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「需要予測」の検索結果75件

  • 2022年7月13日

SEAJ 2022ー2024年度 日本製半導体・FPD製造装置需要予測 2022年度は過去最高の4兆5133億円に 半導体需要の継続で5兆円も視野に 制御機器・盤業界にも追い風に

日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、2022年度から2024年度にかけての日本製半導体・FPD製造装置の需要予測を発表した。ウクライナ紛争や物価・エネルギー価格の高騰、サプライチェーン混乱、部品不足等は続いているが、半導体メーカーの積極投資は継続し […]

  • 2022年7月13日

【オートメーション新聞7月13日号】半導体製造装置2022-24年度需要見通し/プロトラブズ日本撤退/アドバンテック協業強化など

オートメーション新聞2022年7月13日号(ものづくり.jp株式会社)では、FPD・半導体製造装置の2022年度から24年度までの需要予測を取り上げています。 いまも半導体不足が続いていますが、今後も半導体の需要自体は伸びていく見通しで、それにともな […]

  • 2022年5月12日

三菱電機 拠点の脱炭素化支援 電力最適化技術を開発

三菱電機は、カーボンニュートラルを目指す企業向けに、拠点ごとの脱炭素化目標の達成を支援する「マルチリージョン型デジタル電力最適化技術」を開発した。 同技術は、再エネ電力の発電量予測値、電力需要予測値、蓄電池の容量、環境価値証書の価格等を考慮し、再エネ […]

  • 2022年1月24日

【DXツール導入事例】ドーム、IBM Planning Analyticsを導入し 販売・生産計画の策定を大幅に効率化 ジールの改善提案で 計画策定の高度化へ

世界的なスポーツブランド「UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)」の国内総代理店としてビジネスを展開するドーム。米アンダーアーマー社と連携し、製品の需要予測(目論見)に基づく販売計画、および生産計画の立案を行っている。 BI・データウェアハウス […]

  • 2022年1月21日

SEAJ 2021-23年度 半導体・FPD製造装置需要予測 23年度に4兆2000億円 統計以来、初の大台突破 半導体需要が拡大 設備投資も継続

日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、2021年度から23年度にかけての半導体・FPD製造装置の需要予測を発表した。21年度は新型コロナウイルスの影響によるサプライチェーンの混乱や部品調達の影響はありつつも、半導体製造装置とFPD製造装置ともに堅調に […]

  • 2022年1月21日

【FA製造業界2022トップインタビュー】状態監視システムに注力 ターク・ジャパン 福田 洋介 代表取締役社長

2021年12月期の売り上げは、コロナ禍後の回復需要を追い風に、前年度比42%増と大きく伸ばすことができた。一方で、世界的な半導体部品や樹脂原材料の不足により、幅広い製品で納期が長期化し、納期遅延が頻発した。グループ全体で納期問題に対して正常化に力を […]

  • 2022年1月20日

【FA製造業界2022トップインタビュー】DXと脱炭素を強力支援 ロックウェル オートメーション ジャパン 矢田 智巳 代表取締役社長

2021年9月期のグローバル売上高は、前年度比11%増の7697億円、純利益は同31%増の1479億円となった。国内も、米国の自動車産業が再成長して事業好調だったことに加え、ソフトウェア事業で大型案件の受注で事業は順調だ。ARや工程シミュレーションも […]

  • 2022年1月19日

【オートメーション新聞2022年1月19日号】半導体・FPD製造装置需要予測23年度に4兆3000億円へ/オムロン新コンセプト/日本ロボット工業会50周年など

ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2022年1月19日号を発行しました。 半導体の需要の拡大で増産が期待される半導体・FPD製造装置(日本製)は、2022年度に販売金額が4兆円を超える見通し。2017年度に2兆円を超えたばかりで、約5年 […]

  • 2021年11月30日

半導体製造装置 工作機械 ロボット FA、制御機器の追い風に 主要機械産業2021年受注推移

2021年のFA・制御機器は良い状態で推移しているが、その需要のもととなっているのは各種産業機械の好調さによるものが大きい。特に半導体製造装置は非常に好調で、その恩恵を受けて業績を伸ばしたメーカーも多い。主要機械産業の21年9月までの市場の動きを分析 […]

  • 2021年10月22日

SEAJ「2021年度半導体製造装置需要予測」 大きく上方修正 販売高3.3兆円22年度も好調続く

日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、半導体需要の増加とそれにともなう半導体製造装置への好影響を反映し、2021年度の日本製半導体製造装置の需要予測を、7月の予測時から14・4ポイント増加して、前年度比36・9%増の3兆2631億円へと上方修正した。 […]

  • 2021年10月20日

【オートメーション新聞2021年10月20日号】半導体製造装置が絶好調 販売予測を上方修正/スマート製造推進団体の連携強化

ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年10月20日号を発行しました。 今週号の読みどころ 半導体需要の高まりに応じて半導体製造装置の需要も急拡大。今年の日本製半導体はいまのところ絶好調で、SEAJは販売見込みを上方修正しました。半 […]

  • 2021年7月13日

製・卸・小売の連携 サプライチェーンイノベーション大賞2021 スギ薬局・ライオン・PALTACが受賞

経済産業省が事務局を務める製・配・販連携協議会は、サプライチェーン全体の最適化に向け、メーカー(製)、卸(配)、小売(販)各層の協力の下、優れた取り組みを表彰する「サプライチェーン イノベーション大賞 2021」を発表した。大賞はスギ薬局、ライオン、 […]

  • 2021年7月12日

富士キメラ総研 AIビジネス国内市場調査 2025年には2兆円規模に拡大 DXに不可欠な要素技術として利用増加

富士キメラ総研の調査によると、AIを活用した分析サービス、AI環境構築のコンサルティングやシステムインテグレーション、AI用アプリケーションやプラットフォームなどをまとめた国内のAIビジネスは、2020年度に1兆円を超え、2025年度に2兆円規模へ拡 […]

  • 2021年7月7日

SEAJ、半導体・FPD製造装置需要予測 2021―2023年度 22年度に3兆円を突破 世界的な半導体需要の拡大を受け

日本半導体製造装置協会(SEAJ、牛田一雄会長)は、2021年度から23年度までの3年間の日本製半導体製造装置の需要予測を発表した。半導体製造装置は2021年度から23年度まで順調な成長を続け、2022年度に3兆円を突破する見込み。FPD製造装置も3 […]

  • 2021年6月29日

ファクトリーDX最前線【2】製造業×AI

AIブームが始まって久しい。少子高齢化で労働力不足が進む日本では、生産性の向上の余地は大きいとみられ、幅広い分野で導入が期待される。しかし、AIへの理解不足、高い心理的ハードル、技術者不足等が原因で普及までには至っていないことが多い。本稿では前者2項 […]

  • 2021年6月29日

ジール、ウイングアーク1st、データブリックス・ジャパン、製造業向け需要予測・予防保全・在庫適正化などのソリューション開発で合意

株式会社ジール(本社:東京都品川区、代表取締役社長:岡部 貴弘)は、製造業向けのAI活用推進強化として、ウイングアーク1st株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中 潤氏、以下:ウイングアーク1st)とDatabricks Inc.(本社:米 […]

  • 2021年2月17日

NTTデータGSL、米ベルーセンと業務提携 SAPソリューションの在庫管理、サプライチェーン管理を強化

NTTデータグローバルソリューションズは、AIを活用した在庫管理ソリューションを提供する米・Verusen社(ベルーセン)と業務提携を行い、SAPソリューションの在庫管理とサプライチェーン管理を強化した。 同社はNTTデータグループのSAP事業の中核 […]

  • 2020年10月7日

キユーピー 惣菜盛り付け作業ロボット化へ、低コストで実現目指す

キユーピーは、日本機械工業連合会(日機連)が公募する「令和2年度 革新的ロボット研究開発等基盤構築事業」に採択され、食品分野での惣菜の盛り付け作業のロボット化を低コストで実現するプロジェクトに取り組む。   導入が進まない理由 同社のマヨネ […]

  • 2020年8月26日

これからのデジタル時代に適した生産方式とは? 次世代型ジョブショップ生産方式

ライン生産、セル生産に続く新たなる基軸 生産現場の完全自動化とデジタルファクトリー、製造業のDXを実現 社会にまだモノが普及しておらず、大量に作って行き渡らせることを第一目的とした時代から、ひと通り普及して量よりも質へと意識が変わり、買い替え需要がメ […]

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