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特集エヌエー レベルセンサ 磁気応用センサで安全向上
磁気応用センサのエヌエーは、近接スイッチ、フロートスイッチ・レベルセンサ、無人搬送車用センサなどを通じ、製造現場の安全性・生産性向上に貢献し、日本をはじめものづくりの現場を支えている。 ものづくりの現場では冷却水、洗浄液、各種オイルなど多... -
特集「FOOMA JAPAN2016 国際食品工業展」6月7日~10日東京ビッグサイトで開催
■アジア最大級「食の技術」総合トレードショー 国内外から683社が出展 「食」の安全 さらに追求 日本の食文化 世界から熱視線 アジア最大級の「食の技術」の総合トレードショー「FOOMA JAPAN2016 国際食品工業展」(主催=日本食品機械工業会)が、6月7日... -
特集
妙徳 金属検出機に反応する吸着パッド「SMシリーズ」 異物混入リスクを低減
CONVUMブランドで知られる妙徳は、金属検出機に反応する吸着パッドを開発、食品業界で課題となっている異物混入リスクの回避に最適として注目を集めている。 同製品はシリコーンゴム材料に金属成分を配合、万が一パッドゴムの破片・落下による混入が発生し... -
FA業界・企業トピックスサンワテクノス 減収減益 機械が伸長
サンワテクノスの2016年3月期の連結決算は、売上高1057億4800万円で前年同期比5.0%減、営業利益24億4400万円で同29.6%減、経常利益26億4500万円で同29.7%減、当期純利益16億9000万円で同31.5%減となった。 部門別では、電機が190億6900万円(同15.8%... -
FA業界・企業トピックス東洋電機 16年3月期連結決算 搬送制御関連で増益
東洋電機の2016年3月期連結決算は、売上高87億200万円(前年同期比0.7%増)、営業利益3億2500万円(同5.7%増)、経常利益4億1700万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3億4000万円。国内成長市場への新規開拓、環境モニタリングシステムな... -
特集エヌエー ステップ式フロートスイッチ 現場の生産性向上に貢献
磁気応用センサのエヌエーは、近接スイッチ、フロートスイッチ・レベルセンサ、無人搬送車用センサなどを通じ、製造現場の生産性向上に貢献、自動車、半導体、食品などあらゆる製造現場のスマート化にも寄与している。最近では、耐熱レベルセンサ(電流出... -
特集ジック マルチタスク光電センサ「POWERPROX」 世界最小 多彩な検出可能
ジックのマルチタスク光電センサ「POWERPROX」は、世界最小の筐体と高い検出速度を有する。 高速で搬送される対象物、小さくて平らな対象物、濃い黒色や光沢のある対象物を5センチ~3.8メートルの距離で確実に検出できる。また、IO-LInkを介して最大8点の... -
新製品/サービス岡村製作所とGROUND 物流ロボットで提携 最先端システム展開加速
岡村製作所とGROUND(東京都江東区、宮田啓友代表取締役社長)は9日業務提携し、最先端の物流ロボットシステムの展開を加速する。 具体的には、GROUNDが扱う自動搬送ロボット「Butler(バトラー)システム」の提案・販売・導入・保守業務を両社で共同推進... -
新製品/サービスソフトサーボシステムズ ソフトでロボットコントロール 10台と付加軸8軸同時制御
ソフトサーボシステムズ(東京都立川市、梁富好代表取締役社長)はEtherCAT対応産業用ロボットコントローラソフトウエア「RMX」を開発、提供を始めた。 「RMX」は、市販のWindowsパソコンにソフトウエア「RMX」をインストールするだけで、ロボット10台と付... -
コラム・論説ジャパンユニックスのはんだ付技術基礎知識(3)
カーエレを支える最先端のはんだ実装技術 (後篇) ■自動車のはんだ付には高品質と信頼性が必要 自動車は一歩間違うと人命に関わる社会的責任の大きい技術であり、故障やトラブルの発生を防ぐためにも品質や信頼性をとても厳しく評価されます。特に電子制... -
新製品/サービスモノタロウ 茨城に物流拠点 ユーザーへの迅速な配送体制の強化向上
モノタロウは15日、茨城県笠間市で開設を進めている専用物流施設「笠間ディストリビューションセンター」の起工式を行った。 同センターは出荷能力・在庫能力増強を目的に開設する新しい物流拠点で、2017年3月に本稼働を予定、業界最大規模となる約50万点... -
特集ジック セーフティレーザスキャナ 人の安全と生産性を両立
ジックのセーフティレーザスキャナは、据え置き型マシンや移動式マシン、溶接ロボットや自動搬送システムなどの各種システムの危険エリアを確実に監視する。人身の保護を最優先した設計ながら、既成のシステムでは人の保護と同時に生産も停止するのに対し... -
特集第42回ジャンボびっくり見本市開催 専門メーカー約200社が出展・2万人来場見込む 電設資材業界最大規模
「第42回ジャンボびっくり見本市(ジャンボびっくり見本市協催委員会主催)」が、4月8日(金)と9日(土)の両日に大阪市住之江区のインテックス大阪6号館C/Dゾーン、15日(金)と16日(土)の両日に東京都江東区の東京ビッグサイト西2ホールで開催される... -
特集エヌエー ステップ式フロートスイッチ(レベルセンサ)で生産性向上に寄与
浜松市に本社をおく磁気応用センサのエヌエーは、近接スイッチ、フロートスイッチ・レベルセンサ、無人搬送車用センサなどを通じ、製造現場の生産性向上に貢献、自動車業界をはじめとした製造現場のスマート化にも寄与している。最近では、耐熱レベルセン... -
コラム・論説マス・カスタマイゼーション(一品大量生産)をⅠoTで実現したハーレー・ダビッドソン〜SAPジャパンの超リアルタイムビジネスが変える常識(5)
■最新鋭のスマート・ファクトリー より高い顧客満足と業績を実現 ハーレーダビッドソンは、おそらく世界でもっとも有名なオートバイ専業メーカーであろう。1903年の創業から110年、どっしりとした大型バイクだけをひたすら作り続けている。 ハーレーの大... -
新製品/サービスエプソン 可搬重量20キロのスカラロボを国内で受注開始
エプソンは、組み立て・搬送作業の自動化に最適な産業用スカラロボット「LSシリーズ」の新商品『LS20』の受注を開始した。 3キロ可搬、6キロ可搬に加え、可搬重量を20キロに増加した『LS20』を追加し、搬送作業に適したロボットの選択肢が広がり、より高負... -
新製品/サービスヤマハ発動機 ロボットコンベア「LCM100」搬送ラインの速さ・停止位置を制御が自在に
IoTやインダストリー4.0で高度化された工場、スマートファクトリーに向け、生産装置として産業用ロボットが多く採用される一方、搬送工程はいまだに「一定速度で一方向に流すだけ」のコンベアが主流。大量生産時代から考え方が変わっていない。もしコンベ... -
新製品/サービス岡村製作所 ロボットストレージシステム「AutoStore(オートストア)」 通販業界へ国内初納入
岡村製作所は、ノルウェー・Jakob Hatteland Computerのロボットストレージシステム「AutoStore(オートストア)」を、ニトリグループの物流を担うホームロジスティクス(東京都北区、松浦学代表取締役社長)の通販センター(神奈川県川崎市)に納入し、2... -
特集エヌエー ステップ式フロートスイッチ(レベルセンサ) 磁気応用センサで安全に貢献
磁気応用センサのエヌエーは、近接スイッチ、フロートスイッチ・レベルセンサ、無人搬送車用センサなどを通じ、製造現場の稼働率向上に貢献、製造現場の安全分野でも寄与している。最近では、耐熱レベルセンサ(電流出力タイプ) を開発し、耐環境性能を強... -
新製品/サービス
CKD ダイヤル付きスピードコントローラ「DSC-Cシリーズ」を発売 業界最小クラス
CKDは、細かな流量調整が可能な業界最小サイズのダイヤル付きスピードコントローラ「DSC-Cシリーズ」を発売した。 これは、ダイヤル部分の小型化により、ダイヤル外径が業界最小サイズの10.8ミリ(従来品比45%削減)となり、高さも41.9ミリ(同18%削減)...
