「ショールーム」の検索結果
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【オートメーション新聞No.230】総務省「情報通信白書」:5Gでワイヤレス化が加速、現場の生産性向上さらに進化 / ロックウェル、日本市場戦略「コネクテッドエンタープライズ」を強化 / 特集:ボックス・ラック(2020年9月16日発行)
1. オートメーション新聞 第230号の概要 本号(第230号・2020年9月16日発行)では、製造業における5G活用とワイヤレス化の進展を特集しています。総務省の最新白書に基づき、超高速・低遅延・多数同時接続を誇る5Gが現場の生産性をいかに引き上げるかを分... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 9月第3週 日鉄ドラム、スター精密、ROKI、古河AS、日本食研
【国内】 ▶︎日鉄ドラム 山口県柳井市にある日立製作所が保有する遊休地を購入し、新工場を建設する。日鉄ドラムグループにおける中四国地域の製造拠点・山陽ドラム缶工場(日鉄ドラム100%子会社)が老朽更新時期を迎えていることから、新工場の建設を決定... -
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【オートメーション新聞No.228】国内製造業の設備投資動向:大企業で次世代自動車・デジタル投資に底堅さ / 日立とPTCが協業、製造業の全体最適化へ / 次世代型ジョブショップ生産方式の衝撃 / 特集:配線接続機器(2020年8月26日発行)
1. オートメーション新聞 第228号の概要 本号(第228号・2020年8月26日発行)では、コロナ禍における国内製造業の設備投資動向を特集しています 。大企業では次世代自動車やデジタル化への投資に好材料が見られる一方、中小企業の苦境が鮮明になるなど、企... -
FA業界・企業トピックス
これからのデジタル時代に適した生産方式とは? 次世代型ジョブショップ生産方式
ライン生産、セル生産に続く新たなる基軸 生産現場の完全自動化とデジタルファクトリー、製造業のDXを実現 社会にまだモノが普及しておらず、大量に作って行き渡らせることを第一目的とした時代から、ひと通り普及して量よりも質へと意識が変わり、買い替... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 8月第4週 ブラザー工業、三谷産業、技研製作所、クボタ
【国内】 ▶︎ブラザー工業 同社港工場の隣接地(名古屋市)に新倉庫を建設する。今後、産業領域を中心とする同社のビジネス拡大に伴い、製品や部品の保管需要の増加が予想されることから、新倉庫の建設を決定。新倉庫は、プラットフォームを備えた施設とし... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞No.227】国内ロボットメーカー6社が技術研究組合「ROBOCIP」を設立 / ヤマハ発動機がジールと連携、製造業におけるBIツール導入の成功事例 / ダイヘン 協働ロボ溶接システムが「UR+」認証取得(2020年8月19日発行)
1. オートメーション新聞 第227号の概要 本号(第227号・2020年8月19日発行)では、日本のロボット産業が一致団結して未来を切り拓く大きな動きを特集しています。川崎重工業、デンソー、ファナック、不二越、三菱電機、安川電機の6社が結集し、産業用ロボ... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 7月第5週 ホロン、タグチ工業、大和ハウス工業、コマツ、明治HD
【国内】 ▶︎ホロン 半導体検査装置を手がける同社は、工場の老朽化が進んでいることや、今後のさらなる生産体制の充実と拡大を図るため、東京都立川市に新工場建設用地を取得した。 敷地面積は約2848平方メートル、延床面積は約4584平方メートル(地上4階... -
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【オートメーション新聞No.222】日本製ロボット需要、2019年は6年ぶり前年割れ / ECADソリューションズ「WIRE CAM DX」発売、盤製造のリードタイム40%短縮へ / 経産省・JARA「自動化お助け窓口」リストを公開(2020年6月24日発行)
1. オートメーション新聞 第222号の概要 本号(第222号・2020年6月24日発行)では、日本ロボット工業会(JARA)がまとめた2019年のロボット出荷実績をトップニュースとして掲載。米中貿易摩擦による輸出不振が響き、日本製ロボット需要が6年ぶりに前年を割... -
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【オートメーション新聞 No.221】総務省調査で8割が「IoT・AI導入効果あり」と実感 / 三菱電機「東日本FAソリューションセンター」来場者1万人突破 / アフターコロナの製造業DX(富士通「VPS」無償提供) / 不二電機工業 スマートメーター用無停電交換コネクタ(2020年6月17日発行)
1. オートメーション新聞 第221号の概要 2020年6月17日発行の第221号では、総務省「令和元年通信利用動向調査」に基づく日本のIoT・AI活用実態をトップニュースとして掲載し、実際に導入した企業の約8割が効果を実感している現状を詳報しています。また、... -
FA業界・企業トピックス
【見学記】三菱電機 東日本FAソリューションセンター、FA・自動化の最先端を秋葉原で「見て・学び・試す」
生産現場のデジタル化のニーズは高まるばかりだが、その実現は社内のリソースだけでは難しい。技術的に支え、伴走してくれるパートナー探しが重要だ。 そんななか三菱電機は、2018年7月に東京・秋葉原に自動化を支援するための施設「東日本FAソリュ... -
FA業界・企業トピックス
ヤマハ 中国ロボット事業、拠点を整備・拡充
ヤマハ発動機は、中国・華南における表面実装機や産業用ロボットの販売を行うYamaha Motor IM(Suzhou)深センの事務所を龍華地区へ移転するとともに、同事務所内にショールームを新設する。 新ショールームでは、ユーザーの要望に合わせた商品説明やアド... -
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【オートメーション新聞 No.217】19年度電気制御機器出荷 6437億円・8.8%減 / コグネックス トップインタビュー / コグネックス 新製品ディープラーニング・スマートカメラ「In-Sight D900」 / シングルペア・イーサネット(SPE)推進(2020年5月13日発行)
1. オートメーション新聞 第217号の概要 2020年5月13日発行の第217号では、日本電気制御機器工業会(NECA)による2019年度の年間出荷統計(前年比8.8%減の6437億円)をトップニュースとして詳報しています。米中貿易摩擦の長期化に加え、年度末の新型コロ... -
FA業界・企業トピックス
[就任インタビュー]コグネックス立脇ジャパン・ディレクター、日本は重要な市場
マシンビジョン&ディープラーニング 世界シェアトップを誇るコグネックス AIやディープラーニングと組み合わせた画像処理への関心が高まるなか、FA・産業領域における画像処理の現状について、コグネックスの日本法人のジャパン・ディレクターに就任した... -
FA業界・企業トピックスSUS 静岡市清水区に新サービス拠点
SUS(静岡市駿河区)は5月7日、静岡市清水区に、営業から設計、製造、配送までを担うサービス拠点「iDshop(アイディーショップ)清水」(静岡市清水区広瀬645-1)をオープンした。 国内16番目となり、営業所機能に加え、在庫・切断加工・組立などを行う製... -
FA業界・企業トピックス
【トップインタビュー】コグネックス、FA画像処理におけるAI・ディープラーニング戦略
マシンビジョンとディープラーニング 世界トップシェア コグネックスのAI戦略 IoTやスマートファクトリーのキーテクノロジーとなるセンサ。なかでも画像処理技術の進化は目覚ましく、AIやディープラーニングと組み合わせて、もうワンランク上の自動化・... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機 東日本FAソリューションセンター見学記 秋葉原でFA・自動化の最先端を「見て・学び・試す」
「装置の性能を上げたい」「自社工場や生産ラインを自動化したい」「IoTを導入したい」「スマートファクトリーを目指したい」 生産現場のデジタル化のニーズは高まるばかりだが、その実現は社内のリソースだけでは難しい。技術的に支え、伴走してくれ... -
FA業界・企業トピックス4/2 10時〜 制御盤オンライン無料技術セミナー【三笠製作所】
制御盤の設計・製造及び海外規格コンサルタントを手掛ける株式会社三笠製作所(本社:愛知県犬山市 代表:石田 繁樹 資本金:1,000万円)は、 世界中で猛威を振るっている新型コロナウィルス感染拡大防止への取り組みの一環として、 これまで累計60回、 約... -
新製品/サービス
オムロン、品川にFA・自動化の支援施設ATC-TOKO開設 その狙いと日本のFA・IoT最新事情を探る
オムロンは1月22日、東京品川に、ものづくり企業の生産工程の自動化や効率化、スマートファクトリーへの取り組みを支援するための中核拠点「オートメーションセンターTOKYO(ATC-TOKYO)」と「オートメーションセンター TOKYO POC LAB(POC-TOKYO)」をオー... -
特集
【流通商社トップが語る2020】立花エレテック「M2Mビジネスさらに推進」山口均 取締役 専務執行役員
立花エレテック 山口均 取締役 専務執行役員 2019年は米中貿易摩擦の影響を受け、主力のFAシステム事業、半導体デバイス事業が前年を割り込んだ。FAシステムにおいては重電を中心に売り上げが伸びず厳しい状況であったものの、中長期経営計画「C.... -
特集
【各社トップが語る2020】アイ・ビー・エス・ジャパン「ワイヤレス需要を追い風に」望月綾子 代表取締役社長
アイ・ビー・エス・ジャパン 望月綾子 代表取締役社長 2019年は「ワイヤレスのプロフェッショナル」を掲げて産業用無線に注力し、とても好調だった。産業用EthernetやIIoTも堅調で、売り上げは前年度比13%の成長となった。 その大きな要因となっ...
