「機械受注」の検索結果
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市場・データ2019年度産業機械受注 内・外需5.4兆円見込む
日本産業機械工業会が発表した2019年度の産業機械の受注見通しは、内需・外需合わせて対前年度比3.4%増の5兆4013億円を見込んでいる。 内需は、製造業の設備投資が高水準を維持し、対前年度比1.7%増の3兆4712億円。民需は、中国等の景気減速やIT・半導体... -
新製品/サービス内閣府発表 1月機械受注統計 製造業が9.9%の伸び
内閣府は、2018年1月の機械受注統計を発表。民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」の受注額は、前月から8.2%増加となった。製造業が9.9%増加と大きく伸び、業種別では情報通信機械が29.5%増、電気機械が23.4%増だった。 省力化・省人... -
新製品/サービス産業機械受注7月 前年同月比42.9%
日本産業機械工業会は、2015年7月の産業機械受注状況を発表した。7月の受注高は、3508億9500万円で、前年同月比42.9%と大きく落ち込んだ。 内訳は、内需が2196億1200万円で同84.6%、外需が1312億8300万円で23.5%だった。 品目別では、化学機械が574億40... -
新製品/サービス6月の工作機械受注額 前年同月比6.6%増の1361円
日本工作機械工業会は、2015年6月分の受注統計の確報を公表した。受注総額は前年同月比6.6%増の1361億700万円だった。 内需は前年同月比41%増の603億1000万円と大幅増。一般機械が同54.5%増、自動車が同18.6%増、電気機械が同43.5%増、精密機械が同99.5%増... -
新製品/サービス5月の工作機械受注額 前年比15%増
日本工作機械工業会は、2015年5月分の受注統計の確報を公開した。受注総額は1385億4500万円と前年同期比を15%上回った。 特に内需が好調で、同43%増と大幅アップ。一般機械が同42.2%増、自動車も同19%増と好調。なかでも自動車部品は同51.8%増と伸長した。... -
新製品/サービス4月の工作機械受注額 前年比2桁伸長 内需好調、39%大幅増
日本工作機械工業会は、2015年4月分の受注統計の確報を公開した。受注総額は、1346億2100万円と前年同期比を10・5%上回った。 特に内需が好調で、39%増と大幅アップ。自動車が前年同期比の78・4%増と大幅に回復。一般機械も同16... -
新製品/サービス14年度の産業機械受注高 6兆円超える
日本産業機械工業会がまとめた2014年度の産業機械受注高は前年度比127.2%の6兆751億円となった。このうち、内需は117.3%の3兆4947億円、外需は143.6%の2兆5804億円。 製品別では、化学機械が164.9%の2兆974億円... -
新製品/サービス14年度の工作機械受注は1兆5782億超 前年度比31%増に スマホ、自動車関連が好調
工作機械の受注が好調だ。日本工作機械工業会が発表した2015年3月の受注速報によると、受注が前年同期比14・6%増の1470億9000万円となった結果、14年度(14年4月~15年3月)の受注総額が1兆5782億6000万円(前年度比3... -
新製品/サービス産業機械受注 2月、前年比11%減
日本産業機械工業会が発表した2015年2月分の産業機械受注状況によると、受注総額は3793・4億円で前年同月比11%のマイナスになった。内需は同34・8%増の2554・8億円だったが、外需が同47・7%減の1238・7億円となった。 製品... -
新製品/サービス前年度比5.6%減上半期の工作機械受注額
日本工作機械工業会がまとめた2012年上半期(1~6月)の工作機械受注額は6364億4000万円と前年度比5・6%減となった。 09年上半期以来3年ぶりのマイナス。中国向けや欧州債務危機、円高などで外需が影響を受けている。特に6月は前年同月... -
新製品/サービス11年度の工作機械受注額前年度比17.8%増
日本工作機械工業会がまとめた2011年度(11年4月~12年3月)の工作機械受注額(速報値)は、1兆3120億1300万円(前年度比17・8%増)と2年連続で増加となった。自動車向けやスマートフォン向けなどが堅調に拡大した。内需が4197億3... -
新製品/サービス日本の11年工作機械受注額 3年連続増加 前年比36%増
2011年の日本の工作機械受注額が3年連続増加し、前年比35・5%増の1兆3261億円となった。このうち、海外は34・8%増の9045億円で、4年ぶりに過去最高を更新し、海外比率も68・2%に達した。 海外は中国向けが29・6%増の3278億円と... -
新製品/サービス日本産業機械工業会産業機械受注5兆2595億円2011年度前年度比5.2%増の見通し
日本産業機械工業会がまとめた産業機械の2011年度(平成23年度)の受注見通しは、対前年度比5・2%増の5兆2595億円となっている。 内需は、民需、官公需とも微増・横ばいの対前年度比1・0%増の3兆1046億円。このうち民需は、製造業の海... -
新製品/サービス2010年の工作機械受注 09年比2.4倍の9786億円11年は3年ぶり1兆円台へ
日本工作機械工業会は2010年の工作機械受注額(確報値)が、09年比2・4倍の9786億円となったと発表した。 11年の受注額は同12・4%増の1兆1000億円を予測、3年振りの1兆円台の回復を目指している。10年は輸出が同2・7倍の6711億円... -
市場・データ
日本工作機械工業会、工作機械の2026年上期受注額が初の1兆円超え 7月も高水準維持
2026年上期(1~6月期)の工作機械受注総額は、前年同期比35.7%増の1兆551億4100万円となり、暦年上期として初めて1兆円を上回った。内需は前年同期比22.8%増の2728億9600万円で、データセンターの発電や冷却関連の需要が伸びに貢献した。外需は同40.9%増... -
市場・データ
日本工作機械工業会、2026年7月の工作機械の受注総額1931億円 前年同月比50.4%増で13カ月連続増加
日本工作機械工業会は、2026年7月の工作機械受注速報を発表し、受注総額は前月比5.1%減の1931億200万円となった。過去最高を記録した前月からは2カ月ぶりに減少したものの、前年同月比は50.4%増と13カ月連続で増加し、2カ月連続で1900億円を超える高い水準... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.457】IO-Link世界ノード総数7100万台に到達、2025年は970万台設置 / 産業オープンネット展 東京 9/11浜松町 / フエニックス・コンタクト USB PD対応小型電源「STEP3」 / 雷害対策特集(2026年8月19日発行)
1. オートメーション新聞 第457号の概要 2026年8月19日発行の第457号では、世界での累計設置台数が7,100万台を突破した「IO-Link」の普及状況と最新動向をトップニュースとして詳報しています。また、9月11日に東京・浜松町で開催される「産業オープンネッ... -
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【オートメーション新聞 No.452】ロックウェル「スマートマニュファクチャリング報告書2026」、日本はスピード感に課題 / パナソニック インダストリー、モーション事業強化 / オムロン 機械安全設計支援(2026年7月15日発行)
1. オートメーション新聞 第452号の概要 本号(第452号・2026年7月15日発行)では、世界および日本の製造業におけるDX・AI活用の現在地を浮き彫りにしたロックウェルオートメーションの「スマートマニュファクチャリング報告書2026」をトップニュースとし... -
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【オートメーション新聞No.432】JEMIMA 電気計測器の中期見通し / 2026年 FA流通トップインタビュー / 世界の先進的工場「Lighthouse」25年23拠点追加 など(2026年1月28日)
【主な掲載記事】 ・JEMIMA 電気計測器の中期見通し2025〜29年度 着実に拡大 29年度1兆1299億円へ 生成AI需要など 年平均成長率1% PA計測制御機器 微増続く・世界の先進的工場「Lighthouse」25年23拠点追加・日本工作機械工業会 工作機械受注額(速報)2... -
FA業界・企業トピックス
【2026年 年頭所感】一般社団法人 日本産業機械工業会「カーボンニュートラル実現」 会長 金花 芳則
新年あけましておめでとうございます。会員企業ならびに関係各位におかれましては、健やかに2026年の新年をお迎えのことと心よりお慶び申し上げます。2025年は、米中対立の常態化や東アジア情勢の緊迫、ロシアのウクライナ侵攻の継続、中東での緊張の高ま...
