「流量計」の検索結果
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新製品/サービス米社製渦流量計「AXシリーズ」アズビルが販売開始 蒸気計測効率化、コスト低減
アズビルは、米国のアズビルボルテック社の渦流量計「AXシリーズ」の販売を開始した。販売価格は33万円からで、初年度350台、3年後1000台の販売を計画。 AXシリーズは、マルチバリアブル機能により1台で流量・温度・圧力を測定し、体積流量... -
新製品/サービスマイクロフロー式気体流量計 中国計量法に適合 アズビル
アズビルは、中国・大連のグループ会社、アズビル機器で、マイクロフロー式気体流量計の中国計量法の生産許可を取得、9月25日から中国市場向けに6機種の生産を開始した。開始したのは、気体用マスフローメータ(形番CMS)、ガス流量モニタ(CMG... -
新製品/サービスアズビル 汎用の電磁流量計2機種 中国・大連で生産開始
アズビルは、汎用の電磁流量計2機種を、中国・大連で生産開始した。グループ会社のアズビル機器(大連)で生産し、販売は上海アズビル制御機器が行う。 生産を始めるのはスマート電磁流量計「MagneW3000 PLUS」のMGG14C形とMGG1... -
新製品/サービスアズビル、流量計事業を拡大米ボルテックに資本参加 4年後売上げ30億円目指す
アズビルは、グローバルでの流量計事業拡大を図るために、渦流量計メーカーの米・VorTek社(ボルテック、コロラド州、ジム・ストラー社長)へ資本参加した。アズビルの子会社、アズビルノースアメリカがボルテック社株式の70%を取得したもので、社... -
新製品/サービス新機能追加の電磁流量計横河が2線式
横河電機は、2線式の電磁流量計「ADMAG(アドマグ)AXRシリーズ」=写真=に新機能を追加し、17日から発売した。販売価格は65万円から。販売目標は海外を含め、2012年度1700台、13年度3000台、14年度5500台を予定。今回追加した... -
新製品/サービス高精度に燃料流量計測小野測器が防爆型検出器
小野測器は、デジタル流量計FM/DFシリーズと組み合わせて燃料流量計測を高精度に実施できる防爆型容積式流量検出器「FP―3000シリーズ」を発売した。 FP―3000シリーズは、耐圧防爆構造の小流量タイプ、標準流量タイプ、大流量タイプと、通... -
新製品/サービス山武7月から液体流量計のJCSS校正の受託開始山武瑞穂が事業者登録
山武は4月27日付けで、子会社である山武瑞穂内の環境・標準化推進部計測標準センター京都校正チーム(京都府船井郡京丹波町鎌谷下一ノ谷1―3)が、「流量・流速(液体流量計)のJCSS(計量法校正事業者登録制度)の校正事業者として登録された。これ... -
新製品/サービス流量計を活用した工場エアの削減1.エア流量計の活用方法について 2.省エネ効果事例について 3.使用機器の紹介 4.おわりに
近年、コンプレッサエアの省エネ対策のツールとして、エア流量計を活用するケースが増えている。本稿では、その活用方法と効果事例について紹介する。(1)コンプレッサ能力の過剰供給改善 コンプレッサの最大供給能力(立方m/h)と、工場での最大使用... -
新製品/サービス横河電機 国内市場にも投入コリオリ式質量流量計
横河電機は、海外市場で販売しているコリオリ式質量流量計「ROTAMASS(ロータマス)3シリーズ」=写真=を国内で販売開始した。価格は115万円から。2010年度100台、12年度1000台の販売を計画しており、高機能材料や薬品などのファ... -
新製品/サービス山武 電源確保が困難な用途に最適電池駆動タイプのエア流量計を追加
山武は、工場内のエア使用量の可視化を促進するエア管理用メータ「MCF」に、電池駆動タイプ=写真=を2日から販売開始した。 価格は3万5000~8万円(本体、電池ボックス、U字ボルト、接続コード)。初年度1000台の販売を計画。 今回、新た... -
新製品/サービス山武 高精度で有数の実績コリオリ質量流量計を発売
山武は、米・GE社のコリオリ質量流量計「Rheonik(レオニーク)」を日本・アジア市場向けに仕様を変更し、azbilブランド商品として今月から販売開始した。第1弾では、食品、飲料、薬品、樹脂、電気・電子、自動車などの市場向けに、201... -
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【オートメーション新聞 No.461】JEMA「産業用モータのグリーン化ガイドライン」 / アドバンテック、エッジAI・フィジカルAI社会実装へ / トップインタビュー:シュナイダーエレクトリック / 中国・イノバンス、横浜にR&D拠点(2026年9月16日発行)
1. オートメーション新聞 第461号の概要 2026年9月16日発行の第461号では、日本電機工業会(JEMA)による「産業用モータのグリーン化に関するガイドライン」の公開をトップニュースとして詳報しています。GX(グリーンデジタルトランスフォーメーション)... -
イベント・セミナー
日本フィールドコムグループら、9/15WEBセミナー「計装初心者のための入門講座」開催
日本フィールドコムグループと早稲田大学理工学術院総合研究所産業用オープンネットワーク・ラボラトリーは、9月15日にプロセスオートメーション初心者向けセミナー「計装初心者のための入門講座」をWEBセミナー形式で開催する。受講料は会員2万5000円、非... -
工場・設備投資
オーバル、中国・合肥市に新工場を竣工 ― 生産能力の拡大とリスク分散で供給体制を強化
オーバルは、中国安徽省合肥市に、連結子会社である合肥オーバル儀表の新工場を建設した。敷地面積約3,300㎡、延床面積約6,400㎡。リチウムイオン電池や船舶、化学、エネルギー関連分野を中心に中国市場で堅調に推移する流量計需要への対応を目的とし、既... -
イベント・セミナー
ifm efector(E8-16-06)食品・飲料の生産性向上とデータ活用トータルソリューション【FOOMA JAPAN 2026 特集】
ifm efectorは、FOOMA JAPAN 2026で、「食品・飲料の生産性向上とデータ活用トータルソリューション」をテーマに出展する。同社は、食品・飲料の生産性向上や安定した品質での製造を支えるセンサを幅広くラインアップ。単体での紹介にとどまらず、IO-Link... -
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【オートメーション新聞 No.446】エレクトロニクス・FA商社25年度決算:半導体、住設環境が好調も FAは回復途上 / IPCはんだ付けコンテスト日本大会:日立ビルシステム藤枝氏が優勝 / FOOMA JAPAN 2026特集(2026年5月27日発行)
1. オートメーション新聞 第446号の概要 本号(第446号・2026年5月27日発行)では、主要エレクトロニクス・FA商社の2025年度決算実績をトップニュースとして掲載 。AI、半導体、住設環境分野が好調を維持する一方、FA分野は回復途上にある市場実態を報じて... -
新製品/サービス
SMC、液体用クランプオン式フローセンサ「PFUW」に200L/minタイプ追加
SMCは、配管を挟み込むだけで流量計測が可能な液体用クランプオン式フローセンサ「PFUWシリーズ」について、定格流量範囲0~200L/minに対応する新モデルを追加した。同シリーズは、配管の外側からクランプで取り付ける構造により、配管工事や流体との接触... -
新製品/サービス
村田製作所、「無線センサアナログ出力監視ユニット」に短パルス対応製品を追加
村田製作所は、設備保全業務の省力化に貢献する「無線センサアナログ出力監視ユニット」シリーズに、短パルス(10ms~)対応の「LBAC0ZZ2ZS-001」を発売した。同ユニットは、電力量計や流量計などの接点・パルス出力をセンシングしてデータを自動収集し、... -
新製品/サービス
ルネサス、スマートメータ向け低消費電力マイコン「RA4C1」発売
ルネサスエレクトロニクスは、スマートメータ向け32ビットマイコン「RA4C1」を発売した。同製品は、80MHz動作のArm Cortex-M33コアと、スマートメータに必要な周辺機能を搭載。1.6Vまでの低電圧動作に対応し、バッテリ駆動機器設計の自由度を高める。また... -
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【オートメーション新聞No.412】FA・製造業のAI活用 次のステージへ / 経産省とNEDO、生成AI開発支援にラダー自動生成、現場の知見承継など採択 / アドバンテック エッジAIイベント/制御盤DX特集 など(2025年7月23日)
【主な掲載記事】 ・FA・製造業のAI活用 次のステージへ 主戦場はITからOT領域へ 生成AI、エッジ 変革をリード・経産省、NEDO 生成Ai開発支援「GENIAC」 ラダー自動生成、現場の知見承継など支援決定・三菱電機 エッジで動作 言語モデル開発 造業に特化 ...
