「電磁流量計」の検索結果
-
特集【各社トップが語る2018】東芝インフラシステムズ「総合力結集で強み発揮」
産業システム統括部 計装機器事業統括 岡庭文彦 東芝インフラシステムズは、2017年7月に分社したが、産業システム統括部の体制には変更なく、計装機器、モータ・インバータ、蓄電池・産業パワエレ機器などの製品群が属している。計装機器事業統括では、産... -
特集東芝「コンポ組み合わせ提案推進」岡庭 文彦 インフラシステムソリューション社 産業システム統括部計装機器事業統括
産業・自動車システム事業部は、2016年4月から産業システム、電池システム、車載システムの3つの統括部で構成され、このうち計装機器事業は、産業システム統括部に含まれ、産業用コンピュータ、産業用コントローラ、センサ(電磁流量計など)、特殊計測器... -
新製品/サービスアズビル京都 創立20周年式典開く トップレベルの品質維持
azbilグループのアズビル京都(京都府京丹波町、樋口裕代表取締役社長)は、創立20周年記念式典をホテルグランヴィア京都で開催した。 アズビル京都は、1996年5月に、京丹波町(旧瑞穂町)の企業誘致で金門グループの水道メーター・ガスメーターの製造工場... -
特集
東芝 「IoTへ技術を重ね販売」村井三千男社会インフラシステム社産業システム・機器統括部長
当統括部では、産業用コンピュータ、産業用コントローラ、電磁流量計、圧延計測器、高効率モータ、汎用インバータ、リチウムイオン電池などを担当している。今期は電池が好調で、計装機器も堅調に推移している。 昨年は5月に新製品として、スリム型産業用... -
特集東芝社会インフラシステム社 「産コン拡販へ継続注力」関根貞夫セキュリティ・自動化システム事業部長
当事業部では、社会・産業インフラ領域で世界トップレベルの先進技術を応用したソリューションや自動化システムの提供により、モノから実現される「こと」を通して顧客価値を創造する「創造的成長」を目指している。このうち計装機器では、産業用コンピュ... -
特集東芝社会インフラシステム社 創造的成長を目指し努力 関根貞夫セキュリティ・自動化システム事業部長
昨年10月の組織改編で全社的に取り組む「創造的成長」方針のもと、事業拡大施策を展開している。 当事業部では、安心できる社会の実現のために先進技術を活用したソリューションや自動化システムを提供している。このうち計装機器では産業用コンピュータ... -
新製品/サービス横河が制御システム受注
ブラジルのバイオエタノール工場向け 横河が制御システム受注 横河電機の子会社、ヨコガワ・アメリカ・ド・スル(ブラジル・サンパウロ)は、第二世代バイオエタノールを生産するサン・ミゲル・ドス・カンポス工場向け制御システムとフィールド機器を受注... -
新製品/サービスバリ島浄水場向け制御システム横河が受注
横河電機の子会社であるヨコガワ・インドネシアは、インドネシア地方給水事業公社がバリ島南部サヌール村に新設するペタヌ浄水場向け制御システムを受注した。 納入する主な製品は、浄水場の水処理設備を統合監視・制御するSCADAソフトウェア「FAS... -
新製品/サービス「ISO14001」認証取得 アズビル京都
azbilグループのアズビル京都(京都府船井郡京丹波町鎌谷下一ノ谷1―3、加山一郎社長)は、2012年11月15日付で、環境マネジメントシステムに関する国際規格「ISO14001」の認証を取得した。 アズビル京都は、azbilグループの電磁流... -
特集わが社の’13経営戦略 ミドル市場開拓の産コン投入
当事業部では、安心できる社会実現のために先進技術を活用したソリューションや自動化機器を提供している。このうち計装機器では、産業用コンピュータ、コントローラ、計測機器、圧延計測器の4つの分野がある。 今年度厳しい市場環境の中、分野によって濃... -
特集わが社の’12経営戦略 産コンでグローバル戦略を強化 東芝社会インフラシステム社
当事業部では、独自に開発した製品を販売するとともに、ソリューションとして提供し、オートメーション化を推進する事業を担当しており、4つのBUがある。2011年は、リーマンショック後の事業の選択と集中で再編を進め、事業を拡大する計画を東日本... -
新製品/サービス和興計測防爆液面計を拡販へ技術活かし100%受注生産
液面計・自動制御機器専門メーカーの和興計測(川崎市高津区久地864―1、TEL044―833―7181、五十嵐崇社長)は、100%の受注生産で液面計の防爆分野の新規開拓に積極的に乗り出した。 同社は液体貯槽の残留計測器、自動制御機器の開発型企業... -
新製品/サービス金門製作所バックライト付き液晶搭載電池駆動電磁水道メーター発売
azbilグループの金門製作所(東京都豊島区北大塚1―14―3、岩井昌秋社長)は、バックライト付き液晶を搭載した電池駆動の電磁水道メーター=写真=を1日から本格的に販売開始した。 新電池電磁水道メーターは、計量法で定められた上水・農業用水・工... -
特集2011年わが社の経営戦略 環境・グローバルで成長路線へ再発進
産業システム事業部は、国内10社、海外11社の計21のグループ会社、国内2工場(府中、三重)と連携してグローバルな展開を図っている。2010年度の状況は、09年度上期を底にして、売り上げは上がってきているが、リーマンショック前まではまだ戻ってい... -
新製品/サービス山武 高精度で有数の実績コリオリ質量流量計を発売
山武は、米・GE社のコリオリ質量流量計「Rheonik(レオニーク)」を日本・アジア市場向けに仕様を変更し、azbilブランド商品として今月から販売開始した。第1弾では、食品、飲料、薬品、樹脂、電気・電子、自動車などの市場向けに、201...
12
