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イベント・セミナー
IPCとジャパンユニックス、9/30にWEBセミナー「IPC WorksASIAオートモーティブセミナー2025」
グローバルエレクトロニクスアソシエーション(旧IPC)とジャパンユニックスは、9/30にWEBセミナー「IPC WorksASIAオートモーティブセミナー2025~オートモーティブ・グローバル規格の最新動向を学ぶ~」を開催する。ボッシュから講師を招き、モビリティ・... -
FA業界・企業トピックス
ボッシュ、横浜市都筑区に本社を移転。グループ全体の4割超を集約
BOSCHの日本法人ボッシュは、新社屋の完成にともない、本社を東京渋谷区から横浜市都筑区に移転した。これにより東京と横浜に点在している事業部とグループ企業の2000人の従業員を新本社に集約し、研究開発機能を備えた新本社と約2kmの距離にある既存の研... -
特集
【FA最前線インタビュー】ボッシュ・レックスロス FA事業を次の柱に インバータ即納提案 営業本部 産機統括 本部長 江井智之氏
ボッシュ(Bosch)と言えば自動車部品の世界トップメーカーとして知られるドイツの有名企業ですが、実際には自動車部品だけでなく、自動車などモビリティ、油圧やFAなどの産業機器、エネルギー・ビル、電動工具など消費財という4つの事業を展開し、年間売... -
新製品/サービスボッシュ IoTで新たな事業分野への参入も視野
ボッシュは、日本における事業を総括する年次報告を行い、2016年度の売上高は2670億円で、17年度は3〜5%増加する見込みを発表した。 16年度は前年とほぼ同水準だったが、17年は若干上向く見通し。ウド・ヴォルツ代表取締役社長は、「17年は、自動車向けイ... -
コラム・論説【提言】〜【インド・タイ海外交流視察を終えて】 『IoT』と『茹でガエル』〜【高木俊郎】日本の製造業再起動に向けて(22)
日本の中小製造業は、グローバル化による大手系列崩壊と第4次産業革命の進行により、歴史的なパラダイムシフトの渦中にあると言っても過言ではない。経営者にとっては、このパラダイムシフトの波に乗り、新たなビジネス環境への対応が求められるが、続々と... -
新製品/サービス
IoT推進コンソーシアム 研究開発で連携 第4次産業革命、新たなステージへ
【IoT推進C IIC オープンフォグ】 ■日独米「国際基準」大きく前進 日本のIoT推進団体であるIoT推進コンソーシアムと、GEなどのインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)、マイクロソフトやシスコなどのオープンフォグコンソーシアム(OpenFo... -
新製品/サービスアドバンテックなど 「M2.COM」で提携
アドバンテックは、IoTセンサプラットフォームのオープン規格「M2.COM」を日本でも提携していく。アーム、ボッシュ、センシリオン、日本テキサス・インスツルメンツ、セムテック・ジャパンが参加し、IoTデバイスの標準化促進とIoT市場の活性化を進める。 ... -
新製品/サービスボッシュ 日本でIoT事業強化 大学・推進団体と連携
ボッシュは8日、年次記者会見を行い2015年度の日本国内の売上高は2700億円に達し、16年は日本市場でIoTソリューションをはじめとする成長分野に注力することを明らかにした。 同社の15年度の日本国内での売上高は約2700億円(約20億ユーロ)。中国の景気減... -
新製品/サービスIoT/I4.0対応強化 ODVAが年次総会開催
ODVA TAG Japan(松本英俊代表)は「第19回年次総会」を、東京・大崎のゲートシティホールで4日開催し、2015年度活動報告、16年度活動計画などを審議し、承認した。 総会では、松本代表が最近の活動状況を報告し、「IoTやインダストリー4.0などへの流れが... -
新製品/サービスボッシュ クラウドサービス開始 自社で導入 17年度から外販
ボッシュのフォルクマル・デナー取締役会会長は9日、ベルリンで開催されていたBosch ConnectedWorldで、インターネットベースのサービス向けクラウド「Bosch IoT Cloud」を本国ドイツで導入し、2017年から外部の一般企業向けに提供を開始することを明らか... -
コラム・論説中小製造業の【実行するMINI Industry 4.0】 -『レトロ指向』がオートメーション化を実現する- 提言(13)
2015年も年の瀬を迎えようとしている。製造業界にとって本年は、歴史的な潮目の変化を感じる年であった。BRICsと騒がれた新興国への期待は、中国の経済変調の影響で大きく後退した。また、安い労働力を求めた『チャイナ・プラスワン』は大幅に影を潜め、海... -
特集欧州を参考にするアジア製造業 尊敬されてもまねされない日本の製造業 インドのインダストリー4.0の現況と今後の可能性
1. 欧州の影響を強く受けるアジアの製造業 インドの「インダストリー4.0」事情を記述する前に、アジア全域での製造業の動向を確認していきたい。 まずアジア各国で注目すべきは、「インダストリー4.0」が次世代の流れとして認知されている点である。アジア... -
コラム・論説
【インダストリー4.0】山田太郎の製造業は高度な情報産業だ!(3)
前回の連載では、ドイツ視察においてBMW、ダイムラー、ジーメンス、ボッシュ、SAPなどの民間各企業から見えてくる今後のIndustry4.0の方向性について触れてきた。本稿では、特にドイツ全体でのIndustry4.0への取り組みについて、日本との違いも含めて指摘... -
コラム・論説インドとドイツが急接近 CPSで産業が変わる 前アマダ専務高木俊郎の「異国インドにズームイン」
タタ(TATA)は、傘下にタタ・スチールや、電力会社など100社を超える巨大企業を有するインドの最大財閥である。約27万円の自動車「ナノ」発売や、「ジャガー」「ランドローバー」の買収で話題となった企業もタタ財閥の一員のタタ自動車である。 インドに... -
新製品/サービスIoT、インダストリー4.0 世界の最先端ものづくり革新事例
IoT、インダストリー4.0、インダストリアルインターネットに対し、日本企業はどのように対応していけばよいのか。またそれに対応することでどんなメリットが生まれ、新たなビジネスにつながっていくのか。GEやシーメンス、ボッシュをはじめ、世界でも最先... -
コラム・論説
【インダストリー4.0】山田太郎の製造業は高度な情報産業だ!(2)
Industry4.0の事例を学ぶために南ドイツに到着。BMW、ダイムラー、ジーメンス、ボッシュ、SAPの各社の工場現場や本社オフィスに加え、ドイツ機械工業連盟(VDMA)、ドイツ連邦経済エネルギー省なども訪問、各社の役員やIndustry4.0推進責任者クラス、政府... -
新製品/サービス「Sercos技術オープンセミナー」開催 40人が参加
「Sercos技術オープンセミナー」が、泉ガーデンコンファレンスセンター(東京・六本木)で21日開かれ、40人が参加した。 Sercosは、デジタルドライブインターフェースとして、マシンとプラントをつなぐ用途で使用されてきたが、2003年... -
新製品/サービス環境とエネルギー関連需要 欧州FA市場の牽引役 独で「ハノーバー・メッセ」世界60ヵ国から5000社出展
【独・ハノーバー=藤井裕雄前特派員】FA関連市場は今後、環境とエネルギー関連の需要拡大が大きな波及効果を生み出す牽引役になっていきそうだ。環境先進国のドイツをはじめ、欧州各国は次の産業振興の起爆剤として原子力発電を代替するエネルギーの開...
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