「ev」の検索結果
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新製品/サービス
アズビル HART通信対応モデム 電源供給機能を内蔵
通信トラブル早期解決 アズビルは、プラントなどの製造現場でHART通信に対応したフィールド機器の設定・調整作業を1台で効率化し、かつ安全に支援するスマートHARTモデム「形AZ-1SHM」を10月20日から国内外で販売を開始した。販売価格は10万円。販売目標は... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (61)】技術力は高いがまとめる力、伝える力が弱い技術者をどう生かせばいいかわからない
若手技術者でサポート 技術者の中には、専門知識というよりは、「技術的な感性が高い」という、「天性的な技術力を有する技術者」もいます。このような方々は、技術を使ってさまざまな課題に取り組めるという部分もあるため、企業としては重要な戦力です。... -
コラム・論説
製造業、デジタル経営への道〜新時代の販売戦略〜③顧客が買いたくなる製品をつくる方法
ニーズを収集 社内で共有 株式会社才流の岸田です。今回は少し振り切ったテーマにチャレンジしてみたいと思います。 メーカーやサービスの提供者として、顧客が必要とする製品、買っていただける製品をつくるというのは当然のことですが、この当たり前を... -
コラム・論説
フエニックス・コンタクト 新製品 Push-in接続の基板用端子台 リフロー「はんだ付け」対応作業効率アップ! 新人セールス・瑠々が行く
ものづくり業界に興味があってフエニックス・コンタクトに入社した新人セールスの瑠々(るる)。 「お客さまがもっとハッピーになる提案を」がモットー。6万種以上もの製品や技術を今日も勉強しています! 今回は、リフローはんだ付け対応 Push-in接続の... -
FA業界・企業トピックス
ジャノメ、創業100周年記念 産業機器オンライン展示会 卓上ロボットのカスタム品等を中心に紹介
ジャノメ(蛇の目ミシン工業)は、2021年10月18日から29日まで「100周年記念『ジャノメ』産業機器オンライン展示会」を開催する。 ジャノメは、ミシンメーカーとして一般には広く知られているが、産業機器メーカーとしても、サーボプレスや卓上ロボット、... -
工場・設備投資
バイオマスレジン福島、福島県波江町にコメ原料のプラスチック生産工場
バイオマスレジン福島は、福島県浪江町に非食用米を原料としたバイオマスプラスチック「ライスレジン」を生産する工場を建設する。2022年8月に生産開始予定。総工費は約10億円。 https://www.biomass-resin.com/2021/10/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%83... -
工場・設備投資
みすずコーポレーション、長野県大町市に油揚げの新工場
みすずコーポレーション(長野市)は、長野県大町市に味付け油揚げの新工場となる北アルプス大町工場(〒398-0004 長野県大町市常盤9272番地)を稼働した。新工場は、敷地面積が2万900㎡、建設面積は1万500㎡となる。 https://www.misuzu-co.co.jp/corp/i... -
工場・設備投資
食の未来ファンド、全自動型植物工場のクレオテクノロジーに投資
食の未来ファンド(食の未来1号投資事業有限責任組合)を運営するkemuri venturesは、植物工場の開発・提供を行うクレオテクノロジーに投資実行した。クレオテクノロジー社は、従来型の植物工場の1/3の人数で運用でき、電力使用量も従来型の70%以下、生産... -
工場・設備投資
沢井製薬、福岡県飯塚市の第二九州工場に固形剤の新棟を建設 生産能力増強へ
沢井製薬は、福岡県飯塚市の第二九州工場の敷地内に新たに固形剤棟を建設し生産能力を増強する。敷地面積は2万6304㎡、鉄骨造7階建で延床面積は2万9446㎡。投資予定額はステップ1で350億円、ステップ2で55億円の予定。2021年10月から設計をはじめ、2023年... -
FA業界・企業トピックス光洋電子工業、製品のセキュリティ情報受付窓口を設置
光洋電子工業は、サイバーセキュリティへの対応が重要となるなか、同社製品のセキュリティ問題の対応スピードを上げるため、社外からのセキュリティに関する情報を受け付ける専用のお問い合わせ窓口を設置した。 https://www.koyoele.co.jp/jp/topics/2021... -
コラム・論説
【製造業・世界と戦う担い手づくり エキスパート待望 (60)】技術者の育成や教育は何歳くらいまでにきちんと始めるべきかわからない 30歳までには育成スタート
技術者の育成や教育を行う対象として、多くの技術者を見てきました。業界は製造業に関連する全般で、機械系、化学系、素材系等が中心です。しかしこれら多くの方々の育成や教育を行ってきて、間違いなく育成、教育の効率に影響を与える要因があります。そ... -
新製品/サービス
中西製作所とチトセロボティクス、加熱調理した食品のピッキングと温度計測、計数管理を自動化するロボット開発
中西製作所とチトセロボティクスは、連続式の焼き物機で加熱調理した焼き物や揚げ物など食品のピッキングと、中心温度の計測、数の管理と詰め込み作業を自動化するロボット「マルチワーカー」を共同開発した。 柔らかい食品を掴み、食品の中心を認識して正... -
FA業界・企業トピックス
【IPC導入インタビュー】トヨタ自動車、はんだ外観基準にIPCを採用 社内基準にIPCを加えた新技術標準で、さらなる世界展開へ
いまや自動車は走る電子機器と言っても過言ではなく、さらにEVやコネクテッドカー、自動運転によって電子化の流れは加速しています。この流れのなかで、品質に対する考え方にも変化があり、電子化に伴って重要性が高まっているのが、はんだと電子部品の実... -
お知らせ
オートメーション新聞2021年9月29日号 IPC・トヨタ自動車インタビュー
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年9月21号を発行しました。 今号の読みどころ 電子機器の製造品質の国際標準団体であるIPCの日本代表によるIPCの最新情報、EV化が進む自動車産業、日本市場での取り組みインタビューと、はんだ外観の新... -
工場・設備投資
アール電子、本社移転し、東京物流センターと城東営業所を新設 ロゴマークも一新 41年目へ新たなスタート
電機・電子部品商社のアール電子(東京都千代田区)は、今年度で創立40周年を迎えたことから会社ロゴマークを変更した。同時に本社事務所を移転し、新たに東京物流センターと城東営業所を新設した。 同社は1981年2月設立。今年度から創立41年目に入っ... -
お知らせ
オートメーション新聞2021年9月15日号 サーボモータ特集
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年9月15日号を発行しました。 今号の読みどころ 工作機械や半導体製造装置、産業用ロボットなど、精密な動きに欠かせないサーボモータについて、「サーボモータ特集」として現在のサーボモータの市場や... -
新製品/サービス
フエニックス・コンタクト 9/16オンラインセミナー 欧米で急拡大中の電子式サーキットブレーカのトレンド解説
フエニックス・コンタクトは、9月16日15時〜オンラインセミナー「電子式サーキットブレーカで制御盤をスマートにアップデート!」を開催する。参加は無料。 電気回路の保護機器であるブレーカ(遮断器・サーキットブレーカ)は、バイメタルを使った電磁式... -
特集
【サーボモータ市況2021秋】伸長の勢い増すサーボモータ市場、世界経済回復を背景に旺盛な需要 省人化・自動化推進を陰から支援 部品不足で納期は長期化傾向 進む使いやすさと高速・高精度制御
サーボモータの市場が相変わらず大幅な伸長で推移している。旺盛な半導体製造装置や電子部品製造装置向けなどに加え、世界的な景気回復を背景に製造業の設備投資が意欲的に行われていることが大きな要因。新型コロナ感染症の終息が見えないことから、省人... -
新製品/サービス
「強い生産現場」のための顧客情報の活用第5回:生き残る製造業を目指すためのCRM
前回の「第4回:製造業にCRMを導入すると何が変わるのか?」は、いま製造業で目にする営業と製造現場の間の「壁」と、それによる潜在的な問題点、そしてCRMを活用することによる解決のシナリオをお伝えしました。今回は、さらに今後の製造業に求められるこ... -
イベント・セミナー
産業用ロボット・自動化システム専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2022」出展募集を開始
2022年6月に開催予定の産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN(ロボットテクノロジージャパン)2022」の出展募集が始まった。 自動車などの製造業、物流、食品・医療品・化粧品産業などでロボット導入を考えるユーザーと、ロボ...
