「安全」の検索結果
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特集不二電機工業 可視光通信システム「VLP形(ペイロード式)」制御信号をLED光で伝送
不二電機工業はJECA FAIR(小間番号3-034)に、可視光通信システム「VLP形(ペイロード式)」、半導体直流開閉器「SCSR形/STH形」、アルミ端子台「TX-A形」、各種制御パーツ(端子台・カムスイッチほか)などを展示する。 可視光通信システム「VLP形」は... -
新製品/サービス【端子台特集】堅調続く端子台 IoTの「つながる」追い風
端子台の市場が依然好調な需要が継続している。半導体製造装置、工作機械、ロボット、自動車周辺、ビル、インフラ関連など端子台に関連する分野は総じて堅調で、当面不安要素は見られない。為替の円高傾向や原油価格の上昇などで素材価格への波及が懸念さ... -
特集ワゴジャパン 大電流対応コネクタ「832シリーズ」レバー操作で結線が完了
ワゴジャパンはハノーバーメッセで発表した大電流対応コネクタ「832シリーズ」を国内でも近日発売する。 産業用電気機器の電源接続の省力化、省スペース化が進む中、特にヨーロッパではPCBに外部端子を使用せず直接給電するための大電流対応コネクタの要求... -
FA業界・企業トピックスオムロン 台湾メーカーと提携 協調ロボット共同開発 FA機器との親和性高める
オムロンは、台湾・テックマン・ロボットと協調ロボットの分野で戦略的に提携し、2018年度下期をめどにテックマン製アーム型協調ロボット「TMシリーズ」を両社ブランドとしてオムロンのグローバルな販売網を通じて提供していくとともに、同社の各種FA機器... -
コラム・論説UL Japan 制御盤に関する米国の規格規制および各国における状況 (2)
第2回 北米向け産業用制御盤を理解する 〜「マーキング」の正しい知識を〜 米国で産業用制御盤を使用する場合、米国電気工事規定(National Electrical Code、NEC)とも呼ばれる米国国家規格ANSI/NFPA 70のArticle 409およびArticle 110・3(B)の要求に... -
新製品/サービス
シュナイダーエレクトリック「シュナイダーARアドバイザー」の販売パートナー契約拡充、販売体制を強化
・10社とのパートナー契約締結により、販売網を拡充 ・開発用ソフトウェアの提供開始により、パートナー企業は自社製品への組み込みが可能 ▲ARアドバイザーによる制御盤透過 シュナイダーエレクトリックは、2017年8月に国内提供を発表した、拡張現実(AR)技... -
新製品/サービス
東陽テクニカ −30℃〜85℃の環境温度対応、自動車ドア開閉耐久試験ロボットシステム販売開始
東陽テクニカ(東京都中央区)は、自動車ドア開閉耐久試験システムのリーディングカンパニーであるドイツ Kubrich Ingenieurgesellschaft mbH & Co. KG(本社:ドイツ・バイエルン州プリーゼンドルフ、以下 Kubrich 社)の、−30℃~85℃の環境温度に対応でき... -
新製品/サービス
日立情報通信エンジニアリング、故障や危険の事前予測が可能なソフトウェア「状態予測エンジン」
デジタルデータと深層学習による認識、予測から現状を評価、対策し、早期事業価値向上に寄与 日立情報通信エンジニアリング(神奈川県横浜市)は、対象の状態を認識し、その先を予測するソフトウェア「状態予測エンジン」を6月1日から販売開始します。本ソフ... -
FA業界・企業トピックスデンソーウェーブ 人協働ロボット「COBOTTA」のレンタルサービス開始
デンソーウェーブとオリックス・レンテックは、デンソーウェーブ初の人協働ロボット「COBOTTA(コボッタ)」の法人向けレンタルサービスを5月7日から開始した。オリックス・レンテックの次世代ロボットレンタルサービス「RoboRen」で取り扱う。 「COBOTTA... -
市場・データFA・制御機器市場 18年度見通し 円高進むが好調維持
2017年度のFA・制御機器業界は好調のうちに幕を閉じた。4月から18年度がはじまり、国内の労働力不足対策とIoTへのニーズの高まり、海外、特に中国やアジア地域で高まる自動化需要など好条件に恵まれているが、一方で円高による為替リスクも危惧されている... -
コラム・論説藤本教授のものづくり考(13)
「デジタルものづくりと“三層分析”」(2) 前回の最後に挙げた三層のうち①「上空」のICT層では、アメリカ主導で下克上的な技術革命(revolution)が繰り返されています。設計思想はオープンアーキテクチャ、したがってグローバル業界標準インターフェイス... -
新製品/サービス横河電機 電池駆動無線ユニット開発 電源供給が不要
横河電機は、920MHz帯無線通信機器シリーズ「SMART 920(スマート920)」の新ラインアップとして、小型で電池駆動する無線入力ユニット「GX70SM」を開発、5月9日から発売した。価格は7万円から。販売目標(国内のみ)は2018年度8000台、20年度1万台。 IIoT... -
新製品/サービスイーエーオー デュアルLEDランプブロック 直観的に視覚認識
イーエーオー・ジャパン(東京都港区)は、HMI製品群「04シリーズ」の照光タイプ用アクセサリとして、直観的かつ迅速な視覚認識を実現するデュアルLEDランプブロックを発売した。 「04シリーズ」は、美しいデザインと、安全で人間工学的に使いやすく優れた... -
FA業界・企業トピックス日東工業「自立型ソーラースタンド」東京・檜原村で活躍! LED、緊急時の携帯充電
自立型ソーラーシステムが東京都の「村」で活躍! 日東工業の「独立電源システム(自立型ソーラースタンド)」が、島しょ地域を除く東京都唯一の「村」である檜原村(ひのはらむら)で、LED照明用、携帯充電用として役立っている。 「独立電源システム」... -
新製品/サービスオムロンの新コントローラ 制御と情報を融合
オムロンは、モノづくり現場における生産性の向上と情報の活用を両立するマシンオートメーションコントローラ「NX1シリーズ」を4月24日からグローバルで順次発売するとともに、同シリーズと組み合わせる高速アナログ入力ユニット「NX-HAD4**」とセーフテ... -
特集
【レポート】ハノーバーメッセ 2018 世界のデジタル技術を体感
5600社出展、21万人来場 4月23日から27日の5日間、ドイツ北部のハノーバーで世界最大級の国際産業見本市ハノーバーメッセが行われた。その様子をレポートする。 ■ハノーバーメッセとは? ハノーバーメッセは、毎年4月下旬にドイツ・ハノーバーで行... -
コラム・論説UL Japan 制御盤に関する米国の規格規制および各国における状況 (1)
第1回 米国における産業機器、産業機械に対する規制の概要 〜米国電気工事規定への適合必要〜 ■適用される法律 州や地域からなる連邦国家として統治されている米国には、職場の安全衛生を規定する法律として連邦職業安全衛生法が存在します。この法... -
特集「Japan IT Week 春 2018」IoT/M2Mトレンドは機能拡充化と必要十分な機能の絞り込みへ
ITの専門展示会「Japan IT Week 春 2018」(主催=リード エグジビション ジャパン)が、5月9日(水)~11日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催された。「Japan IT Week 春 2018」を構成する「第21回 組込みシステム開発技術展」「第7回 IoT/M2M展」の... -
特集「関西 高機能素材 week 2018」ニーズに応え素材の高機能化が進む
フィルム・プラスチック・金属・複合材・セラミックスなど、最先端の材料技術が集まる「関西 高機能素材 week 2018」(主催=リード エグジビション ジャパン)が、5月9日(水)~11日(金)の3日間、インテック大阪で開催される。「関西 高機能素材 week ... -
FA業界・企業トピックス防爆型式検定業務 海外機関の参入増加 取得期間短縮に効果
防爆構造の電気機械器具の日本国内での型式認定業務に海外機関の参入が増えている。2015年6月の制度変更で、従来、産業安全技術協会(TIIS)が国内唯一の登録検定機関として独占して業務を行っていたのが、海外の機関でも登録業務が可能になったことによる...
