ロックウェル・オートメーション の検索結果

ロックウェル・オートメーションジャパン コネクテッドエンタープライズソリューション「FactoryTalk InnovationSuite」

スマートファクトリーを推進 ロックウェル・オートメーションジャパンは、デジタルトランスフォメーション(DX)推進へ、アクセンチュア、マイクロソフト、PTC、アンシス、EPLANと協業し、お客様のIIoT実装の効率に取り組む。 IIFES(ブース№4-69)では、IoTを実現する「コネクテッドエンタープライズ」ソリューションや、ディスクリート、プロセス、モーション、ドライブ、安全制御を共通のコントローラ、プログラミングソフトウェア、ネットワークで可能にする「統合アーキテクチャ」ソリューションを紹介する。 また、機械装置制御に最適なモーション機能付きプログラマブルコントローラ、次世代DCS、SIL…


ロックウェル・オートメーションジャパン FactoryTalk Analytics LogixAI

AIで予測モデルを構築 ロックウェル・オートメーションジャパンの、FactoryTalk Analytics LogixAI(ファクトリートーク・アナリティクス・ロジック・エーアイ)は、人工知能(AI)で製造システムの動作を予測し、リアルタイムでの意思決定を支援する。 データサイエンティストの手を借りなくても、何を予測したいのか、どの機器のデータを分析したいのかをLogixAIで簡単に設定し、ダッシュボードに表示できる。LogixAIは制御シャーシに直接収まるモジュールで、バックプレーンを介してコントローラデータをストリーミングして予測モデルを構築。 また、仮想センサとしても使用でき、製造ライ…


ロックウェル・オートメーションジャパン 新社長にスコット氏

ロックウェル・オートメーションジャパン(東京都中央区)は、7月1日付けで代表取締役社長にスコット・ウールドリッジ氏が就任した。 スコット・ウールドリッジ氏は、ロックウェル・オートメーションの環太平洋地域(日本、韓国、東南アジア、オーストラリア、ニュージーランド)を担当するアジア太平洋地域副社長も兼務する。


ロックウェル・オートメーション、フェアで新ブランド・ソリューションを発表

ロックウェル・オートメーションは、11月14日・15日に「オートメーション・フェア2018」を米・フィラデルフィアで開催し、業界リーダー、ユーザー、販売代理店の総勢1万2000人が参加する中、新たなブランディングとソリューションを発表した。 新しいコーポレートメッセージは「Expanding Human Possibility(人の可能性を広げる)」とし、同社が目指すコネクテッド・エンタープライズを実現し、組織全体にわたり人々、機械、データをデジタルにつなげることで、製造業での効率と生産性を高めるための取り組みを促進するとしている。 同社の会長兼CEOであるブレイク・モレット氏は、「新ブランド…


ロックウェル・オートメーション 製造効率化する新分析ツール 情報引き出し容易に

ロックウェル・オートメーションは、産業用IoTアプリケーション向け分析ツール「FactoryTalk Analytics」の製品ラインアップを拡充した。2017年11月から「Project Scio」としてパイロット試験が行われていたもので、4月24日に全世界正式リリースとなった。 新製品は拡張性を志向して開発されており、エッジ、オンプレミス、クラウドのいずれにも関わらず企業内の既存のソースから構造化データおよび非構造化データを検出。情報を引き出す困難さを軽減してアドホック分析へのアクセスを可能にしている。 現代的なユーザーエクスペリエンス機能とセルフサービス式のドリルダウン機能を採用。インタ…


ロックウェル・オートメーションジャパン 次世代型リニア搬送システム「iTRAK」「MagneMotion」高速で柔軟性の高い制御

ロックウェル・オートメーションジャパンはSCFで、同社が提案しているIoTを実現する「コネクテッドエンタープライズ」ソリューションを訴求する。 展示は、IIoT・AIを活用した分析システムとリニア搬送システム中心に「Connected Industries」の具現化を提案。次世代型リニア搬送システム「iTRAK」と「MagneMotion」は、従来の回転駆動チェーン、ベルト、ギアを排除した次世代のモーションコントロール。磁気的に駆動される複数のムーバを直線、および曲線の経路で独立して制御することが可能なピッチレス制御による精密でインテリジェントなモーションにより、搬送の効率化と速度を最適化でき…


ロックウェル・オートメーション トランシーバ設計のライトカーテン発表

柔軟性・労働安全向上 ロックウェル・オートメーションは、安全性を高めると同時に革新的なトランシーバ技術によって生産性を向上させる、柔軟性と費用対効果の高いセーフティ・ライト・カーテン・システム「GuardShield 450L」を発売した。 新製品は、特許取得済みのトランシーバ設計が特徴で、各ユニットをセンダまたはレシーバとして機能させるプラグイン式モジュールを採用。トランシーバはプラグイン式モジュールに応じてセンダとレシーバのどちらかとして機能するため、プラグインを変えるだけで機能をカスタマイズできる。 手や指の検出に最適で、幅広い保護領域の高さに対応。トランシーバの全長を検知するアクティブ…


ロックウェル・オートメーション IoTを実現する機械装置向け統合化制御機器

工場見える化の課題紹介 ロックウェル・オートメーションは、110年以上の歴史と世界80カ国以上でサポートする制御機器のグローバル大手メーカー。 IoTビジネスカンファレンスでは、「工場見える化の課題と、“FactoryTalk VantagePoint”を使った導入事例」をテーマに、同レポートツールの特徴と見える化導入事例を紹介する。 同社はソリューションとしてコネクテッドエンタープライズ(IoT)を提供。セキュアなネットワークで制御と情報を統合し、生産性と国際競争力を飛躍的に向上させることができる。 さらに、幅広く機器・ソリューションを提供。例えば統合モーション(PLC&サーボドライブ)は、…


ロックウェル・オートメーション IoTを実現する機械装置向け統合化制御機器

工場見える化の課題紹介   ロックウェル・オートメーションは、110年以上の歴史と世界80カ国以上でサポートする制御機器のグローバル大手メーカー。 IoTビジネスカンファレンスでは、「工場見える化の課題と、“FactoryTalk VantagePoint”を使った導入事例」をテーマに、同レポートツールの特徴と見える化導入事例を紹介する。 同社はソリューションとしてコネクテッドエンタープライズ(IoT)を提供。セキュアなネットワークで制御と情報を統合し、生産性と国際競争力を飛躍的に向上させることができる。 さらに、幅広く機器・ソリューションを提供。例えば統合モーション(PLC&サーボ…


ロックウェル・オートメーション 非接触タイプ安全スイッチ「SensaGuardシリーズ」 SIL3、PLe、Cat4に対応

ロックウェル・オートメーションは、RFID方式を採用したISO14119:2013対応の安全スイッチを提供している。非接触タイプの「SensaGuardシリーズ」や、従来あるタング式スイッチの他、ロックボルト方式を採用しアクチュエータの進入角度に左右されない、取り付けが容易な製品などもそろえている。 また半導体接点(OSSD)を採用し独自に接点状態をモニタリングすることにより、ISO/TR24119:2015(フォルトマスキング)に対応するとともに、直列に接続した場合でもSIL3、PLe、およびCat4を実現する。 過酷な環境で使用できる、ステンレススチール製ハウジングのスイッチや、IP69K…