「ラボ」の検索結果
-
工場・設備投資パナソニック、新たな共創の場、Network Connect Labを開設
パナソニックとパナソニック システムソリューションズ ジャパンは、佐江戸事業場に、Sub6帯域(4.6 GHz~4.9 GHz)を活用したローカル5G SA(スタンドアローン)システムやマルチアクセス制御の実証や検証を行えるラボを開設した。 https://news.panasoni... -
産業用ネットワーク「産業オープンネット展」をWeb開催 6月21日からWeb資料公開、7月6日からWebセミナー パネルディスカッションも実施
「産業オープンネット展2021」が、6月からインターネット上で開催される。 新型コロナウイルス感染症に対応し、今年もWebを使った資料展示とセミナーを実施するほか、パネルディスカッションも企画している。 オープンネットワークを推進する団体... -
新製品/サービスNKKスイッチズ、スイッチ情報専門サイトをオープン
NKKスイッチズは、スイッチ情報専門サイト「Switch Labo(スイッチラボ)」をオープンした。スイッチの基礎知識・技術情報から製品情報などをまとめている。https://www.switch-labo.net/ -
工場・設備投資
【工場新設・増設情報2021年3月】日立ハイテク、ファナック、東洋紡など
▼日立ハイテク、茨城県ひたちなか市の新工場が完成 日立ハイテクは、茨城県ひたちなか市新光町の新工場「マリンサイト」が完成した。新工場は半導体製造装置のほか、電子顕微鏡を中心とした解析装置を生産する。敷地面積は約12万5千平方メートル、地上6階... -
新製品/サービス
ABB、新型協働ロボット2種を発売 高可搬タイプと安全・高速動作タイプ
ABBは協働ロボットの新シリーズとして、高可搬型「GoFa」(ゴーファ)CRB 15000」と、安全で高速動作が可能な「SWIFTI(スイフティ)」を発売した。 GoFaは、最大5kg可搬に対応し、リーチ950mmを備え6軸協働ロボット。反復作業に適し、マテリアルハン... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報【2021年2月19日版】
■村田製作所、野洲事業所に新生産棟完成 村田製作所は、野洲事業所の敷地内に新生産棟が完成した。地上7階建で延床面積は2万3052㎡。電極材料の生産を行う。投資金額は建物のみで約140億円。 ■プリマハム、鹿児島県に新工場 プリマハムは、2022年末ま... -
FA業界・企業トピックスFA・自動化お知らせ掲示板・各社トピックス【2021年2月19日版】
■三菱電機、GOT2000シリーズGT25ワイドに12.1型が新登場 三菱電機の表示器GOT2000シリーズGT25ワイドに、12.1型の大画面ワイドモデルが追加された。 ■オムロン、2月新製品情報 オムロンは2月の新製品として、拡散反射形センサ「B5W-DB」、EtherCAT対応... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞No.245】協働ロボット市場、2030年に世界10万台超へ / アルファTKG、厚木に「板金IoT DXセンター」開設 / 三菱電機「AI配筋検査システム」で作業時間を60%削減(2021年2月17日)
1. オートメーション新聞 第245号の概要 本号(2021年2月17日発行)では、急成長を遂げる「協働ロボット市場」の将来予測をトップニュースとして掲載しています 。矢野経済研究所の予測によれば、2030年には世界出荷台数が10万台を超え、市場規模は2,000億... -
FA業界・企業トピックスボーダフォン APACビジネス意識調査、日本企業の課題は思い切ったDX推進
ボーダフォンは、ポストコロナに対するAPAC地域におけるビジネス意識の調査を行い、将来に向けた準備ができている企業・組織に共通する特徴を分析したレポート「Vodafone Business Future Ready Report(APAC)」を公開した。 レポートでは、コロナ禍を受... -
コラム・論説
【Pegasystems寄稿】2021年インテリジェントオートメーション 予測トップ5
インテリジェントオートメーション担当ゼネラルマネージャー Eric Musser 2020年の大きな混乱にもかかわらず、企業はワープスピードで進化し続けています。顧客の要求は今まで以上に厳しくなると共に、競争も激化しています。2021年におけるビジネ... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.243】転換期迎えたFA商社:「コト」売りさらに磨き / デンソーウェーブ 高機能・低価格なデータ統合コントローラ新発売 / 日本の製造業再起動へ(2021年1月27日)
1. オートメーション新聞 第243号の概要 本号(2021年1月27日発行)では、コロナ禍で大きな転換期を迎えた**「FA流通商社」**を総力特集しています 。2020年の厳しい業績ダウンを乗り越え、WEB営業の定着やオリジナル商材の開発、ソリューション提案(コト... -
コラム・論説
令和の販売員心得 黒川想介 (39)「便利」で生まれた余分な時間 目標持つ活動に挑戦し成長を
歩きスマホは危険だから止めようという呼びかけにも関わらず、歩道や駅のホームで歩きスマホをしている人は多い。電車の中で座っている人の大半はスマホに夢中だ。スマホを常に見ていないと不安になる人はスマホ病と言うらしい。 脱工業化社会とかポストイ... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】鳥居電業「蓄積された知見でコト売り」齊藤修 代表取締役社長
鳥居電業 齊藤修 代表取締役社長 2021年3月期の売り上げは、前年度比95%ぐらいになりそうだ。上期は半導体製造装置向けの販売が堅調であったものの、強みとしている医療機器向けが、コロナ禍で病院への据付けなどができづらくなったことに加え、... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】立花エレテック「頼れる技術商社を目指して」山口均 取締役専務執行役員
立花エレテック 山口均 取締役専務執行役員 2020年は米中貿易摩擦の影響が続く中、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化しており、主力のFAシステム事業、半導体デバイス事業が大きな影響を受けた。 FAシステム事業においては「人命の安全・安... -
FA業界・企業トピックス
転換期迎えたFA商社、「コト」売り さらに磨きを
コロナ禍ウェブ営業、組織改編も推進 2020年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で製造業は大ダメージを受け、流通を担う商社・販売代理店も多くが10%程度の業績ダウンを強いられる厳しい1年となった。 それでも対面に代わるWEBでの商談やウェビナー、... -
FA業界・企業トピックス
オプテックス・エフエー「第七回 現場川柳」大賞決定! 優秀賞など15作品を発表
産業用センサメーカーのオプテックス・エフエー(京都市下京区)は、2020年10月から12月にかけて募集した『第七回 現場川柳』の受賞作品を発表した。 「現場川柳」とは、同社が定め日本記念日協会の認定を受けた「センサ(10月3日)の日」を記念し、ものづ... -
PDF電子版
【オートメーション新聞 第241号】デジタル化&自動化へ加速:コロナ禍で顕在化した「マスト」な変革 / 経済産業省 藤木俊光局長年頭所感 / 2020年度機械工業生産は前年度比13.1%減の63兆円見通し(2021年1月6日発行)
1. オートメーション新聞 第241号の概要 本号(2021年1月6日発行)は新春特集号として、コロナ禍という未曾有の危機を経て、「デジタル化と自動化」がマスト(不可欠)な時代に突入したことを鮮明に打ち出しています 。経済産業省をはじめとする主要行政・... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】ロボコム「ロボット構想でDX推進」金谷智昭 取締役
ロボコム 金谷智昭 取締役 ロボコムは、ロボットSIerの1級建築士として、ロボットシステム導入に係る要件定義・構想設計、シミュレーション、コンサルティングを専門に行う日本唯一のエンジニアリング会社である。ロボットシステム導入における水平... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】パトライト「経営変革へのチャレンジ」高野尚登 代表取締役社長
パトライト 高野尚登 代表取締役社長 昨年は新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大し、国内外で業績不振の影響を受け、在宅勤務をはじめとする行動制限を余儀なくされた。そのような中、DX戦略推進部門を新設し、新しいビジネス活動の模索を開始... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】日本サポートシステム「変革の連続で更なる飛躍へ」天野眞也 代表取締役社長
日本サポートシステム 天野眞也 代表取締役社長 2020年は当社にとって変革の年となった。画像処理の検証から装置化まで対応可能な施設「画処ラボ」を2月に開設。周辺機器やソフトウェア等で40社以上と協業連携を確立し、ロボットパッケージを備え、...
