「dx」の検索結果
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コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (72)】自社技術がじり貧となる危機打破に必要な技術者育成
技術者を抱える企業にとって、自社技術というのはノウハウの固まりであり最上位に位置する機密情報の一つでもあります。市場ニーズに応える応用技術の開発や、新しい価値を生み出す基礎技術研究等を行うため、社内での継続的な技術議論はもちろん、学会へ... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.306】中小製造業の設備投資増加中/CEATECアワード/計測展2022 OSAKA特集など(2022年10月26日)
【主な掲載記事】 ・2022年度中小製造業設備投資動向調査。前年比19%増2.7兆円で、コロナ禍前迫る水準・経済産業省、産業標準化事業表彰「内閣総理大臣賞」IDEC藤田氏が受賞・オムロン、KTSに出資。検査を核に飲料製造DXへ・シーテックアワード各賞決定、... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
三菱電機、11月8日〜のJIMTOF2022出展 東6の工作機械エリアと南AMエリアにブース
三菱電機は、11月8日から東京ビッグサイトで開催されるJIMTOF2022に出展する。「絶えまない進化を、あなたのものづくりへ~導入からアフターまで支え続ける、加工革新とデジタライゼーション~」をコンセプトに、製品ライフサイクルを通した新たなものづく... -
お知らせ
【オートメーション新聞10月26日号】中小製造業の設備投資増加中/CEATECアワード/計測展2022 OSAKA特集など
オートメーション新聞は、2022年10月26日号を発行しました。今週号では、中小製造業の設備投資がコロナ禍前の水準に戻りつつあり、生産性向上や自動化に向けてFA業界に良い知らせになっていることや、オムロンが飲料品検査機大手のキリンテクノに出資し、... -
イベント・セミナー
「計測展2022 OSAKA」10月26日から3日間、グランキューブ大阪で開催 11月25日までオンラインでも開催中
計測と制御の最先端技術を紹介する専門展示 会「計測展2022 OSAKA」(主催=日本電気計測器工業会)が、10月26日~28日の3日間、グランキューブ大阪(中之島・大阪国際会議場)で開催される。また、オンライン展は10月12日~11月25日までの予定... -
新製品/サービス
シュナイダーエレクトリック、MCプロトコル対応IoTゲートウェイ発売 IoT特化型PLC
シュナイダーエレクトリックは、通常の機器制御に加え、MCプロトコルに対応してIoTゲートウェイとしても使うことができる「Modicon」ブランドのPLC「M262 Lシリーズ」を発売した。ModiconブランドのPLCはグローバルで多くの実績があるPLCで、同製品はその... -
工場・設備投資
東芝エレベータ、山梨県上野原市の製造拠点内に昇降機の信頼性評価センターを新設
東芝エレベータは、山梨県上野原市の製造拠点内に、信頼性試験の実施と評価を行う「信頼性評価センター」を新設した。同施設は20年度の下期に着工し、設備を順次稼働させながら23年度の完成を予定している。建築面積693平方メートル、建物高さ約20mの実機... -
イベント・セミナー
「計測展2022 OSAKA」10月26日から3日間、グランキューブ大阪で開催 11月25日までオンラインでも開催中
計測と制御の最先端技術を紹介する専門展示 会「計測展2022 OSAKA」(主催=日本電気計測器工業会)が、10月26日~28日の3日間、グランキューブ大阪で開催される。また、オンライン展は10月12日~11月25日までの予定で開催中。 同展は、「未来へ... -
FA業界・企業トピックス
エッジクロス 自動車製造業向けソリューションWG設置 JIMTOFで訴求
Edgecross(エッジクロス) コンソーシアムは、マーケティング部会内に「自動車関連製造業向けソリューション構築ワーキンググループ(WG)」を設置した。 同WGでは、自動車関連製造業における業種特有のDX/IoT化共通課題に対して、エ... -
コラム・論説
【「テクノドリブン」~技術からはじめよ~①】 技術解決思考でビジネスモデルを革新せよ!!(タナベコンサルティング)
はじめに コロナショックに伴いDX(デジタルトランスフォーメーション)が急加速し、これまでデジタルへの取り組みに無頓着であった企業も、デジタルなくしては業務を進められない状況になった。2年前はデジタルへの取り組みが“他社との差別化”や“生産性の... -
FA業界・企業トピックス
横河電機、シンガポールのVotiva社を買収 東南アジアでのERP事業加速
横河電機は、ERPやCRMの導入支援等を行うシンガポールのITコンサルティング会社であるVotiva Singapore(ボティバ・シンガポール、Votiva)を買収し、Yokogawa Votiva Solutionsとして事業を開始する。 同社は2007年創業で、東南アジア5か国に拠点を構え、... -
特集
安川電機 ACサーボドライブ「Σ―Ⅹシリーズ」デジタルソリューション実現 【サーボモータ 製品紹介】
安川電機は、サーボモータのトップメーカーとして業界をリードしている。 2021年3月からはACサーボモータ・コントローラの新シリーズとして「Σ‐Ⅹ(シグマ・テン)」の販売を開始した。 新シリーズは、モーション機能を強化し、速度応答周波数を従来... -
新製品/サービス
日本航空電子、USB4対応タイプCプラグハーネスを開発 最大40Gbpsの高速伝送、最大240Wの給電電力
日本航空電子工業は、USB Type-Cコネクタ 「DX07シリーズ」を使ったプラグハーネスで、伝送速度が最大40Gbps、給電電力が最大240WのUSB4 EPRの認証を取得し、今後の製品化に向けて検討を進める。USB4は、USB3.2に対して2倍の速度の最大40Gbpsでの高速伝送... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.303】協働ロボット本格化/サーボモータ特集/工場新設・増設情報9月第5週など(2022年9月28日)
【主な掲載記事】・協働ロボット普及へ向け本格化。物流、中食業界にも拡大・三菱電機、AI使い産業用モータ設計支援。作業時間短縮を実現・JARA、創立50周年記念シンポ開催。10月13、14日・リアル&オンライン・灯台、失敗は成功の糧 デジタル空間で失敗... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月28日号】協働ロボット普及本格化へ/サーボモータ特集/工場新設・増設情報9月第5週など
オートメーション新聞は、2022年9月28日号を発行しました。今週号では、普及が進む協働ロボットの状況と、半導体製造装置やロボット、工作機械をはじめとする各種生産装置や自動化設備の高性能化の鍵を握るサーボモータを特集しています。 編集長が解説す... -
新製品/サービス
NECプラットフォームズ、堅牢・耐環境性を備えた業務用タブレット端末発売
NECプラットフォームズは、製造・流通・公共・金融など様々な現場で活用できるよう拡張性に優れ、堅牢性と耐環境性を備えた業務用タブレット端末「TWINPOS Sx(ツインポス エスエックス)」を2023年3月23日に発売する。 IP54相当の防塵・防滴性能、耐落下... -
特集
【ウチのスマートファクトリー】ダントツ品質の実現と人を尊重に取り組む NOKベトナム工場
工場の形は各社それぞれ。何を重視し、こだわるかは各社で異なり、そこに正解はない。だからこそ、将来どんな工場にして何を得たいか、そこに向けてどう進化させていくか、自社の理念と明確な軸を持つことが大切だ。 オイルシールやOリングの世界トップメ... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.302】21年センサは世界でどれだけ売れたのか?/配線接続機器特集/日立のSI戦略など(2022年9月14日)
【主な掲載記事】・JEITA「2021年グローバルセンサ出荷数量・金額実績」 デジタル化進み拡大。352.7億個、1.9兆円に・横河デジタル、LTSと資本業務提携。DXコンサル強化・日立製作所、米・SI会社買収。OTからIT、クラウドまで一貫提供 整う・灯台 日本の... -
市場・データ
JEITAグローバルセンサ出荷数量・金額調査 2021年実績352億6814万個・1兆9291億円 デジタル化進展にともない拡大 成長率では産業用がトップに
見える化も予知保全もデータ活用も、すべてリアルな現場からデータを集めるセンサがあってこそ成立する。デジタル化・DXの進展にともないセンサの出荷数量・金額は年々増加しており、電子情報技術産業協会(JEITA)の「センサ・グローバル状況調査」によると... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月14日号】21年センサは世界でどれだけ売れたのか?/配線接続機器特集/日立のSI戦略など
オートメーション新聞は、2022年9月14日号を発行しました。今週号では、2021年に世界ではどのセンサが、どれだけ売れたかの調査結果である「JEITA2021年グローバルセンサ出荷数量・金額実績」のほか、つながる工場の土台を支える配線接続機器の製品特集、...
