「協働ロボ」の検索結果
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新製品/サービスISO/TS15066公開 リスク評価で協働ロボ普及を後押し
国際標準化機構(ISO)は、人と並んで作業する協働ロボットについて、「ISO10218産業用ロボットの安全性要件」を補足するものとして「ISO/TS15066」を公開した。協働ロボットの導入に際して、システムインテグレータがリスク評価を行うために役立つ包括的... -
特集産業用ロボット 18年に40万台 先進国でも需要 国内も導入拡大 協働ロボットに注目
IFR(国際ロボット連盟)の調べによると、産業用ロボットの世界市場は、2018年には40万台に達する見込み。中国や新興国に加え、日本など先進国でも需要が高まっている。 世界におけるロボットの販売台数は、14年は22万5000台。15年には25万台を突破し、16... -
新製品/サービスユニバーサルロボット イバーセンCEOに聞く 協働ロボット拡大へ 15年19%成長 16年に新製品投入
安全柵がいらず、人と並んで作業ができる協働ロボット。さまざまな産業で急速に普及が進む。国際ロボット展に合わせ来日した、協働ロボットのトップメーカー・ユニバーサルロボットのエンリコ・クロー・イバーセンCEOと、シャーミン・ゴットフレッドセンジ... -
新製品/サービス安川電機 協働ロボット「MOTOMAN-HC10」を開発 安全柵の設置不要
安川電機は、安全柵なしで使える協働ロボット「MOTOMAN-HC10」を開発した。これによりロボットの適用領域を拡大し、設備のさらなる自動化と生産性向上に貢献する。 同製品は、人と接触した際に人に与える力を制限する機能を持ち、安全柵の設置が不要。生産... -
特集安川電機 「つくる未来を変える力」 人との協働ロボット訴求
安川電機は、国際ロボット展に「つくる未来を変える力-Beyond Your Imagination-」をテーマに出展。会場を五つのゾーンテーマに分けて、ものづくりに貢献する商品・サービスを提案した。 「人とロボットの協働ゾーン」では、安全機能を活用したエリアの共... -
新製品/サービス
ユニバーサルロボット 協働ロボットのワークショップ開催 小型・軽量アピール
協働ロボット大手のデンマーク・ユニバーサルロボットは6日、東京都港区のザ・リッツ・カールトン東京でテクニカルワークショップを開催。ユニバーサルロボットの特徴や他社ロボットとの違い、安全設計の詳細などを解説した。 アジア地域のテクニカルサポ... -
新製品/サービス協働ロボットの世界的メーカー デンマーク・ユニバーサルロボット社CEOが来日 中小企業焦点にロボット導入促進
安全柵がいらず、人と並んで作業できる協働ロボット。その世界的なリーダー企業であるデンマーク・ユニバーサルロボット社のエンリコ・クロー・イバーセンCEOが5月21日に来日し、今後の事業展開について説明した。 同社は2005年にデンマークで設立。多関節... -
新製品/サービス“協働ロボット元年”迎える 「人と一緒に作業」 次世代ものづくりへ製品投入相次ぐ
自動車業界を中心に普及が進んでいる産業用ロボットだが、アーム型や双腕型の「協働ロボット」によって新たな展開を迎えている。これらの協働ロボットは人と並んで作業できる安全機能を備え、従来のような「人ができない作業」だけでなく、「人と一緒に行... -
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【オートメーション新聞 No.461】JEMA「産業用モータのグリーン化ガイドライン」 / アドバンテック、エッジAI・フィジカルAI社会実装へ / トップインタビュー:シュナイダーエレクトリック / 中国・イノバンス、横浜にR&D拠点(2026年9月16日発行)
1. オートメーション新聞 第461号の概要 2026年9月16日発行の第461号では、日本電機工業会(JEMA)による「産業用モータのグリーン化に関するガイドライン」の公開をトップニュースとして詳報しています。GX(グリーンデジタルトランスフォーメーション)... -
イベント・セミナー
FOOMA JAPAN 2027、2027年6月8日から東京ビッグサイトで開催 出展申込は10/15まで
FOOMA JAPAN 2027(主催:日本食品機械工業会)が、2027年6月8日から11日にかけて東京ビッグサイトで開催されることが決定し、9月1日から出展募集を開始した(申し込み受付は10月15日まで)FOOMA JAPAN 2027は、50回目の節目となり、テーマに「CREATE THE ... -
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【オートメーション新聞 No.460】産業用イーサネット市場 10年で2倍へ / 9月11日、産業オープンネット展/ トップインタビュー:横河ソリューションサービス、 パナソニックインダストリー/ コネクタ・配線接続特集 / 産業用ネットワーク関連特集(2026年9月9日発行)
1. オートメーション新聞 第460号の概要 2026年9月9日発行の第460号では、工場の自動化やDXの推進を背景に急速な拡大が予測される「産業用イーサネット市場(今後10年で市場規模が約2倍へ)」をトップニュースとして詳報しています。FAトップインタビュー... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、広報誌「YASKAWA NEWS No.355」を発刊
安川電機は、お客さま向け広報誌「YASKAWA NEWS No.355」を発刊した。今号の特集では、ロボット第5工場の紹介のほか、長期経営計画「2035年ビジョン」と中期経営計画「Dash 35」、e-メカサイトの全面リニューアルを取り上げる。新製品情報として、人協働ロ... -
新製品/サービス
ダイヘン、アーム付き自走ロボット「VIVACE」発売 離れた作業場所の複数工程を1台で自動化
ダイヘンは、搬送ロボットと協働ロボットの機能を融合したアーム付き自走ロボット「VIVACE」を展開する。同製品は、工場内の離れた作業場所へ移動し、自動でツールを交換することで、搬送、加工、組み立てなどの複数工程を1台で担う自動化ソリューション。... -
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【オートメーション新聞 No.459】着実に広がるスマート保安 / 計測展NEXT 2026 10/21〜大阪開催 / JIMTOF2026 来場事前登録を開始 / FAインタビュー:リタール 盤用クーラーノンフロン化 / HMI・タッチパネル特集(2026年9月2日発行)
1. オートメーション新聞 第459号の概要 2026年9月2日発行の第459号では、NITE(製品評価技術基盤機構)による調査を基に火力発電や需要設備などで進む「スマート保安」の導入・活用状況をトップニュースとして詳報しています。また、10月21日から開催され... -
FA業界・企業トピックス
富士経済、FAロボット世界市場調査 2030年に製造業向けロボットは2兆628億円へ半導体・電子部品実装向けが急拡大
富士経済は、FAロボットの世界市場の調査結果を「2026年版 ワールドワイドロボット関連市場の現状と将来展望 FAロボット編」としてまとめ、2030年には製造業向けロボットは2025年比で46.7%増の2兆628億円に達し、半導体・電子部品実装向けロボットは同56.4... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、テクニカルレポート「食品製造現場の持続可能な自動化への挑戦」を公開
安川電機は、テクニカルレポート「食品製造現場の持続可能な自動化への挑戦~変種変量生産に対応するAIロボットと人協働ロボットの活用事例~」を公開した。レポートでは、多品種生産や短い商品サイクルが求められる食品製造現場において、導入後の運用負... -
新製品/サービス
パナソニック コネクト、ロボット導入アシストサービス「Robo Sync Planner」提供開始 ロボット導入の構想から設計までを支援
パナソニック コネクトは、ロボット導入の企画・構想から仕様定義、設計までの上流工程を支援するロボット導入アシストサービス「Robo Sync Planner」の提供を開始した。製造業や物流業での労働力不足やコスト上昇を背景に自動化ニーズが高まる一方、導入... -
新製品/サービス
日本航空電子 小型・高密度複合コネクタ「KN07シリーズ」小型から中型の産業ロボット向け【配線接続・コネクタ特集】
日本航空電子工業は、産業用ロボット向けに小型高密度化と安全性、操作性の向上を実現した複合インターフェースコネクタ「KN07シリーズ」を発売した。同製品は、使用極数の最適化により高密度小型化を実現し、従来の角型コネクタと比較して設置面積と全体... -
特集
北陽電機 セーフティコントローラ「HSC-A100-ENC」検出から制御までをワンストップで実現【安全・セーフティ特集】
北陽電機「HSC-A100-ENC」は、AGVやAMRなどの産業車両向け規格(ISO3691-4、JIS D6802)に対応したセーフティコントローラ。製造現場等でのAGVやAMRの導入が増加するなか、日本では産業車両の安全要求事項を規定するJIS規格(ISO3691-4、JIS D6802)が改訂さ... -
イベント・セミナー
サンセイテクノス、7/15に大阪市北区でプライベート展「サンセイテクノスサマーフェア2026」開催
サンセイテクノスは、7月15日に大阪府大阪市北区の中央電気倶楽部でプライベート展示会「サンセイテクノスサマーフェア2026」を開催する。同社としてプライベート展示会の開催は14年ぶり。展示会は「AI リニア搬送メカトロニクス 設備更新ソリューションで...
