「導入」の検索結果
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新製品/サービス
日本航空電子工業 産業機器向け安全機器接続用コネクタ、新たにプラグハーネス
日本航空電子工業は、産業機器向け安全機器接続用小型インターフェースコネクタ「DZ02シリーズ」のプラグハーネスを新たに開発、販売を開始した。 近年、自動化ラインや協働ロボットなどの導入が進むに伴い、作業者の安全を守るための工程制御を行う安全装... -
FA業界・企業トピックス
【寄稿】ラムリサーチ、IoTおよび車載用途向けに300mmの技術を200mmで活用
ラムリサーチ カスタマーサポート事業部ストラテジック・マーケティングシニアディレクター デイヴィッド・ヘインズ博士 IoTおよび車載市場では、様々な技術ノードで製造されたデバイスが使用されています。歩留まりと生産能力の向上を迅速に実現す... -
FA業界・企業トピックス
DMG森精機×KDDI デジタルファクトリー実証、2拠点で5G構築
DMG森精機とKDDIは、5Gを活用したデジタルファクトリーの実現に向けて、共同検討・実験を5月21日から開始した。両社は、4月にDMG森精機伊賀事業所に、7月には東京グローバルヘッドクォータに5G環境を構築し、2拠点でユーザーの生産性向上に貢献するソリュ... -
FA業界・企業トピックス
「ものづくり白書2020年版」公開、「企業変革力」がカギ
新型コロナ、米中貿易摩擦…不確実な時代に突入 経済産業省は5月29日、日本の製造業のいまと将来見通しをまとめた報告書「ものづくり白書」の最新版を公開した。 新型コロナウイルス感染症の拡大、米中貿易摩擦、地政学リスクの高まりなど、先行きが見えず... -
FA業界・企業トピックス
アフターコロナの製造業の働き方改革とDX 富士通、生産準備ツール無償提供
アフターコロナの製造業の働き方とDXを考える 生産準備業務もリモートワークで 富士通、生産準備支援ツール「VPS」無償提供 新型コロナウィルスによる緊急事態宣言を受け、製造業のなかでも特に営業販売や管理などオフィス系業務でリモートワークが広がっ... -
PDF電子版
【オートメーション新聞 No.219】製造業向けロボット世界市場予測 25年に2.3兆円規模へ / 新型コロナで見えた人手作業リスク 自動化さらに加速 / 三菱電機 協働ロボット「MELFA ASSISTA」をリリース / ヤマ発・不定形対応ビジョンシステム(2020年5月27日発行)
1. オートメーション新聞 第219号の概要 2020年5月27日発行の第219号では、富士経済による製造業向けロボットの世界市場予測(2025年に2.3兆円規模へ拡大)をトップニュースとして掲載し、新型コロナウイルス感染拡大によって浮き彫りになった「人手作業の... -
市場・データ
製造業向けロボット世界市場予測、25年 2.3兆円規模へ
新型コロナで見えた人手作業リスク 自動化さらに加速 労働力不足と自動化は世界の潮流となっており、製造業におけるロボット活用は今後も拡大が見込まれている。富士経済の調査によると、2025年には現在の2.2倍となる2兆2727億円まで拡大すると見込まれて... -
新製品/サービス
三菱電機 協働ロボットをリリース、支援ツールも同時スタート
三菱電機は5月21日、5キロ可搬の協働ロボット「MELFA ASSISTA」と協働ロボットの導入・立ち上げ支援ツール「RT VisualBox」の発売を開始した。協働ロボットについては、すでに昨年の国際ロボット展をはじめ、いくつかのイベント等で参考出品していたが、今... -
FA業界・企業トピックスSaaSis 製造業のDX支援、API連携で最適システム構築
製造業企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)の実現にはITとFAの融合、企業内にある各機器とシステムの連携が不可欠と言われるなか、SaaSis(サーシス、東京都港区)は、企業で導入が進むSaaSについて、各SaaSをAPI連携させることを通じて各社に最... -
決算・業績【決算2019年度】日東工業 20年3月期連結決算、2桁の増収増益と好調
配電盤部門などけん引 日東工業の2020年3月期連結決算は、売上高1394億2100万円(対前期比19.2%増)、営業利益124億200万円(同91.6%増)、経常利益120億3800万円(同87.9%増)、当期純利益80億4800万円(同98.9%増)と2桁の増収増益になった。 部門別... -
コラム・論説
【提言】製造業のテレワーク 第4次産業革命の幕を開けたコロナ禍〜日本の製造業再起動に向けて(63)
突然に世界を襲ったコロナ禍は、感染者・医療従事者を窮地に陥れたばかりでなく、危機的な大不況を誘発し、世界中の大惨事となった。一刻も早い終息を願うばかりである。 コロナ禍は、人々の心に深い「不安と恐怖」を植え付け、この後遺症が癒やされるのは... -
FA業界・企業トピックスシュナイダー アヴィバ協業を拡大、データセンター向けソリューション統合
シュナイダーエレクトリックとアヴィバは5月19日、パートナーシップを拡大し、シュナイダーエレクトリックのEcoStruxure for Data CentersとAVEVA Unified Operations Centerを統合し、一体化してデータセンターオペレーション向けに包括的なソリューショ... -
FA業界・企業トピックスユアサ商事 CODと資本提携
ユアサ商事は、AI関連技術の活用戦略コンサルティングおよび同技術を活用した新規事業創出を行うコネクトームデザイン(東京都千代田区、佐藤聡社長、COD)と5月22日資本業務提携した。 ユアサ商事グループが有する商社機能および広範な取引先基盤と、COD... -
決算・業績【決算2019年度】因幡電機 20年3月期連結決算、2桁増益 産業機器は307億円
因幡電機産業の2020年3月期連結決算は、売上高が2937億1700万円で対前期比5.5%増、営業利益が161億1100万円で同14.1%増、経常利益が163億5200万円で同13.0%増、当期純利益が115億6300万円で同22.2%増と増収増益になった。 セグメント別売上高は、電設... -
市場・データ
富士経済 製造業向けロボットの世界市場、19年は前年比9.8%減、25年は19年比2.2倍に
富士経済は、製造業向けロボットの世界市場を調査し、2019年は1兆174億円で前年比9.8%減と発表した。 19年は米中貿易摩擦による設備投資の抑制やスマートフォン需要の停滞、半導体不況などにより市場は縮小。今後はスマートファクトリー化の進展、5G普及に... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞 No.218】展示会 軒並み中止・延期へ / 19年度工作機械受注額 10年ぶり1兆1000億円下回る / 不二電機工業 スマートメーター用無停電交換コネクタ / 期待集まる3Dプリンタ特集(2020年5月20日発行)
1. オートメーション新聞 第218号の概要 2020年5月20日発行の第218号では、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内外の主要な製造業関連展示会や大規模イベントが軒並み中止・延期に追い込まれている厳しい現状をトップニュースとして伝えています。... -
市場・データGII 市場リポート 倉庫オートメーション展望、23年 460億ドル規模に
自動倉庫の設置増加でサービス・保守伸長 グローバルインフォメーションが取り扱うInteract Analysisの市場レポート「倉庫オートメーション市場の展望:2019年」によると、世界の倉庫オートメーションの市場は予測期間中12.6%のCAGRで推移し、2023年には4... -
工場・設備投資工場新設・増設情報 5月第3週 アイリスオーヤマ、三井化学、エア・ウォーター、イビデンなど
▶︎アイリスオーヤマ 6月に稼働予定だった宮城県角田工場のマスク生産能力を、当初の月産6000万枚から1億5000万枚に増強するため、新たに設備投資を行う。政府からのさらなる要請を受けたもので、「国内投資促進事業費補助金」を活用し、月産1億5000万枚の... -
FA業界・企業トピックスFUJI シーメンスと協業、工場のデジタル化推進
FUJIは、シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェアと日本におけるデジタルエンタープライズ事業で協業し、工場のデジタル化を推進していく。 協業の第一弾として、FUJI岡崎工場にシーメンスのデジタル化技術を統合したSiemens Xceleratorを導入し、... -
FA業界・企業トピックス
オリックス・レンテック 本格活用が目前、期待集まる3Dプリンタ
ものづくり企業を後押し 技術進化によって再注目を集めている3Dプリンタ。用途が試作から実用品の量産へ、材料も金属やエンプラへと広がり、世界の製造業で活用が進んでいる。 計測器やロボットなどレンタル事業を手掛けるオリックス・レンテックは、2015...
