「中継コネクタ」の検索結果
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新製品/サービス
オーム電機、ノンフロン盤用クーラー「クールキャビ」発売
オーム電機は、従来構造を見直すことで冷却性能の高効率化と省電力化した盤用クーラー「クールキャビ」を4月から発売する。同製品は、熱流体解析によりクーラー内部のレイアウトや流路を最適化したことに加え、コンプレッサやDCファンモータの消費電力の見... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2024】フエニックス・コンタクト「一貫しお客様第一主義を」青木良行 代表取締役
FAトップメーカー55社インタビュー掲載!オートメーション新聞 新春FA特集 無料プレゼントキャンペーン 特別キャンペーンとして、オートメーション新聞2024年1月17日号「新春FA特集」のPDFデータを無料でプレゼントいたします。ご希望の方は下記のURLから... -
イベント・セミナー
フエニックス・コンタクト、5/18〜MEX金沢 2023に出展
フエニックス・コンタクトは、2023年5月18日から石川県産業展示館で開催される「MEX金沢2023(第59回機械工業見本市金沢)」に出展する(ブース番号4-65 4号館)。ブースでは、新たな接続方式のPush-X(プッシュエックス)と各種工具、制御盤の省スペース... -
FA業界・企業トピックス
【FAトップインタビュー2023】本多通信工業 樫尾欣司 代表取締役社長 『マーケティングとQCDで基盤を強化』
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 詳細・お申し込みはこちら 2022年上期は、通信が12%増、FAが18%増、民生が8%増、車載が40%増と非常に好調だった。23年は落ち込むことはなさそうだが厳しい年になると... -
お知らせ
【オートメーション新聞2022年5月11日号】ロボットSIer各社 売上拡大/半導体製造装置販売額1000億ドル突破/工場新設情報など
オートメーション新聞2022年5月11日号(ものづくり.jp株式会社)では、ロボット普及に欠かせないロボットシステムインテグレーター(SIer)の経営状況調査、世界の半導体製造装置の販売額のほか、新製品情報として昭電の設置に専門知識がいらないお手軽なS... -
FA業界・企業トピックス
【IIFES 注目出展企業】本多通信工業(リアル展1-35/オンライン展)90年の実績と特長あるコネクタで「モノづくり」の未来をつなぐ
HTK本多通信工業は、約90年の歴史を持つ、“つなぐ”電子部品のコネクタ専業メーカーとして、ロボットの関節などの狭小スペースにおいて、スムーズな配線を可能とする小型中継コネクタや、従来品である0.8ミリメートルピッチコネクタの電流容量アップ商品な... -
PDF電子版
【オートメーション新聞 No.246】配線接続機器、回復急ピッチ:5G・DX・医薬需要が牽引 / 三菱電機 マレーシアにFAセンター開設 / 日本の製造業再起動へ(2021年2月24日発行)
1. オートメーション新聞 第246号の概要 本号(2021年2月24日発行)では、「配線接続機器」の市場動向を特集しています 。新型コロナウイルスの影響を受けたものの、5G基地局やデータセンター投資、テレワーク需要などが追い風となり、回復が急ピッチで進... -
人事
【各社トップが語る2021】フエニックス・コンタクト「多様性深掘りへ新組織」青木良行 代表取締役
フエニックス・コンタクト 青木良行 代表取締役 2020年のグループ全体売り上げは、前年比3〜4%下がっている。この中で日本の20年12月期売り上げは、市場・地域・製品のダイバーシティにより、前年比横ばいで終わることができた。各種製品で新規市... -
特集
【各社トップが語る2020】フエニックス・コンタクト「営業力と特約店関係を強化」青木良行 代表取締役
フエニックス・コンタクト 青木良行 代表取締役 2019年のグループ全体売り上げは、前年比4%増の25億ユーロの見込み。ドイツと中国、アメリカは前年ほど振るわなかったが、他の地域がカバーした。日本の19年12月期の売り上げは前年比の2桁台成長に... -
新製品/サービス日本航空電子工業 高速伝送用のコネクタ開発
日本航空電子工業は、車載情報通信機器間の高速伝送用に、欧州標準のHSD互換コネクタ「MX65シリーズ」を開発した。 新製品は、ロック部のバネ構造を両持ちとすることでケーブルかみ込みやロック変形の発生を低減。また、コネクタの端面(エッジ部)を曲面... -
新製品/サービス
⽇本航空電⼦⼯業、⾞載情報通信機器向け⾼速伝送⽤HSD互換コネクタ「MX65シリーズ」開発
⽇本航空電⼦⼯業は、⾞載情報通信機器間の⾼速伝送⽤に欧州標準のHSD互換コネクタ「MX65シリーズ」を開発致しました。 概要 ⾃動⾞においては、昨今、情報通信機器の⾼機能化、⾼性能化が進展しておりますが、今後、ADAS、⾃動運転、コネクテッドカーをキ... -
新製品/サービスニチフ 単一コネクタでオス・メス接続 工数削減に寄与
圧着端子・圧着スリーブで知られるニチフ(大阪市鶴見区鶴見1-3-58、TEL06-6911-1411、森良夫社長)の単一コネクタで、オス・メス接続が可能なコネクタが工数削減に寄与するとあって売り上げが伸びている。 シリーズ名は圧接形中継コネクタ「セミ・シェッ... -
特集
本多通信工業 「Sproutで積極展開」 佐谷紳一郎代表取締役社長
2013年度から3カ年の中期経営計画「DD15」と重なる形で、中計の第3弾「GC20」を15年秋からスタートさせている。17年度までのSeason1と20年度までのSeason2の前後半二つに分け、最終年度には、売上高250億円、利益率10%、ROE13%αの達成を計画しているが、... -
新製品/サービス本多通信 車載用コネクタ「TATシリーズ」出荷 最小サイズ、高水準防水
本多通信工業(佐谷紳一郎社長)は、車載用途向けに直径12ミリの丸穴にも通る業界最小サイズと業界最高水準のIP69Kの防水性能を実現した中継コネクタ「TATシリーズ」を開発、11月からサンプル出荷を開始した。 2016年3月から量産を開始し、18年には月産50... -
特集ニチフ セミ・シェップシリーズ「NDC3026/2824/2420」 単一コネクタでオス・メス接続
ニチフは、単一コネクタでオス・メス接続が可能な圧接形中継コネクタ「セミ・シェップ(SEMI SHEP)」シリーズに、より線で0.05平方ミリメートルの細サイズまで対応する「NDC3026」を追加発売した。 同社のセミ・シェップは、単一コネ... -
特集◆自動車・工作機械関連需要が好調◆エネルギー関連の開発が活発化◆社会インフラの整備需要追い風に
●スタッド形端子台が急増 さらに、配線作業の容易化・省力化を図る意味でスタッド形端子台の需要が急増している。スタッド形端子台は、配線作業が容易で作業の省力化が図られるとともに、配線効率が高いのが特徴である。加えて、挟み込みなどの接続不良を... -
新製品/サービス省配線・省力化へ高付加価値品の開発に力
端子台は、プリント基板対応タイプを中心にしてインテリジェント化、薄型化、省スペース化、狭ピッチ化が進んでいる。 配線作業の省力化につながる圧着端子とバネを一体化したバネ式端子台は、各社独自のノウハウで製品展開を図り定着してきている。長期間... -
新製品/サービスものづくりワールド各社の見どころ ニチフ 単一コネクタでオス・メス接続
ニチフは、圧着端子・圧着スリーブのパイオニア的専門メーカーとして、高い評価と実績を挙げている。最近では、「圧接形中継コネクタ」セミ・シェップ(SEMI SHEP)品番NDC2420などを好評発売している。 圧接形中継コネクタは、単一コネク... -
新製品/サービス堅調に市場拡大 設備投資の増加を背景に 配線接続機器 明るい材料震災復興需要 自動車関連の復調 スマートグリッド構想 小型・薄型化/狭ピッチ化/安全性向上進む
端子台、コネクタ、配線資材などの配線接続機器は、国内外の設備投資の増加を背景に堅調な拡大を見せている。とくに東日本大震災に伴うエネルギー問題のクローズアップで、市場は追い風傾向にあり、しばらくこの状況が続きそうだ。日本電気制御機器工業会... -
新製品/サービス接続信頼性と安全性両立 自動車・工作機械分野が堅調 配線接続機器 活発化するタイ復興特需 高付加価値品の開発に力電力買い取り制度による波及効果に期待
●520億円市場を形成 配線接続機器市場は、NECAの制御用専用機器出荷統計によると、10年度は同22・4%増の1254億円と大幅に回復した。11年度は、3月に発生した大震災の影響が懸念されたが、第1四半期は同4・5%減の296億円、第2四半期...
