「安全」の検索結果
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新製品/サービス
CKD、空気圧を利用した助力装置 パワフルアームグローバルモデル「PAWシリーズ」発売
CKD(愛知県小牧市)は、パワフルアームグローバルモデル「PAWシリーズ」を1月23日に発売いたしました。 1.開発の背景 パワフルアームは、「働く人のために」をコンセプトとした助力装置で、職場での作業負担軽減と作業者の安全確保に役立つ製品で... -
特集速報取材レポート「第3回 スマート工場 EXPO」見どころや出展社一覧をいち早くお届け
2019年1月16日(水)~18日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催中の「第3回 スマート工場 EXPO」。 スマート工場・スマート物流を実現するためのIoTソリューション、AI、FA/ロボットなどの最新技術・ソリューションが一堂に出展される展示会で、国内外... -
特集【各社トップが語る2019】ユニバーサルロボット、自動化のハードル低減に注力
ゼネラルマネージャー 山根 剛 中国や台湾メーカーの協働ロボットが日本に参入する一方、いくつかのメーカーが姿を消すなど、2018年は興味深い一年だった。そんななか当社はグローバル、日本とも高成長を維持し、順調に進んでいる。 18年は10年ぶりの新製... -
イベント・セミナー【賀詞交歓会】JEMIMA、グローバルな視野で
日本電気計測器工業会(JEMIMA)は1月8日、東京・千代田区のクラブ関東で賀詞交歓会を開催した。 あいさつに立った堀場厚会長は「2018年度のJEMIMAの販売実績は前年度比約2.0%増の8200億円という明るい見通しである。自動車関係ではモビリティそのものを... -
新製品/サービス安川電機 MOTOMAN-GPシリーズ、防滴仕様など投入
安川電機は、多用途適用型ロボット「MOTOMAN-GPシリーズ」の新たなラインアップとして、GP12、GP50、GP600の防滴仕様タイプと、GP12、GP25の食品グリース仕様タイプを2018年12月5日から販売開始した。 生産ライン自動化の要望が多様化するなか、ロボットに... -
特集アズビル オンライン異常予兆検知システム/スマートロボット
新次元の生産性を訴求 アズビルは、スマート工場EXPO(小間番号W20-59)とロボデックス ロボット開発・活用展(同W2-001)に出展。 スマート工場EXPOでは、「オートメーション×IoT・AI・ビッグデータ=新次元の生産性」をテーマに、IoT・AI・ビッグデータ... -
新製品/サービス
自動化から始まる働き方改革、キーワードは「人を活かす」
現場の知見が最大の強みに カイゼン×IoT ここ数年、デジタル化や人手不足、生産性向上に向けてIoTやロボット、AIの活用が叫ばれてきたが、その構図に変化が起きつつある。工場や製造現場にはゴールはない。これまでもずっと変化を続けてきて、これからも続... -
特集【2019年 年頭所感】日本電気制御機器工業会、業界の更なる発展に貢献を
日本電気制御機器工業会 会長 舩木 俊之 皆様あけましておめでとうございます。 2019年の新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 また、昨年の度々の自然災害により被害を受けられた皆様に対して、改めてお見舞い申し上げますとともに、1日も早... -
特集【2019年 年頭所感】日本電機工業会、3つの重点項目を積極推進
日本電機工業会 会長 柵山 正樹 新年、あけましておめでとうございます。経済産業省をはじめ、関係省庁、関連団体、会員の皆様には、日ごろより当工業会の活動に多大なるご支援、ご尽力を頂き、心より御礼申し上げます。2019年の年頭にあたり、謹んで所感... -
特集【2019年 年頭所感】日本包装機械工業会、課題解決策“包程式”で提案
日本包装機械工業会 会長 大森 利夫 新年を迎えるにあたり、謹んでごあいさつを申し上げます。 皆さまには、輝かしい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。 さて、昨年のわが国経済は、政府による経済対策など政策効果もあり景気の回復基調が続いてお... -
特集【2019年 年頭所感】日本食品機械工業会、食生活の安定的向上へ全力
日本食品機械工業会 会長 海内 栄一 皆様明けましておめでとうございます。2019年、平成最後の新春を迎え、心からお慶び申し上げます。 さて、昨年は大阪府北部地震や異常気象による大雨など、自然災害が相次いで発生し、多数の方々が被災され尊い命が失... -
特集【2019年 年頭所感】日本自動認識システム協会、基礎知識 披露学ぶ場提供
日本自動認識システム協会 代表理事会長 春山 安成 2019年の新春を迎え、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。 さて、日本の経済状況は、民間企業の設備投資の伸びもあり、昨年4-6月期の実質GDPは前期比0.8%増と18年1~3月期の▲0.3%からプラス成長に戻し... -
特集【2019年 年頭所感】日本電子回路工業会、目標に向かい亥(い)い年を
日本電子回路工業会 会長 小林 俊文 あけましておめでとうございます。日本電子回路工業会(JPCA)の小林です。今年は亥年。この『亥』は、核、つまりものごとの中心とか芯といった意味にもなります。この核、つまり、人間で言えば、自我をしっかりと持っ... -
特集【2019年 年頭所感】日本配線システム工業会、IoT時代 新たな市場創造
日本配線システム工業会 会長 平岡 敏行 新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 旧年中は日本配線システム工業会の活動に格別のご配慮とご指導賜り厚くお礼申し上げます。 本年の事業環境に関しましては、好調な世界経済を背景とした企業の業績... -
特集【2019年 年頭所感】日本半導体製造装置協会、迷うことが無い道しるべを
日本半導体製造装置協会 会長 辻村 学 あけましておめでとうございます。旧年中は当協会の活動に多大なご協力を戴き、心から感謝申し上げます。 一昨年・昨年と未曽有の好況で半導体及びFPD製造装置の市場は歴代最高を更新してきました。ですが、山は登れ... -
特集【市場・技術展望2019】「FAセンサ・検出用スイッチ」1200億超え 大幅な伸び
さらなる成長に期待 FAセンサ・検出用スイッチは、ものの有無や計測、判別など、その役割は多岐にわたり、自動化や省力化、IoT、スマートファクトリーで拡大が期待される分野だ。 日本電気制御機器工業会(NECA)によると、FAセンサ・検出用スイッチの2017... -
特集【市場・技術展望2019】「協働ロボット」2024年に8500億円規模へ
製造業以外への広がりも 安全機能を備え、人と同じ作業スペースに設置して人と一緒に作業ができる協働ロボット。人手不足と人の作業効率性向上の解決策として期待されている。 矢野経済研究所の調べによると、世界市場規模はメーカー出荷金額ベースで2015... -
特集【各社トップが語る2019】日立産機システム、One日立のメリット活用
取締役社長 荒谷 豊 2018年度の上期は、中国の自動化や環境規制で好調、アメリカ、ヨーロッパも底硬く、海外は堅調だった。国内も人手不足や働き方改革から自動化や省人化需要が増え、総じて上期は良い状況だった。下期は、米中貿易摩擦でアメリカは減速... -
特集【各社トップが語る2019】フエニックス・コンタクト、IMAで新たな市場創出
代表取締役 青木 良行 当社グループ全体の売り上げは、前年から約12%伸び23億ユーロ以上となる見込み(現地通貨ベース)。独の8%増に対し、中国、アメリカなどが2桁の伸長で、売り上げの内容では、特にネットワーク関連領域で伸びている。日本の2018年1... -
特集【各社トップが語る2019】東プレ、空調事業の成長を加速
常務取締役 山本 豊 当社は自動車用プレス部品事業と、冷凍車の製造・販売を行う定温物流関連事業を中核として事業を展開している。自動車用プレス部品はティア1として活動し、冷凍車では国内トップシェアを占めている。 1970年からは空調業界、83年から...
