「市場」の検索結果
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新製品/サービス
日本モレックス 電線対基板用コネクター、ハウジングに一体型 ハーネスロック機構
日本モレックス(神奈川県大和市)は、ハウジングとハーネスロックパーツを一体型にし、確実な電気接触と嵌合保持を実現する「Micro-One電線対基板用コネクター」を発表した。 新製品は、独立型セカンダリーロック(ISL)とリセプタクルハウジングの一体成... -
特集
横河電機/横河ソリューションサービス/横河計測、新たな環境下の操業を支援
SCMのスマート化で迅速・柔軟対応 横河電機、横河ソリューションサービス、横河計測は、「デジタルトランスフォーメーションで、つないで、共創(つく)る、お客さまビジネス価値を最大化〜製造業の新たなあたりまえ〜」をテーマに出展。 新型コロナウイル... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.232】IFR発表:産業用ロボット世界出荷台数37.3万台、日本は世界2位を維持 / キユーピー「惣菜盛り付け作業」ロボット化へ挑戦 / オムロン「業界初 センシング技術搭載 CMOSレーザーセンサー」 / 特集:FAセンサ(2020年10月7日発行)
1. オートメーション新聞 第232号の概要 本号(第232号・2020年10月7日発行)では、国際ロボット連盟(IFR)が発表した最新の「世界産業用ロボット出荷統計」をトップニュースとして掲載。2019年の世界出荷台数が前年比12%減となった実態と、中国・日本が... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 10月第1週 大和ハウス工業、参天製薬、味の素、クラレ、カネカ
【国内】 ▶︎大和ハウス工業 横浜市戸塚区のブリヂストン旧横浜工場跡地に、ロボットの活用を想定した次世代型物流施設「DPL横浜戸塚」を新設する。 DPL横浜戸塚は、柏尾川の桜が見渡せる敷地内の屋外デッキや、カフェテリアを地域住民に開放し、施設内のコ... -
市場・データ
IFR発表「2019年産業用ロボット世界出荷台数」前年比12%増37.3万台
コロナ影響 21年には回復基調へ 国際ロボット連盟(IFR)は2019年の世界の産業用ロボット出荷台数は前年比12%増となる37万3000台となり、現在270万台の産業用ロボットが工場で稼働していると発表した。 さらに今後の見通しについて、新型コロナウイルス感... -
コラム・論説
サービスロボット普及に向けた期待と課題
新製品の発表や実証実験の開始などサービスロボットの勢いが増している。 もともと2020年東京オリンピックに合わせて、サービスロボットの社会実装に向けた取り組みが進んでいたというタイミングもあるが、コロナ禍で人との接触や蜜を避けるためにロボット... -
FA業界・企業トピックスキムラ電機 上期の業績 好調、5G関連の売り上げ堅調
キムラ電機(東京都品川区)の業績が好調に推移している。IoT化の中核を支える5G通信基地局に関連した売り上げが堅調であることや、海外向けのプラント関連の投資も活発に動いていることが大きな要因。 同社は2020年3月からの5カ年経営計画をスタートして... -
FA業界・企業トピックスDX実現へ150社参加、「5G利活用型社会デザイン推進コンソーシアム」設立
高度情報通信インフラの活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現を目指す「5G利活用型社会デザイン推進コンソーシアム」が、9月24日設立された。 同コンソーシアムは、DXの実現でビジネス環境が整いつつある5Gに着目し、ユースケースの社会... -
FA業界・企業トピックス
【寄稿】Pegasystems最高技術責任、新型コロナウイルス感染症 パンデミックを契機に実現可能なデジタルトランスフォーメーションの取り組み
〜再び起こりうる世界的な混乱を見据えた、 将来へ持続可能なビジネスの構築について解説〜 Pegasystems 最高技術責任 Don Schuerman 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の蔓延は、グローバル規模での壊滅的健康被害をもたらしました。この数カ... -
FA業界・企業トピックス
安川電機 ACサーボモータ累積出荷台数、2千万台達成
安川電機のACサーボモータが、2020年8月に累積出荷台数2000万台に達した。 同社は、1958年に原型となるミナーシャモータ(直流サーボモータ)を世界で初めて発売した。 ACサーボモータは83年に開発後、92 年10月に「Σ(シグマ)シリーズ」を発売し、12年2... -
新製品/サービス
ユーエイ、統合型ネットワークシステム「ユーエイ・ツナガル・システム」提供開始
ユーエイ(東大阪市)は、誰でも簡単にIoT環境の構築ができる統合型センサネットワークシステムを開発し、「ユーエイ・ツナガル・システム」として10月から提供開始する。 「ユーエイ・ツナガル・システム」は、 ① データを取る 「各種IoT センサノード」 ... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 9月第3週 日鉄ドラム、スター精密、ROKI、古河AS、日本食研
【国内】 ▶︎日鉄ドラム 山口県柳井市にある日立製作所が保有する遊休地を購入し、新工場を建設する。日鉄ドラムグループにおける中四国地域の製造拠点・山陽ドラム缶工場(日鉄ドラム100%子会社)が老朽更新時期を迎えていることから、新工場の建設を決定... -
特集需要増が継続 ボックス・ラック、5G・都市再開発けん引、PVも安定
電気、電子機器収納用のボックス・キャビネット・ラック・ケースなどの筐体は、情報化時代の中にあって社会インフラ全体を支える地味ながら重要な役割を果たしている。 特にIoTの活用を大きく進める5G通信の本格普及に向けて携帯電話の通信基地局、データ... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.229】日本主導でサービスロボットの安全運行に関する国際規格を制定へ / NEDO 自動走行ロボによるラストワンマイル配送を全国で実証 / オムロン ATCをバーチャル化 / 特集:雷害対策機器(2020年9月9日発行)
1. オートメーション新聞 第229号の概要 本号(第229号・2020年9月9日発行)では、拡大するサービスロボット市場の安全確保に向けた日本のリーダーシップを特集しています。公共の場でのロボット運行に関する安全マネジメントシステムの国際標準化(ISO)... -
特集
情報化社会を陰から支援 雷害対策機器、5G時代突入 普及に拍車
小型化、インテリジェント化が進展 地球の温暖化傾向が続いている。9月に入っても日本各地でその月の最高気温の更新が相次いでおり、気象に異常が生じていることを感じざるを得ない。同時に雷の発生も増加傾向で、落雷による死傷事故も聞かれる。 昨今の電... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 9月第2週 シャープ、積水化学、キリンビール 、明治など
▶︎シャープ ジャパンディスプレイ白山工場(石川県白山市)を取得することを発表した。シャープは先端技術を生かした高付加価値な応用商品を作り続けることでディスプレイ事業の拡大を行っているが、今回この一環として、次世代ディスプレイの将来展開など... -
新製品/サービス
IDEC 防爆LED照明販売開始、+55℃で約5万時間以上
IDECは、ガス・蒸気防爆と粉じん防爆に対応する、Eaton社製の防爆LED照明「HLL形」を8月26日から日本市場向けに販売開始した。 現在、可燃性ガスや液体が存在する危険場所での防爆照明は、市場の約60%が蛍光灯であることから、今後、LED照明への切り替え... -
イベント・セミナー「TECHNO−FRONTIERバーチャル展示会2020」9月8日〜18日 メカトロ、エレクトロ112社出展
製造業のエンジニアに向けて、開発促進と市場創出のためのメカトロニクス、エレクトロニクス専門展示会「TECHNO-FRONTIERバーチャル展示会2020」(主催=日本能率協会)は、9月8日(火)10時から18日(金)17時までの11日間、オンライン上で開催する。参加... -
FA業界・企業トピックス
サービスロボ 安全運行、日本主導で国際規格
産業競争力強化へ追い風 日本は世界的な産業用ロボットメーカーがひしめき、世界有数のロボット大国としてイニシアチブを握っている。 市場が拡大しつつあるサービスロボットに対しても、このほど安全運用に関する国際規格が日本主導でスタートすることに... -
FA業界・企業トピックスMoxa 日本法人を開始、3年後売上倍増へ
台湾・Moxa社は、2020年1月に日本法人、Moxa Japan(東京都港区新橋4-22-4、新橋SSTビル8F、李逸峰社長)を設立したが、8月から活動を開始した。 Moxaは1987年設立、IoTを実現可能にするエッジ接続、産業用コンピューティング、ネットワークインフラ、およ...
