「半導体製造装置」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
オプテックス・エフエー『第七回現場川柳』募集開始、ものづくりに元気と笑いを!
産業用センサメーカーのオプテックス・エフエーは、第七回となる「現場川柳」を10月1日(木)から12月13日(日)まで募集する。 「現場川柳」とは、オプテックス・エフエーが定めた「センサの日(10月3日)※」を記念して、ものづくりに関わる製造・開発設... -
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【オートメーション新聞No.231】日本能率協会「DX取組状況調査」5割超が推進・検討 / JMAC、製造業企業のデジタル化推進状況を発表 / 光洋電子工業、ACサーボ市場に新規参入 / サーボモータ特集(2020年9月30日発行)
1. オートメーション新聞 第231号の概要 本号(第231号・2020年9月30日発行)では、日本の製造業界におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の進捗を多角的に分析しています 。日本能率協会(JMA)の調査では5割以上の企業がDXを推進中である一方 ... -
FA業界・企業トピックス
ロックウェルオートメーションジャパン、コネクテッドエンタープライズと日本市場戦略
情報可視化しデジタル化支援 変化に対する即応力を提案 世界の制御機器大手のロックウェルオートメーション。このほど日本法人の新たな代表取締役社長に矢田智巳氏が就任し、日本市場における戦略を発表した。 これまで現場の勘・コツ・度胸に頼って局所最... -
新製品/サービス
機器の「命」をつなぐ配線接続機器、通信関連 コロナ禍でも拡大基調
基地局・データセンターへの投資継続 電子・電機機器や、通信機器などの電気や信号をつなぐ端子台やコネクタ・ソケット、ケーブルアクセサリなどの配線接続機器は、これらの機器の「命」を吹き込むともいえる重要な役割を果たしている。 微小電流から高容... -
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【オートメーション新聞No.225】2020年度機械工業生産額見通し:10.4%減の65.4兆円、新型コロナでリーマン以来の苦境 / シーメンス「デジタル化コンサルティング」開始 / 富士通 設計者向けCAE無償提供 / 特集:暑中名刺広告(2020年7月29日発行)
1. オートメーション新聞 第225号の概要 本号(第225号・2020年7月29日発行)では、日本機械工業連合会が公表した2020年度の機械工業生産額見通しをトップニュースとして掲載 。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、生産額は前年度比10.4%減の65.... -
市場・データ
20年度 機械工業生産額見通し 10.4%減65.4兆円、新型コロナの影響大
東日本大震災翌年とほぼ同等 日本機械工業連合会は、2020年度の機械工業の生産額見通し調査の集計結果を公表した。 20年度は65兆3704億円となる見通しで、13年以来の70兆円割れとなる。リーマンショック翌年の61兆円は上回るものの、東日本大震災翌年の生... -
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【オートメーション新聞No.224】2020年度機械工業生産額:10.4%減の65.4兆円、新型コロナでリーマン以来の苦境 / 日本主導の「サービスロボット安全規格」制定へ / 富士通 iCAD SX無償提供で設計DXを支援 / 特集:アフターコロナの働き方改革(2020年7月15日発行)
1. オートメーション新聞 第224号の概要 本号(第224号・2020年7月15日発行)では、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が製造業に与えた衝撃を、日本機械工業連合会による最新の生産額見通しから読み解きます 。生産額は前年度比10.4%減の65.4兆円に落... -
FA業界・企業トピックス
中古ロボット最新事情 改修・再利用の時代へ、中小製造業などで高需要
自動車に中古車があるように、パソコンやコピー機などOA機器、工作機械や半導体製造装置といった産業機械でも中古市場はにぎわっている。特にメーカーが買い取って品質をチェックし、改修して再販売されるリビルド品は価値が高く人気があり、国内の中小製... -
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【オートメーション新聞No.223】日本製半導体・FPD製造装置、2022年度に初の3兆円超えへ / 日立がABBのパワーグリッド事業買収を完了 / 経産省「グローバルニッチトップ企業100選」発表 / 特集:サービスロボ安全運行(2020年7月8日発行)
1. オートメーション新聞 第223号の概要 本号(第223号・2020年7月8日発行)では、日本の製造装置市場における中長期的な成長予測を特集しています 。日本半導体製造装置協会(SEAJ)の予測に基づき、5Gや「新しい日常」による需要拡大を背景に、2022年度... -
市場・データ
SEAJ 2020~22年度 日本製半導体・FPD製造装置需要予測、22年度 初の3兆円超えへ
堅調な伸び 市場の成長続く 日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、2020年度から22年度にかけての半導体・FPD製造装置の需要予測を発表した。 20年度は新型コロナウイルスの影響を受けつつも半導体とFPDともに堅調に推移し、21年度は半導体が堅調、FPDが谷間... -
決算・業績【決算2019年度】CKD 20年3月期連結決算、売上1007億円
CKDの2020年3月期連結決算は、売上高が1007億1700万円で対前期比12.9%減、営業利益が52億3000万円で同3.7%減、経常利益が53億7400万円で同0.9%減、当期純利益が36億8900万円で同23.0%減となった。 セグメント別売上高は、自動機械部門が157億9200万円... -
決算・業績【決算2019年度】立花エレテック 20年3月期連結決算、FAシステム7%減 売上高1705億円
立花エレテックの2020年3月期連結決算は、売上高が1705億4100万円で対前期比6.7%減、営業利益が60億3800万円で同8.5%減、経常利益が64億100万円で同9.0%減、当期純利益が43億9000万円で同10.5%減となった。 セグメント別売上高は、FAシステム事業が999... -
決算・業績【決算2019年度】山洋電気 20年3月期連結決算、減収減益で苦境、国内生産へ移管準備
山洋電気の20年3月期連結決算は、売上高は前年比16.5%減の707億600万円で、営業利益は84.2%減の10億4300万円、純利益は91.4%減の4億2600万円の減収減益となった。 事業部門別では、クーリングシステム事業はサーバや通信装置、半導体製造装置、制御機器... -
新製品/サービス
ナブテスコ 大型精密ギヤヘッド2種、高出力トルク 自動化設備に最適
ナブテスコ精機カンパニーは、産業用ロボットや工作機械、半導体製造装置、自動化・省力化装置などへの搭載で、累計生産台数900万台以上という実績を誇る「精密減速機RV」をベースとした、大型精密ギヤヘッド「RH-500N」と「RH-700N」2機種の販売を開始し... -
決算・業績【決算2019年度】FUJI 20年3月期連結決算、増収減益、ロボ事業好調も工作機械苦戦
FUJIは20年3月期連結決算を発表し、売上高は前年度比9.2%増の1409億6700万円、営業利益は15.3%減の195億7100万円、純利益は11.2%減の149億6300万円だった。既存のロボットソリューション事業が好調だった半面、価格競争の激化による売価下落等により増... -
市場・データ
NECA 19年度電気制御機器年間出荷統計、出荷総額6437億円、8.8%減
米中貿易摩擦 新型コロナ 影響大きく打撃 日本電気制御機器工業会(NECA)は、2019年度の電気制御機器の年間出荷統計(自主統計)を発表した。米中貿易摩擦やコロナウイルスの影響を受けて、国内、輸出ともに苦戦し、出荷総額は前年比8.8%減の6437億円... -
特集
【サーボモータ市況2020春】サーボモータ市場は反転攻勢、半導体製造・ロボットけん引
工場の自動化投資意欲高まる サーボモータの市場は、2018年〜19年秋ごろまで中国市場を始め、国内外の景気停滞の影響から大きな需要の低迷が続いていたが、半導体製造装置市場の回復とともに底打ちから上昇基調に転じようとしている。 ただ、今年に... -
市場・データ
JEMA・NECA 2020年度市場見通し、電気機器 回復基調へ 新型コロナで流動的も好予測
日本電機工業会(JEMA)と日本電気制御機器工業会(NECA)は、2020年度の市場見通しを発表した。新型コロナウイルスの影響で流動的な状況だが、19年度を上回る回復基調になると予測している。 日本電機工業会(JEMA)は、2020年度電気機器の見通しをまとめ... -
特集
FAセンサ 堅調に拡大、期待大きい半導体・物流・ロボット
FAセンサの市場は、停滞していた半導体製造装置関連に動きが出始めたことで先行きへの期待感が高まっている一方、コロナウイルス肺炎問題の景気に与える影響判断が難しいことから様子見の状況になりつつある。 特に影響力の大きい中国市場の動向が大きなポ... -
特集
エヌエー 電気伝導率センサ
液体の純度や濃度 正確測定 エヌエー(浜松市浜北区)は、電気伝導率(導電率)センサ「ECSシリーズ」を開発。拡販に力を入れている。 電気伝導率とは導電率や電気伝導度とも言われ、物質の電気の通りやすさを表し、値が高いほど伝導率が高く、電気が流れ...
