「制御システム」の検索結果
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人事人事
パナソニック電工 (3月31日付) ▽退任(専務、CSR・倫理・法務・全社技術・全社製造・デザイン・オートモーティブ事業各担当、全社総合安全管理者)棚橋正雄=4月1日付でクボタ松下電工外装社長に就任▽同(執行役員・住建マーケティング本部住建商... -
新製品/サービスNEC 従来比1.3倍の処理能力OSにWindows7を搭載
NECは、FAコンピューター「FC98―NXシリーズ」に、高性能CPUの搭載やWindows7をプリインストールした最上位機種「FC―S21W」を発売した。 出荷開始は5月6日から。標準価格は43万8000~68万8000円。初年度5000台の... -
新製品/サービス新愛知電機製作所 優れる製品と技術で市場要求の機器開発 スームアップ!技術派企業
【名古屋】民間企業から官公庁まで幅広い顧客を持つ新愛知電機製作所(丹羽鈴雄社長)は、高圧受電設備などの配電盤、動力制御盤、分電盤や、電源切替開閉器、瞬時停電検出器、高速電源切替装置などの低圧機器、制御装置を幅広く手掛けている。 1919年... -
新製品/サービス盤製造効率50%アップ萬所電機工業が新方式盤メーカーも導入へ食指
配電制御システムメーカーの萬所電機工業(広島県尾道市瀬戸田町林777―3、tel0845―27―2774、萬所孝行社長)は、配電・制御盤製造効率を50%アップできるMDK生産方式を開発し、公開しているが、不況下で製造の省コストを目指す配電制御シ... -
新製品/サービスNECA(日本電気制御機器工業会)委員会活動紹介 スイッチ技術専門委員会 日本発のスイッチをIEC規格化関係工業会と分担し、連携
スイッチ技術専門委員会(主査=IDEC松本敦氏)は、「国内のスイッチ事業の技術的内容調査、及び国際標準への新規・改正提案と国内への導入」を主な目的に活動している。現在10社が参加して毎月委員会を開催しており、すでに195回と、もうすぐ20... -
新製品/サービス主催=フジサンケイビジネスアイ 鉄道市場開拓に最適11月10~12日初の本格的な鉄道技術展
日本で初の本格的な鉄道技術展(主催=フジサンケイビジネスアイ)が今年11月10日から3日間、幕張メッセで開催される。鉄道関連産業は不況下でも設備投資が堅調に推移しており、FA制御・配電制御システム各社でも有望市場と見ているものの、販売の糸口... -
新製品/サービス最新の製品・技術を披露 竹中センサーグループ総合セミナー201
竹中センサーグループ4社(竹中電子工業、竹中エンジニアリング、竹中システム機器、竹中オプトニック)は、1月22、23の両日、神戸市中央区港島の神戸ポートピアホテルで恒例の「平成22年度竹中センサーグループ総合見本市」を開催、2日間で約3000... -
市場・データ業界団体2010年の年頭所感 優良工場認定制度の拡大
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 年頭に当たり、平素より日本配電制御システム工業会にお寄せ頂いております皆様の温かいご指導とご支援に対し、心から御礼申し上げます。 2009年の経済は、かつて経験したことがないほど短期間で急激に悪化し、受... -
特集2010年わが社の経営戦略 環境をキーワードに事業推進
電力流通・産業システム社は、社会インフラ関連の社内カンパニーの1つとして、電機・計測、電力の流通関連、2次電池、交通システムなどの事業を推進している。当産業システム事業部は、制御システム機器、産業用コンピュータ、計測機器、圧延計測機器を... -
特集2010年わが社の経営戦略 攻守のバランスとり飛躍
今年は、3カ年中期経営計画「2010作戦」の最終年となる。一昨年秋からの急速かつ世界規模での景気減速で、昨年9月期の決算は大幅な減産、減収減益となった。中期経営計画も、本年は計画初年度の受注売り上げへ戻すことを目標に掲げた。 昨年秋口から... -
特集2010年わが社の経営戦略 顧客を大切に地道に事業
昨年を振り返って見ると、1年を通して不況の風が吹き荒れていた。 お客様の設備投資が全く止まり、計画していた配電盤、制御盤の新規受注がずれ込み大きな影響を受けた。逆に、配電盤、制御盤のリニューアル受注が多くなった。昨年後半から1年以上も前に... -
FA業界・企業トピックス賀詞交歓会
▽日本ロボット工業会=1月12日午後0時。東京プリンスホテル ▽日本フルードパワー工業会=1月12日午後3時。東京プリンスホテル ▽日本半導体製造装置協会=1月12日午後6時。丸の内東京會舘 ▽日本配電制御システム工業会、同東京支部、東京配電盤工業協... -
イベント・セミナー「AUTOMATICA(アウトマティカ)」・・・業界とともに成長
製造工程を最適化すること、それは全産業分野にとって最重要課題だと言っても過言ではない。特に、経済のグローバル化が加速し、価格競争が激化しているうえ、急激な不況下で競争力を保持、そして向上させるうえで生産性が飛躍的に伸びコスト削減に貢献す...
