「半導体製造装置」の検索結果
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オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.246】配線接続機器、回復急ピッチ:5G・DX・医薬需要が牽引 / 三菱電機 マレーシアにFAセンター開設 / 日本の製造業再起動へ(2021年2月24日発行)
1. オートメーション新聞 第246号の概要 本号(2021年2月24日発行)では、「配線接続機器」の市場動向を特集しています 。新型コロナウイルスの影響を受けたものの、5G基地局やデータセンター投資、テレワーク需要などが追い風となり、回復が急ピッチで進... -
市場・データ電気計測器、2024年まで緩やかに拡大 24年に7595億円へ JEMIMA中期見通し
日本電気計測器工業会(JEMIMA)の電気計測器の中期見通しによると、2021年度以降は5G、DXによるデータセンター投資、コロナ禍による化学・医薬関連の投資拡大が期待され、24年度まで横ばいか緩やかな拡大を見込んでいる。 電気計測器全体(国内売上+輸... -
コラム・論説
【日本の製造業再起動に向けて(72)】コロナ終息後の希望と脅威 『中小製造業を取り巻く環境激変』
コロナ禍で中小製造業の経営環境が激変している。昨年度より急激に減少した受注環境を背景に、中小製造業の受注が更に減少するのではないか?といった危惧が報道されているが、実のところ2021年に入り、中小製造業の受注環境は改善傾向にある。 筆者の経... -
新製品/サービス
IDEC、タブレットに安全機器を装着できるセーフティコマンダ発売
IDECは、市販のタブレットに、非常停止用押ボタンスイッチとイネーブルスイッチを装着することができるセーフティコマンダ「HT3P 形」を、1月29日(金)からグローバルで発売する。 近年生産現場においては、機械設備の操作パネルや操作用ペンダントの代わ... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】鳥居電業「蓄積された知見でコト売り」齊藤修 代表取締役社長
鳥居電業 齊藤修 代表取締役社長 2021年3月期の売り上げは、前年度比95%ぐらいになりそうだ。上期は半導体製造装置向けの販売が堅調であったものの、強みとしている医療機器向けが、コロナ禍で病院への据付けなどができづらくなったことに加え、... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】岡本無線電機「求められているコトを提案」岡本崇義 代表取締役社長
岡本無線電機 岡本崇義 代表取締役社長 2021年3月期の上期売り上げは、covid-19の影響から世界的なロックダウンなどの動きもあり低迷。下期に入る頃から回復傾向にあり、最悪期は脱した感はあるが、このまま進むかは不透明だ。自動車、半導体製造... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】大洋電機「GIGAスクール化に期待」西村浩 代表取締役社長
大洋電機 西村浩 代表取締役社長 2020年12月期の売り上げは、コロナ禍の中で工作機械、ロボット関連向けが停滞したことや、営業活動も制約された影響から、まだ確定はしていないが前期比10〜15%減少している。コロナ禍で対面営業ができづらい中で... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】サンワテクノス「ICTを活用し営業を強化」田中裕之 代表取締役社長
サンワテクノス 田中裕之 代表取締役社長 2021年3月期は、第10次中期経営計画「NEXT1800」の2年目であるが、現状は売上高が前期比5.8%減の1300億円、経常利益が同2.1%減の21億円を予想している。今期はコロナ禍でスタートしたが、昨年11月頃から... -
FA業界・企業トピックス
オプテックス・エフエー「第七回 現場川柳」大賞決定! 優秀賞など15作品を発表
産業用センサメーカーのオプテックス・エフエー(京都市下京区)は、2020年10月から12月にかけて募集した『第七回 現場川柳』の受賞作品を発表した。 「現場川柳」とは、同社が定め日本記念日協会の認定を受けた「センサ(10月3日)の日」を記念し、ものづ... -
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【オートメーション新聞 第241号】デジタル化&自動化へ加速:コロナ禍で顕在化した「マスト」な変革 / 経済産業省 藤木俊光局長年頭所感 / 2020年度機械工業生産は前年度比13.1%減の63兆円見通し(2021年1月6日発行)
1. オートメーション新聞 第241号の概要 本号(2021年1月6日発行)は新春特集号として、コロナ禍という未曾有の危機を経て、「デジタル化と自動化」がマスト(不可欠)な時代に突入したことを鮮明に打ち出しています 。経済産業省をはじめとする主要行政・... -
新製品/サービス
2020年度 機械工業生産見通し、13.1%減の63兆円 リーマンに続く衝撃
半導体関連好調も自動車復活がカギ 2020年、日本の機械産業は新型コロナウイルスの感染拡大で大打撃を受けた。上期はサプライチェーンの分断や緊急事態宣言による工場の稼働率低下、需要の低迷で自動車や工作機械等を中心に大苦戦した。下期は回復の兆しが... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】東芝インフラシステムズ「専門組織で工場DX推進」岡庭文彦 計装・制御システム 技師長
東芝インフラシステムズ 岡庭文彦 計装・制御システム 技師長 当計装機器事業部門では、産業用コンピュータ、産業用コントローラ、センサ、圧延ライン特殊計測器の4事業を統括している。 2020年は、計装機器はコロナ影響の直撃は避けられたが、産業... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】フジコン「全員営業とオンライン化」大島右京 代表取締役社長
フジコン 大島右京 代表取締役社長 2020年度は全社テーマに「全員営業」をかかげ、営業以外の部署も当社のファンづくりと経費の最小化に取り組んできた。そのおかげもあり、苦しいなかでも20年度は黒字着地を見込んでいる。特に半導体製造装置や5G... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】安川電機「データ活用に向け開発強化」上山顕治 執行役員 モーションコントロール事業部長
安川電機 上山顕治 執行役員 モーションコントロール事業部長 2020年度のモーションコントロール事業は、下期に堅調さが戻り、通期では前年度比8.6%減の見通しだ。とくに中国は好調で、4月にはマスク生産設備の特需があり、瀋陽工場の生産量が過去... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】三菱電機「自動化投資の刈り取り強化」 FAシステム事業本部 古谷友明 機器事業部長
三菱電機 FAシステム事業本部 古谷友明 機器事業部長 2021年3月期の売り上げは、まだ前年度比でマイナス見込みではあるが、新型コロナの緊急事態宣言が出た4-6月を底に、月追うごとに戻ってきている。とくに半導体は、スマホ、データセンター、巣ご... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】北陽電機「次のステージへの取り組み」尾崎仁志 代表取締役社長
北陽電機 尾崎仁志 代表取締役社長 2021年3月期の売り上げは、新型コロナの影響下であるが、前期比7%増の100億円台を確保できそうだ。19年度に108億円と過去最高の売り上げとなったが、前期は93億円に減少していた。中期5カ年計画の最終の今年度を... -
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【オートメーション新聞No.239】機械受注が回復基調:中国市場の復活が後押し / オプテックス・エフエー「業界初NPN対応IO-Linkマスタ」開発 / オムロン 最高安全認証サーボシステム / 特集:製造業DXへの道(2020年12月9日発行)
1. オートメーション新聞 第239号の概要 本号(第239号・2020年12月9日発行)では、新型コロナウイルスの影響で落ち込んでいた機械受注が、中国市場の急速な回復を背景に持ち直し始めている最新動向を報じています 。特に半導体製造装置は好調を維持してお... -
市場・データ
機械受注が回復基調、コロナ禍 中国市場復活後押し
新型コロナウイルスの感染拡大によって世界中で設備投資を控える動きが出て、20年上期の機械産業は大きな打撃を受けた。 それでも下期になって中国市場の復活等で持ち直す動きが出てきた。光が見えてきたが、感染拡大は続いており、予断を許さない状況だ。... -
特集
【FAセンサ】回復、拡大基調。5G、IoT関連需要けん引
FAセンサの市場の回復基調に入っている。半導体製造装置、電子部品実装装置向けで需要が活発になっており、ロボット関連も上向きつつある。5GやIoTに絡む市場の動きが活発で半導体関連の需要が顕著に増えている。 新型コロナの与えるダメージは依然大きい... -
コラム・論説
進むだけ
2019年11月末にはじまった新型コロナウイルスの感染拡大も間もなく1年になる。 日本で初の感染者が見つかったのが1月半ば。クルーズ船の集団感染があったのが2月。緊急事態宣言が出されたのが4月半ばで、全面解除となったのが5月末。いまのところ国内では...
