「熱中症」の検索結果
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新製品/サービス
エムジー、熱中症指数表示灯「IT60SA1-WBGT」発売 熱中症リスクを光と音で通知
エムジーは、現場の安全管理をサポートする製品として、熱中症指数表示灯インテリジェントタワーシリーズ「IT60SA1-WBGT」を発売した。同製品は、暑さ指数に応じて青と水色と黄と橙と赤の5色のランプとブザーにより、工場や学校などでの熱中症リスクを直感... -
イベント・セミナー
東芝、6/24WEBセミナー「現場の熱中症対策ウェビナー2026」
東芝は、6月24日にWEBセミナー「現場の熱中症対策ウェビナー2026」を開催する。セミナーは、以前に公開された「現場の熱中症対策パーフェクトガイド2026」をもとに構成されており、これから対策を始める担当者やすでに取り組んでいる担当者が自社の状況を... -
FA業界・企業トピックス
東芝産業機器システム、現場の熱中症対策ガイド2026を無料公開
東芝産業機器システムは、工場や倉庫などの現場で活用できる「現場の熱中症対策パーフェクトガイド2026」をWEBサイトで公開した。2025年の熱中症による救急搬送者数が10万510人と過去最多を記録したことや、労働安全衛生規則の改正による対策義務化を受け... -
FA業界・企業トピックス
カナデン、工場の熱中症対策に関する解説記事を公開 法改正のポイントも
カナデンは、カナデン製品サイトで「工場の熱中症対策」に関する解説記事「工場の熱中症対策で企業ができることは?場所別・個人でできる対策方法をご紹介」を公開した。記事では、熱源設備や非効率な空調で高温になりがちな工場環境のリスクを指摘。具体... -
新製品/サービスJEMIMAが原案作成 熱中症計でJIS規格
日本電気計測器工業会(JEMIMA、小野木聖二会長)は、熱中症計に関するJIS規格の制定に向けた活動を行ってきたが、3月21日付で「JIS B 7922 電子式湿球黒球温度(WBGT)指数計」として公示された。日本で制定した世界初の規格であることから、今後ISO国際... -
新製品/サービス東芝と清水建設 熱中症対策にIoT活用 ウェアラブル端末で生体データ収集し、作業者の体調管理へ
厳しい残暑が続き、工場内や屋外作業では熱中症対策が欠かせない。水分や塩分の補給、空調服や首に巻く保冷材など熱対策グッズがたくさんあるなか、IoT技術、特にウェアラブル端末を使って作業員の体調管理を行い、熱中症を防ごうという取り組みが、建設業... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.448】ヒューマノイドロボット世界市場予測:2035年には出荷台数718万台へ急拡大 / 安川電機:中期経営計画で2029年度売上高6500億円・営業利益1000億円目標 / 安全・セーフティ特集(2026年6月17日発行)
1. オートメーション新聞 第448号の概要 本号(第448号・2026年6月17日発行)では、矢野経済研究所が発表した最新の「ヒューマノイドロボット世界市場調査」をトップニュースとして掲載 。労働力不足の深刻化を背景に、2035年には世界出荷台数(ホイール型... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.442】世界半導体製造装置市場、21兆円規模へ拡大 / 安川電機 26年2月期決算、小笠原会長が社長復帰へ / ファナック 米・ミシガンに新ロボット拠点 / 予知・予兆保全特集(2026年4月15日発行)
1. オートメーション新聞 第442号の概要 本号(2026年4月15日発行)では、爆発的な成長を続ける「半導体製造装置市場」の最新統計を1面トップで詳報しています 。2025年の世界販売高は約21兆円に達し、20年で4倍の規模にまで膨れ上がった市場の現状を分析... -
特集
新コスモス電機 防爆ファン付きウェア「AIR FLOW PRO」IIBT3分類エリア対応【防爆特集】
新コスモス電機は、防爆エリアでの熱中症対策として、防爆ファン付きウェア「AIR FLOW PRO」を展開している。同製品は、ガス検知器開発で培った防爆設計技術を活用し、防爆構造Ex Ib IIB T3 Gbに対応したファン付きウェア。通常の状態で爆発性雰囲気が発生... -
コラム・論説
現役生産技術シマタケの 「電気エンジニアのツボ」出張版⑬猛暑と省エネのはざまで
ここ数年、夏の暑さが厳しさを増していると感じる方は多いのではないでしょうか。私が勤める工場でも、外気温が高くなるにつれて空調負荷が増え、エネルギー使用量が膨らんでいます。会議室や事務所の温度は27℃設定がルールですが、実際にはどの部屋も26℃... -
FA業界・企業トピックス
カナデン、工場の湿度対策に関する解説記事「企業における湿度問題対策法とは?」公開
カナデンは、製品サイトで工場の湿度対策に関する解説記事「企業における湿度問題対策法とは?」を公開した。記事では、不適切な湿度管理が製品品質の低下、金属部品の腐食、作業環境の悪化などを引き起こし、コスト増に繋がると指摘。適切な除湿は、品質... -
特集
ウェザーニュース 企業向け気象情報サービス「ウェザーニュース for business」工場版 落雷情報等を即時通知【雷害対策特集】
ウェザーニューズの「ウェザーニュース for business」工場版は、荒天リスクを先読みし、工場や物流倉庫など大型施設の安定操業に影響する気象情報をカスタマイズして提供する企業向け気象情報サービス。同サービスは、工場周辺の大雨・強風・落雷・河川水... -
新製品/サービス
ウェザーニュース、落雷情報等を即時通知する「ウェザーニュース for business」工場版を提供開始
ウェザーニューズは工場や物流倉庫の安定操業に向け、工場の操業に影響する気象情報をカスタマイズした企業向け気象情報「ウェザーニュース for business」工場版の提供を開始した。同サービスは、工場周辺の大雨・強風・落雷・河川水位の上昇・熱中症など... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】シャボン玉石けん スマートファクトリー化を通じた製造現場課題の解決
スマートファクトリー推進課課長 山野京亮氏(左)、代表取締役社長 森田隼人氏(右) 続きはこちら(FAトップインタビュー by オートメーション新聞) 製造業では、競争力強化のための生産性や製品品質の向上、熟練者の技術継承、老朽設備の安定稼働など様... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、2023年度安全衛生大会を開催 労災ゼロ&安心・健康で働ける職場環境づくり推進
アズビルは、7月12日に品川区立荏原文化センター(東京都品川区)で東京地区の安全衛生大会を開催した。リモートを含む450人が参加し、労働災害防止活動の重要性を再確認し、労働災害ゼロに向けたさらなる取組みの推進を誓いました。ビルシステムカンパニ... -
新製品/サービス
東芝インフラシステムズ、メーター読取支援サービス「ToruMeter」でまとめ撮り機能提供開始
東芝インフラシステムズは、メーター読取支援サービス「ToruMeter」について、検針作業時の現場滞在時間を短縮する「まとめ撮り」機能の提供を開始する。同サービスは、電気・ガス・水道などのメーターや制御盤の表示部、電子計測器などをスマートフォンま... -
FA業界・企業トピックス
アズビル 東京地区安全衛生大会開催
アズビルは、東京地区安全衛生大会を7月13日オンラインで開催した。 大会には170人が参加し、労働災害防止活動の重要性を再確認した。 また安全表彰では、azbilグループ総括安全衛生管理者表彰など、現場で優れた安全衛生活動に携わった個人、お... -
特集需要増が継続 ボックス・ラック、5G・都市再開発けん引、PVも安定
電気、電子機器収納用のボックス・キャビネット・ラック・ケースなどの筐体は、情報化時代の中にあって社会インフラ全体を支える地味ながら重要な役割を果たしている。 特にIoTの活用を大きく進める5G通信の本格普及に向けて携帯電話の通信基地局、データ... -
決算・業績【決算2019年度】日東工業 20年3月期連結決算、2桁の増収増益と好調
配電盤部門などけん引 日東工業の2020年3月期連結決算は、売上高1394億2100万円(対前期比19.2%増)、営業利益124億200万円(同91.6%増)、経常利益120億3800万円(同87.9%増)、当期純利益80億4800万円(同98.9%増)と2桁の増収増益になった。 部門別... -
決算・業績【決算2019年度】因幡電機 20年3月期連結決算、2桁増益 産業機器は307億円
因幡電機産業の2020年3月期連結決算は、売上高が2937億1700万円で対前期比5.5%増、営業利益が161億1100万円で同14.1%増、経常利益が163億5200万円で同13.0%増、当期純利益が115億6300万円で同22.2%増と増収増益になった。 セグメント別売上高は、電設...
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