のさまざまな機械装置に最適なセンサソリューションを紹介する。小間番号は2-806。 主な展示品は、IO-Linkセンサ群、RFIDや2次元コードを読み取... -
工場・設備投資工場新設・増設情報5月第3週
【日本国内】 ▼石塚硝子 連結子会社である日本パリソンは、生産能力を増強するためPETプリフォーム成形設備を岩倉工場(愛知県岩倉市)に2ライン増設する。 設備増設費用は27億円程度。稼働開始は18年12月~19年1月の予定。 ▼SCREEN ディスプレー製造装置... -
新製品/サービス村田機械の「ムラテック・グローバルパーツセンター」にNECのSDNソリューションを導入
村田機械株式会社(以下 村田機械)は、2月13日より稼働を開始した犬山事業所に設置の「ムラテック・グローバルパーツセンター」(以下MGPC)に、日本電気株式会社(以下 NEC)の協力の下で同社のSDNソリューション(注1)を導入しました。 村田機械の主力工場を擁... -
工場・設備投資工場新設・増設情報2月第3週
【日本国内】 ▼キリンビール 将来のさらなるRTD(Ready to Drink:栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料)商品の販売数量増加に備えて、RTD製造ラインを名古屋工場(愛知県清須市)に新設する。 投資額は約50億円、製造能力は約10万キロリットル(20... -
特集【各社トップが語る2018】ピーアンドエフ「IO-Link、防爆に注力」
代表取締役 太田階子 2017年は、P+Fグループ全体としては16年後半より継続的に上り調子で、全世界売上高6億3000万ユーロ、前年比13.5%増となった。日本の売り上げは同16%増で、4年連続で過去最高業績を更新できた。とくにFA部門が27%増と好調で大幅に... -
工場・設備投資工場新設・増設情報12月第2週
【日本国内】 ▼日特エンジニアリング 精密FAラインのグローバル・トータル・ソリューションを目指す同社では、連結売上高500億円の体制づくりを見据え、その柱として、国内生産拠点である福島事業所(福島市)および長崎事業所(大村市)の工場拡張を行う... -
工場・設備投資工場新設・増設情報 9月第4週
【日本国内】 ▼アイリスオーヤマ 佐賀県の鳥栖工場に第二工場を増設。LED照明の生産ラインと4万パレットを収容できる自動倉庫を新設する。同社の国内の自動倉庫の収容力は現在約20万パレット。今回の増設により、鳥栖工場は全体で約6.4万パレットの収容力... -
工場・設備投資工場新設・増設情報 6月第2週
【日本国内】 ▼愛知製鋼 HVやEVなど次世代車に不可欠なインバータ用放熱部品である「パワーカードリードフレーム」の生産能力倍増を決定、岐阜工場(岐阜県各務ヶ原市)内に新生産棟を建設する。 建築面積は約4200平方メートル(2階建て)、投資額は約30億... -
新製品/サービスIDEC 照光ブザー発売 エレベーター新安全規格に準拠
IDECは、欧州におけるエレベーターの新安全規格に対応した照光ブザー「HW1Z形」を、3月10日発売した。 ブザーと表示灯の2つの機能を1台に集約した製品としては国内初(同社調べ)。従来はブザーと表示灯それぞれの取り付け、配線が必要で、必要に応じてボ... -
新製品/サービス東京センサ 静電容量センサ開発中 長距離非接触で検知可能 検出距離200ミリ以上
東京センサ(東京都江東区、霜越明代表取締役)は高感度の次世代静電容量センサの開発を進めており、2017年度中の販売開始を予定している。 同社はテープスイッチ、マットスイッチ、バンパースイッチなどを中心に接触センサを開発・販売しており、ロボット... -
特集三菱電機「ソリューション提案を強化」南 公敏 FAシステム事業本部執行役員 機器事業部長
2016年度は、円高基調などもあり全体的に設備投資の縮小が見られ、配電制御機器関連は前年度を10%ぐらい下回っており、FA機器は前年度並みぐらいの投資を期待している。昨年11月頃から投資マインドが変化しており、配電、FAとも改善が見られる。国内はネ... -
新製品/サービスIHI 15〜19日フェア開催 ICTによる進化をテーマに
スマートファクトリーやICTサービス IHIは15日から19日、東京・豊洲IHIビルで「ICTで進化するIHI」をテーマにプライベートフェア「IHIフォーラム2016」を開催した。 同社は社内外のIoTを推進する組織として、2013年に「高度情報マネジメント統括本部」を発... -
特集第12回国際物流総合展 IoTなど未来志向 456社2077小間が出展 輸送の高度・効率化へ
アジア最大級の物流・ロジスティクス専門展示会「国際物流総合展(LOGIS-TECH TOKYO)2016」(主催=日本ロジスティクスシステム協会、日本能率協会など関連5団体)が、13日から16日までの4日間、東京ビッグサイト(東1・2・3・5・6ホール)で開催されて... -
特集キヤノンITソリューションズ 産業用オートメーション向けトータルソリューション「Wonderware」次世代工場構築
キヤノンITソリューションズは、産業用オートメーション向けトータルソリューション「Wonderware」が提供する製品群により、製造工程から物流工程までものづくりの高度化に貢献し、見える化はもちろん、工場のIoT化や、クラウド、ビッグデータなどの新技術... -
新製品/サービス岡村製作所 ロボットストレージシステム「AutoStore(オートストア)」 通販業界へ国内初納入
岡村製作所は、ノルウェー・Jakob Hatteland Computerのロボットストレージシステム「AutoStore(オートストア)」を、ニトリグループの物流を担うホームロジスティクス(東京都北区、松浦学代表取締役社長)の通販センター(神奈川県川崎市)に納入し、2... -
新製品/サービスNEDO ロボット活用技術開発プロジェクト 助成11件決定
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「ロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクト」の追加公募を実施し、11件の助成先を決定した。多品種少量生産や変種変量生産に対応したロボットシステムや、リアルタイムに各ロボットの挙動を制御して... -
新製品/サービス岡村製作所 「プロフェンス」で安全柵事業に参入 製造現場での事故防止へ
産業用ロボットのさらなる普及が期待されるなか、オフィス家具大手の岡村製作所は、安全柵「プロフェンス」を発表。ロボットや加工機械をはじめ、製造現場での事故防止のための安全柵事業に乗り出した。 同社はオフィス家具事業で有名だが、一方で自動倉庫... -
特集ピーアンドエフ ポジションガイドセンサ「PGV」 無人搬送車の制御に特化
ドイツのセンサメーカー、ピーアンドエフ(PEPPERL+FUCHS)は、国際物流総合展に、マテハン業界向けに特化した各種センサを出品する。 自動倉庫、搬送ライン、AGV、フォークリフトなど、設備や搬送車両の様々な位置決めアプリケーションに... -
特集第11回国際物流総合展 ロジスティクスで経営革新 物流の環境、安全、品質、ICTの活用など提案
アジア最大級の物流・ロジスティクス専門展示会「国際物流総合展(LOGIS―TECH TOKYO)2014」(主催=日本ロジスティクスシステム協会、日本能率協会など関連5団体)が、9月9日から12日までの4日間、東京ビッグサイト(東2・3・...
