「機械受注」の検索結果
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市場・データ
日本産業機械工業会、2026年5月産業機械受注額は前年同月比84.9%増の1兆36億200万円
日本産業機械工業会は、2026年5月の受注統計(産業機械受注、産業機械輸出契約、環境装置受注)をまとめ、産業機械受注額は前年同月比84.9%増の1兆36億200万円となった。内需は前年同月比126.9%増の8302億1900万円と大幅に増加。需要部門別では、非製造業... -
FA業界・企業トピックス
日本工作機械工業会、工作機械受注速報2026年6月 史上初の2000億円突破 外需は歴代最高額を更新
日本工作機械工業会は、2026年6月の工作機械の受注速報を発表し、受注総額は前年同月比52.8%増の2035億1500万円となり、史上初めて2000億円の大台を突破した。前月比でも15.0%増と3カ月ぶりに増加へ転じ、前年同月比では12カ月連続のプラスとなった。内... -
市場・データ
日本工作機械工業会、工作機械受注統計(速報)工作機械受注、2025年は1兆6039億円 2026年は1兆7000億円規模に
日本工作機械工業会は、2025年12月分の工作機械の受注額(速報)をまとめ、2025年累計の受注額は、前年度比8.0%増の1兆6039億円とした。このうち内需は0.3%減の4404億円、外需は11.5%増の1兆1634億円。累計では、好況だった2017年の1兆6455億円、2018年の1... -
市場・データ
工作機械受注、4月は1302億円 前月比減も7カ月連続前年超え 日本工作機械工業会速報
日本工作機械工業会(日工会)が発表した2025年4月分の工作機械受注額(速報値)は、総額で1302億600万円となった。前月比では86.2%と3カ月ぶりに減少したものの、前年同月比では107.7%と7カ月連続で増加した。内需は344億2500万円で、期末効果の剥落な... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.393】JMTBA「2024年工作機械受注統計」総額は横ばい1兆4851億円/2025ものづくり川柳 入選作・佳作が決定/2024年度3Q決算 など(2025年2月12日)
【主な掲載記事】 ・JMTBA「2024年工作機械受注統計」総額は横ばい1兆4851億円 過去8番目の高水準 外需好調、内需伸び悩む・2025ものづくり川柳 入選作・佳作が決定 大賞「自動化で 進む作業と 減る知識」・【2024年度3Q決算】 三菱電機 売上・利益は過... -
市場・データ
日本鍛圧機械工業会、鍛圧機械受注額推移 2023年1−11月 3419億円 0.8%増
日本鍛圧機械工業会がまとめている会員受注統計によると、鍛圧機械の2023年1−11月の受注台数は5583台、受注金額は3419億6300万円(前年比0.8%増)で推移している。プレス機械は2280台・1458億700万円(3.8%増)で、国内は12.2%で堅調な伸び。輸出は4.0%減... -
市場・データ
日本産業機械工業会 産業機械受注状況2023年上半期 受注額2兆7685億円 前年比5.7%増 内需好調
日本産業機械工業会がまとめている「産業機械受注状況」によると、2023年4月−9月の上半期の産業機械受注総額は、前年同期比5.7%増の2兆7685億円となった。内需は1兆9663億円(14.4%増)と堅調。うち製造業は、鉄鋼、非鉄金属、電気機械、情報通信機械の... -
市場・データ
工作機械受注2022年7月度、1424億1200万円 受注は高水準をキープ
日本工作機械工業会は、2022年7月の工作機械の受注状況(確報)を公表し、受注総額は1424億1200万円(前年同月比5.5%増)となった。先月まで5カ月連続で1500億円を超えていたが、7月は受注は若干落ち着いた。それでも受注は高水準をキープし、21カ月連続... -
市場・データ
工作機械受注2022年6月度、1547億1100万円 内外需共に好調の前年同月比17.1%増
日本工作機械工業会は、2022年6月の工作機械の受注状況(確報)を公表し、受注総額は1547億1100万円(前年同月比17.1%増)となった。4カ月連続で1500億円を超えた。内需は586億5200万円(31.3%増)。一般機械、自動車、電機・精密機械、航空機・造船いず... -
市場・データ
2022年5月産業機械受注額4289億円 内外需ともに好調で前年比52%増
日本産業機械工業会によると、2022年5月の産業機械の受注額は4289億5500万円で、前年同月比52.0%増となった。内需は製造業向けが前年同月から2倍になり、外需も51%増と大幅に伸びた。 22年5月の内需は2793億8700万円(107.2%増)で、外需は1392億3700万円... -
特集
当月初の1500億円突破 内需や半導体関連がけん引 22年5月 工作機械受注
日本工作機械工業会は、2022年5月の工作機械の受注状況(確報)を公表し、受注総額は1533億3400万円(前年同月比23.7%増)となり、3カ月連続で1500億円を超えた。5月としての1500億円超えは初めてで、単月の受注額でも過去11番目の好結果となった。 内需... -
市場・データ
2022年2月産業機械受注額3350億円 国内は民需が好調【FA・自動化業界市況データ 1−2月】
日本産業機械工業会によると、2022年2月の産業機械の受注額は3350億8700万円で、前年同月比66.1%減だった。大幅減少の理由は、昨年の21年2月には中東で7200億円近いLNGプラントの超大型受注があったため。コロナ禍前の2019年2月との比較では0.6%増となって... -
市場・データ
2022年3月工作機械受注額1664億円 3月単月では10年間で2番目の数字【FA・自動化業界市況データ 1−2月】
日本工作機械工業会によると、2022年3月(速報)の工作機械の受注額は1664億8400万円で、前年同月比30.2%増。うち内需が488億5900万円(60.4%増)、外需が901億3900万円(20%増)となった。3月単月としては、この10年間で2018年の1828億6000万円に次いで... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.239】機械受注が回復基調:中国市場の復活が後押し / オプテックス・エフエー「業界初NPN対応IO-Linkマスタ」開発 / オムロン 最高安全認証サーボシステム / 特集:製造業DXへの道(2020年12月9日発行)
1. オートメーション新聞 第239号の概要 本号(第239号・2020年12月9日発行)では、新型コロナウイルスの影響で落ち込んでいた機械受注が、中国市場の急速な回復を背景に持ち直し始めている最新動向を報じています 。特に半導体製造装置は好調を維持してお... -
市場・データ
機械受注が回復基調、コロナ禍 中国市場復活後押し
新型コロナウイルスの感染拡大によって世界中で設備投資を控える動きが出て、20年上期の機械産業は大きな打撃を受けた。 それでも下期になって中国市場の復活等で持ち直す動きが出てきた。光が見えてきたが、感染拡大は続いており、予断を許さない状況だ。... -
市場・データ日工会 4月工作機械受注、10年ぶり600億円割れ 内外とも50%弱ダウン
日本工作機械工業会は、2020年4月の受注確報を発表し、受注総額は561億4300万円と前年同月比から48%減となった。2010年1月以来、10年3カ月ぶりの600億円割れ。内需・外需ともに50%近くのダウンとなり、国内外で新型コロナウイルス感染拡大の影響した。 ... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞 No.218】展示会 軒並み中止・延期へ / 19年度工作機械受注額 10年ぶり1兆1000億円下回る / 不二電機工業 スマートメーター用無停電交換コネクタ / 期待集まる3Dプリンタ特集(2020年5月20日発行)
1. オートメーション新聞 第218号の概要 2020年5月20日発行の第218号では、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内外の主要な製造業関連展示会や大規模イベントが軒並み中止・延期に追い込まれている厳しい現状をトップニュースとして伝えています。... -
市場・データ日工会まとめ「19年度工作機械受注額」前年度比34.9%減、10年ぶり1兆1000億円下回る
日本工作機械工業会(日工会)がまとめた2019年度(19年4月〜20年3月)の工作機械受注額は、前年度比34.9%減の1兆995億円と2年連続の減少となり、10年ぶりに1兆1千億円を下回った。 主力需要業種の一般機械、自動車、電気機械、精密機械が30%超の大幅減... -
コラム・論説機械受注の底は近い
2019年は製造業各社にとっては厳しい状況が続く。人手不足や自動化に対する関心は高いものの、工作機械や半導体製造装置、産業用ロボット等の市況がなかなか回復してこない。 人に会って景気を尋ねるたび「今年は厳しいね」との回答ばかり。そんなあいさつ... -
市場・データ19年3月機械受注統計、製造業は4〜6月11.7%増の見込み 内閣府発表
内閣府によると、2019年3月の機械受注総額は、2兆2542億円で前月比4.3%減となり、民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」は、8688億円で3.8%増となった。 このうち製造業は3440億円で11.4%減となり、業種別では、窯業・土石製品(62.2%増)...
