「市場」の検索結果
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FA業界・企業トピックスアズビル 調節弁メンテナンスサポートシステム、産業用制御ソフトウエア・ユーザー賞受賞
アズビルの調節弁メンテナンスサポートシステム「Valstaff」が、「第18回中国自動化とインテリジェンス年次セレクション」で、産業用制御ソフトウエアのユーザー賞を受賞した。 同表彰は、制御や自動化、スマート製造分野などを中心とする情報サイトの運営... -
FA業界・企業トピックスBoomi日本法人マネージャーに元MS堀氏就任「DX推進へシステム連携早急に」
Boomiは、日本のカントリーゼネラルマネージャーに元マイクロソフト業務執行役員を務めた堀和紀氏が就任した。堀氏は「レガシーIT統合の束縛から解放され、複雑なコーディングを気にすることなく、また予測不可能なマーケット状況において追加のリソースの... -
新製品/サービス
ハイテクインター、マスク着用検温と顔認証で、自動ドア開閉が可能なタブレットカメラ
ハイテクインターは、マスク着用での顔認証/非接触検温/自動ドア開閉がすべて同時に可能なタブレット型検温カメラ「HIC-ST2000TH」を販売している。 昨今、コロナウィルス拡散の影響で、検温端末の需要が増えており、市場には各社さまざまな検温端末があ... -
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【オートメーション新聞No.236】リアル展示会が復活の兆し:ニューノーマルな形に期待 / 大林組「Denodo」導入でデータドリブン経営を加速 / 富士電機 多軸同期制御PLC / 特集:DXツール導入事例(2020年11月18日発行)
1. オートメーション新聞 第236号の概要 本号(第236号・2020年11月18日発行)では、新型コロナウイルス禍で中止・オンライン化を余儀なくされていた「リアル展示会」の復活に向けた動きを特集しています 。秋口から徐々に再開され始めた展示会の現状と、2... -
コラム・論説
製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (48)
技術者に自社製品やサービスを対外的に説明してもらう際の留意点 他と比較し強みを定量的に表現 今回のコラムでは技術者育成において、情報発信型マーケティングの要である「自社製品を対外的に説明してもらう」という業務を技術者が行う際の留意点... -
新製品/サービス
富士電機 大容量IGBTモジュール量産スタート、電力損失低減を実現
富士電機は、鉄道市場向けに、電力損失を低減し省エネを実現する大容量IGBTモジュール「HPnC」を開発し、量産を開始した。電気鉄道向けの市場は、今後年平均6%で成長し、2023年には500〜600億円規模に伸長すると同社では見ており、今後、新製品をグローバ... -
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【オートメーション新聞No.235】NECA第2四半期出荷:前年同期比85%と苦戦、中国を除く全地域で100%割れ / IDECが国内販売部門を分社化、デジタルマーケティングを強化 / 三菱電機「モータ診断機能付コントローラ」 / 特集:製造業に必要な「デジタル人材」(2020年11月11日発行)
1. オートメーション新聞 第235号の概要 本号(第235号・2020年11月11日発行)では、日本電気制御機器工業会(NECA)による最新の出荷統計をトップニュースとして掲載 。新型コロナウイルスの影響により、国内および輸出(中国を除く)が軒並み前年割れと... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 11月第2週 キオクシア、エイチワン、住友重機械、トプコン、東洋合成工業、愛知電機
【国内】 ▶︎キオクシア 三重県の四日市工場に第7製造棟(Y7棟)を建設する。米国ウエスタンデジタル社と製造棟の運営で協力し、Y7棟における共同投資を今後進めていく。 近年の技術革新による膨大なデジタルデータの作成や蓄積、活用の加速に加え、クラウ... -
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【オートメーション新聞No.234】SIer協会「中小企業向けロボット導入セミナー」開催 / ロボット受注、第2四半期は回復基調へ / 安川電機「新型パレタイジングロボ」 / 特集:FAセンサ(2020年10月28日発行)
1. オートメーション新聞 第234号の概要 本号(第234号・2020年10月28日発行)では、中小企業におけるロボット導入の「成功の鍵」を特集しています。SIer協会が主催したセミナーの内容に基づき、多品種少量生産こそロボットが真価を発揮する現場であること... -
新製品/サービス
横河電機 統合情報サーバ開発、プラント操業 一括管理
横河電機は、プラント操業に関する設備やシステムのデータを統合し、情報管理や、作業の場所を選ばないプラント操業を支援する「統合情報サーバ(CI Server)」を開発、2021年1月から発売する。 多くのプラントでは、原材料やオペレーションの複雑化が課題... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 10月第4週 明電舎、グローバル電子、KOA、EIZO、ホクト、村田製作所
【国内】 ▶︎明電舎 100%子会社の甲府明電舎内に建設を進めていた電気自動車用モータの新工場が完成し、10月19日に稼働式を行った。拡大するEV市場に対応することを目的に、車載用モータ生産の中核工場として、生産ラインの増強によりさらなる事業規模拡大... -
特集
【FAセンサ】回復、拡大基調。5G、IoT関連需要けん引
FAセンサの市場の回復基調に入っている。半導体製造装置、電子部品実装装置向けで需要が活発になっており、ロボット関連も上向きつつある。5GやIoTに絡む市場の動きが活発で半導体関連の需要が顕著に増えている。 新型コロナの与えるダメージは依然大きい... -
特集
ジック 3Dロボットガイダンスシステム「PLP1000」
パーツローカライゼーション SICK(ジック)が9月から一般市場向けに販売を開始した3Dロボットガイダンスシステム「PLP1000」は、直感的なインタフェースにより簡単な操作で使え、ほとんどのロボットメーカーに対応している。 同社の既存産業用3Dカメラに... -
FA業界・企業トピックス
OKI、PCB2社を統合、高付加価値シェア拡大
OKIは、グループ会社のプリント配線板(PCB)事業を行うOKIサーキットテクノロジー(山形県鶴岡市、OTC)と沖プリンテッドサーキット(新潟県上越市、OPC)を経営統合し、2021年4月1日に新会社を設立する。今回の統合では、OTCが存続会社としてOPCを吸収合... -
新製品/サービス
クラボウ、3Dビジョンセンサを用いた「フラットケーブル高速挿入ロボットシステム」受注開始
クラボウ 環境メカトロニクス事業部は、同社のロボット用高速3Dビジョンセンサ KURASENSE(クラセンス)を用いた「フラットケーブル高速挿入ロボットシステム」を開発し、10月19日から受注を開始した。 同システムによって、従来はロボットへの置き換えが... -
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【オートメーション新聞No.233】日本のデジタル競争力、G7で2位に躍進 / 富士通・ファナック・NTTコム「DUCNET」設立、製造業DXを加速 / 名古屋スマート工場EXPO開催 / 特集:デジタル人材の採用(2020年10月21日発行)
1. オートメーション新聞 第233号の概要 本号(第233号・2020年10月21日発行)では、ESCPビジネススクールによる「デジタル競争力成長度調査」の結果をトップに掲載し、日本がG7諸国の中で2位(世界5位)という高い評価を得た事実を報じています 。特にス... -
工場・設備投資
工場新設・増設情報 10月第3週 ロック・フィールド、荏原製作所、昭和電線など
【国内】 ▶︎ロック・フィールド 環境配慮型ファクトリーの進化と、将来の事業計画拡大に向けた生産能力の向上を目的に、新たに建設していた静岡ファクトリー第4棟(静岡県磐田市)が竣工した。新棟はサラダを中心とした総菜工場となり、生産能力は現状比1.... -
新製品/サービス
KEBA Japan 射出成形機向けMES&制御システム、現場のスマート化後押し
KEBA Japanは、射出成形機向けのMES(製造実行システム)となる「EasyNet MES」と、射出成形機向け制御ソリューション「KePlast」の新シリーズ「i3000」の販売を開始した。 EasyNet MESは、複数の成型機とローカルネットワークを介して接続した外部PCの双... -
新製品/サービス京セラ 協働ロボットシステム開発、プログラミング作業を大幅削減
京セラは、独自のAI活用技術によりプログラミング作業を大幅に削減できる、協働ロボット・システムを開発した。 近年、製造現場において協働ロボットの導入が進んでいるが、多品種少量生産の現場では、対象品種ごとにプログラミング作業が必要となり、多く... -
決算・業績安川電機 21年2月期減収減益、モーションコントロール 中国伸長で営業増益
安川電機の2021年2月期第2四半期連結決算は、売上高が前年同期比11.8%減の1868億4600万円、営業利益が同8.3%減の132億9400万円、経常利益が同7.4%減の131億900万円、四半期純利益が同5.2%減の96億4600万円となった。 セグメント別では、モーションコン...
