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新製品/サービスキムラ電機 関東キムデン会総会開催 販売店15社・36人出席
キムラ電機(東京都品川区西五反田7―9―5、TEL03―3492―8511、藤岡康太郎社長)は「第40回関東キムデン会総会および合同大会」を、東京・五反田のゆうぽうとで4月24日開催、会員17社の販売店から15社46人が出席した。 総会では、... -
特集「Japan IT Week 春」 話題のIT関連機器・システム・ソフトウェアなどが一堂に集結
IoT、M2M、組み込みシステムなど話題のIT関連機器・システム・ソフトウェアなどが一堂に集まる日本最大のIT展「Japan IT Week 春」が、13(水)~15日(金)までの3日間、東京ビッグサイト(東、西ホール)で開催された。主催はリードエグジビションジャパン。西... -
特集ワイヤレス産業は2020年に80兆円市場へ成長! FAラボ代表松本重治 (上)
宇宙に電線は張り巡らされてはいない。宇宙創成といわれている”ビッグバン”以来「波動と粒子の二重性」を有している「物質/エネルギー」が生まれ、自然界の4つの力(重力、電磁気力、原子核の弱い力、原子核の強い力)によって無線で制御されていると言... -
新製品/サービス14年の電気業含む工場立地が33%増の2491件に 製造業の国内回帰を反映
太陽光発電を目的とした電気業を含む2014年の工場立地件数が、13年比33・0%増と大きく増加した。電気業を除いても同22・9%増加しており、製造業の国内回帰の動きが表れている。電気業を除く地域別では関東内陸、関東臨海、山陽などが前年よ... -
新製品/サービス「NECA環境セミナー」開催
日本電気制御機器工業会(NECA)環境委員会(中井智之委員長)は、「NECA環境セミナー2014」を、東京都立産業貿易センター会議室で6日開催、約40人が出席した。毎年開催しているこのセミナーは、環境委員会の活動報告と同時に、製品に関す... -
特集普及進む安全対策機器 製造業の労働災害防止効果に期待 14年度の市場規模が過去最高の見通し
製造業の労働災害が依然として起こっている。生産活動の活発化で機械などの稼働が増加していることに加え、熟練作業者の減少なども背景にある。法制面での整備も進み、安全対策機器の普及も進展していることから、その効果が期待されている。 国内における... -
特集トップランナーモータ 4月から新制度スタート 国際的に規制強化、今後の動向にも注目
今年4月から産業用モータのトップランナー制度が日本でもスタートする。電力消費全体における産業用モータの割合が高いだけに、省エネ効果への期待は高い。国際的にモータの省エネ規制が強まっているだけに、日本もこの流れに対応していくことになる。素... -
新製品/サービス第16回ARC東京フォーラム 「人・組織・システム」の観点から「安全な製造オペレーション」を議論
ARCアドバイザリ・グループ主催、オートメーション新聞など協賛の「第16回ARC東京フォーラム2014」が、東京・両国のKFCホールで7月15日午前9時30分から開かれる。 今年のフォーラムでは、「安全な製造オペレーション」に向けて、「人... -
新製品/サービスエネルギー関連市場拡大へ 東京五輪に向けインフラ整備が追い風
東日本大震災及び、原子力発電所事故を受け、新エネルギーによる発電、スマートグリッドによる効率化、蓄電・節電などの市場が急激に高まっている。折しも2020年の東京オリンピック開催に向けたインフラ整備、新規建造物、ビル管理システムの更新など... -
新製品/サービス「安全計装ワークショップ2015」 日本電気計測器工業会が開催
「安全計装ワークショップ2015~日本の安全計装とその将来~」(主催=日本電気計測器工業会)が、3月13日午前10時~午後5時まで、東京・品川区立総合区民会館きゅりあん(東京都品川区東大井5―18―1)で開かれる。 「機能安全」についての理... -
特集上昇気流に乗る電磁開閉器 需要先業界の拡大が追い風 小型化・低消費電力化がポイント
電磁開閉器(マグネットスイッチ)の市場が上昇基調で推移している。電磁開閉器の主要需要先業界の拡大が継続していることが大きな追い風になっている。単価が下がっていることもあり、金額的な伸びは低いものの、数量的には過去最高を更新した状況が続い... -
特集スマートエネルギーWeek2015 東京ビッグサイトで25日から3日間開催 新電力ビジネス・再生可能エネ・二次電池関連など
「スマートエネルギーWeek2015」(主催=リードエグジビションジャパン)が、2月25日~27日までの3日間、東京ビッグサイト全館を使って開催された。同展は今回新たにスタートした新電力ビジネスの展示会をはじめ、燃料電池、太陽電池、風力... -
特集テクニカルショウヨコハマ2015 580社440小間が出展 「未来につながる新たな技術」テーマに
神奈川県下最大級の工業技術・製品総合見本市「テクニカルショウヨコハマ2015(第36回工業技術見本市)」(主催=神奈川産業振興センター、横浜市工業会連合会、神奈川県、横浜市)が、2月4~6日までの3日間、パシフィコ横浜展示ホール(C、D... -
特集日本フルードパワー工業会 「会員の海外事業展開を支える」 梶本会長
年始会を東京プリンスホテルで16日開催した。 あいさつに立った梶本一典会長は「今年は景気を好循環させ、消費マインドを改善させる節目の大切な1年である。法人税の引き下げ、投資促進税制、女性活躍の雇用政策、地域活性化による地方創生などの施策で... -
特集中部地区 新事業・新分野開拓へ 農業の収益力向上を目指してアグリ関連ビジネスが狙い目
中部地区の経済動向は、中部経済産業局の最近の管内総合経済動向によると、緩やかに改善しているものの、一部に足踏みが見られる、となっている。 先行きについては、各種政策の効果が生産や所得、投資の増加につながることが期待されるが、世界経済の下振... -
特集関東地区 昨秋以降も堅調推移 心配されていた消費増税後の落ち込みの影響避けられる
関東地区の流通は、昨年秋以降も比較的堅調に推移し、一部で心配されていた消費増税後の落ち込みの影響は避けられている。半導体関連、PV(太陽光発電)関連が牽引し、これに医療機器関連が加わりリーマンショックの売り上げを超える商社も増えて来てい... -
特集関西地区 設備投資回復で好感 海外は東南アジアに注力 販売拠点・ルート開拓
関西地区のFA業界は、設備投資の全般的な回復傾向と、輸出をメインとする大手企業の順調な業績を背景に、前向きに捉える声が多い。近畿経済産業局が発表した1月の近畿経済の動向においても、企業の設備投資は、一部に足踏み状態がみられるものの回復傾... -
特集鳥居電業 「危機感を持って取組み」 池田茂代表取締役社長
2015年3月期の売り上げは、昨年8月以降、前年同期を上回ってきたことから通期でも前年度比約10%増加すると見ている。半導体製造関連が堅調な拡大基調に入ってきたことで、売り上げ増に繋がっており、加えて当社が強みとする医療機器関連も好調に... -
特集中西電機工業 「『現場へ出向く』を実践」 中西政男代表取締役会長
昨年は、基本テーマに「教えていただく」、行動テーマに「信頼をつみあげる」を掲げ、日々の営業を展開してきた。こうしたテーマで全社員が頑張り、お客様にもお世話になりながら取り組んだ結果、2014年11月期は、売り上げ、利益とも前期より増やす... -
新製品/サービスメカトロニクスパーツ市場が順調に市場拡大 新興国中心にスマホ向け好調
工場の自動化装置に欠かせないメカトロニクスパーツの市場が順調に拡大している。新興国でのスマートフォン生産台数が増加しており、関連する製造装置、自動化装置向けが好調で、工作機械や半導体製造装置も着実に市場を拡大している。 富士経済(東京都中...
