「人材育成」の検索結果
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新製品/サービス日本機械工業連合会 第7回ロボット大賞の募集を開始
日本機械工業連合会は、経済産業省、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省との共催で、「第7回ロボット大賞」の募集を開始している。 同賞は、日本のロボット技術の発展やロボット活用の拡大を促すため、特に優れたロボットや部品・ソ... -
新製品/サービス経産省 第4次産業革命の実現向け戦略的取り組み発表
先日閉幕したドイツ・ハノーバーメッセでは、ドイツとアメリカの急接近があり、第4次産業革命に向けて大きな転換期となった。日本がGDP600兆円を実現するためには、第4次産業革命による製造業の活性化が急務。国として日本はどのように第4次産業革命に対応... -
新製品/サービス
船井総合研究所 情報化時代の2つのマーケティング・スタイル
ここ数年IoTやIndustry4.0などの用語が国内製造業の経営の現場でも聞く機会が増えました。しかし、これら用語は一部の大企業以外では、概念のような存在であり、実際の企業経営に直接関係することは多くはありません。一方で、多くの国内製造業において、... -
新製品/サービス
安倍首相 第4次産業革命推進へ具体策 国際標準化、ドイツと協力 ロボット導入コスト削減へ
第4次産業革命、インダストリー4.0、IoTなど製造業を取り巻く新たなムーブメントが、世界的に動き始めそうだ。4月25日からのハノーバーメッセでは、ドイツのメルケル首相と米国のオバマ大統領が出席し、意見交換をする予定。日本でも安倍首相がドイツとの... -
コラム・論説覇権国アメリカの弱体とグローバル化の終焉-【高木俊郎】日本の製造業再起動に向けて(16)
■ローカル企業の『力強い活路と明るい未来』とは 2016年はクリティカルな年になりそうである。 中国ダメ、ドイツダメ、アメリカもヤバイ。中国での機械や装置の売上高激減が、中国景気後退の深刻さを如実に物語っている。優等生ドイツにも陰りが生じ、主力... -
新製品/サービス「向殿安全賞」を決定 SA協議会 2社6人を表彰
セーフティアセッサ協議会(SA協議会、会長=向殿政男明治大学名誉教授)は、今年度の「向殿安全賞」受賞者として団体2社と個人6人を決定した。 同賞は、ものづくりの安全分野で功労・功績のあった個人、団体を表彰する制度で今年創設した。日本のものづく... -
新製品/サービスさがみはら産業創造センター 「ロボット導入支援センター」開設 中小企業の生産性向上を支援
「自社にロボットを導入したいがどうすればいいか分からない」「本当にロボットを使えば生産効率が上がるのか?」中小企業にとってロボット導入はハードルが高く、各社が対応に二の足を踏んでいるのが実態だ。そんななか、さがみはら産業創造センター(相... -
新製品/サービスJEPが通常総会を開催 英知集め組織力強化 グローバル化に対応
全国電子部品流通連合会(JEP、岡本弘会長)は6日、第41回通常総会を東京ガーデンパレスで開催し、2014年度(平成26年度)事業報告および収支決算、15年度(平成27年度)の事業計画、収支予算などを審議し、承認した。 総会には会員263社から177社(委任状... -
コラム・論説SAPジャパンの超リアルタイムビジネスが変える常識(1)~Industrie4.0で働く人はもっとハッピーになれる
インダストリー4.0によって、働く人はどのように変わるのか?私は三つの変化があると考える。これらの変化が、働く人に仕事の意義を強く感じさせ、働くモチベーションの向上につながるのではないかと思う。 (1)仕事の領域が広がり、より専門性/付加価値の... -
新製品/サービスビッグデータ分析・活用 クニエと日本テラデータが協業
NTTデータグループのコンサルティング会社であるクニエ(東京都港区元赤坂1-2-7、TEL03-5785-2292、高木真也社長)と日本テラデータ(東京都港区赤坂2-23-1、吉川幸彦社長)は、製造業、エネルギー、交通業界などを対象としたビッグデータや機器、センサーから... -
新製品/サービスブラジルで技能五輪国際大会開催 日本代表が13個のメダル獲得
製造業をはじめ、料理や美容、建築など50の職種で技術を競う「第43回技能五輪国際大会」が11日から16日にかけてブラジル・サンパウロで開催された。日本代表として45人の選手が参加し、金メダル5個、銀メダル3個、銅メダル5個を獲得した。 金... -
新製品/サービスIoT、インダストリー4.0時代に求められる人材は? 求められる最先端のものづくり”つくる”技術者
これまで日本の製造業を支えてきたのは現場の力。工場の技術者をはじめ、営業の最前線など現場が日本の製造業を発展させてきた。少子高齢化で就労者数が減り、一方で事業領域がグローバルに広がるなか、製造業に必要な人物像とは?そして、IoTやインダスト... -
新製品/サービス情報/制御系の連携で広がる”IT人材”活躍の場
IoTやインダストリー4.0を進める上でIT技術者の協力が欠かせない。ネットワーク構築やデータ分析などはIT技術者の得意分野。IT部門の現状はどうなのか? IPA(情報処理推進機構)IT人材育成本部がまとめた「IT人材白書2015」によると、現在のユーザー企業のIT... -
新製品/サービスタイ 中古機械の使用規制見直し検討 メリット恩典の有効活用提言
【バンコク週報特約】タイでは、今年1月1日から新投資奨励策が施行されているが、旧制度からの変化の大きさに戸惑う日系企業も少なくない。このなかで、3月6日に開催された信用金庫取引先在タイ企業の交流「バンコク信金会」の講演会で、商工中金から... -
新製品/サービス第16回ARC東京フォーラム 「人・組織・システム」の観点から「安全な製造オペレーション」を議論
ARCアドバイザリ・グループ主催、オートメーション新聞など協賛の「第16回ARC東京フォーラム2014」が、東京・両国のKFCホールで7月15日午前9時30分から開かれる。 今年のフォーラムでは、「安全な製造オペレーション」に向けて、「人... -
特集
マコメ研究所 「磁気センサで市場開拓」 沖村文彦代表取締役社長
弊社の44期となる2014年11月期決算の売上げは、昨年比ほぼ横ばいだった。前期の地震総合観測装置、船舶向けセンサの大口受注分を、無人搬送車などに用いられる新型ガイドセンサ、工作機械向け小型アブソリュートスケール、他社生産中止品と取り付... -
特集相原電機 「『信念・決断・行動』年頭に」 城岡充男代表取締役社長
当社は昨年7月、創業50周年を迎えたが、今年は次のステップへ向けた新たな1年目として、当社の社是である「信念・決断・行動」を念頭に置き、行動に移していきたい。 昨年は、2005年から取り組んできた中長期計画の最終年であったが、最大のテーマ... -
FA業界・企業トピックス
制御セキュリティ 喫緊の課題 産学連携し、対策検証
情報化が進展する中で、製造現場で使用されている機器のネットワーク化も進んでいる。従来はプラントや装置の頭脳となるPCやPLCなどがホストに接続されている程度であった。ところが近年は製造日時、ロット番号などはもちろん、画像センサで検査をし... -
新製品/サービスアズビル 社会福祉団体などへ今年度は457万円を支援
アズビルをはじめとするazbilグループの有志社員は、社会貢献を行う任意団体「azbilみつばち倶楽部」を通じて社会福祉団体などへの支援を行っているが、今年度は総額457万円の支援を順次開始する。 今回の支援先は、社会福祉(14団体)、教... -
特集日本の挑戦 日本のIndustry4.0「セキュアなモノづくり革新」
"1.ドイツで始まったIndustrie4.0 18世紀後半ごろから欧州で始まって毛織物産業が機械化された第一次産業革命、1860年~1900年頃の石油や鉄鋼や化学などの重化学工業の躍進による第二次産業革命、1969年頃から自動化が導入さ...
