「日本工作機械工業会」の検索結果
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特集
当月初の1500億円突破 内需や半導体関連がけん引 22年5月 工作機械受注
日本工作機械工業会は、2022年5月の工作機械の受注状況(確報)を公表し、受注総額は1533億3400万円(前年同月比23.7%増)となり、3カ月連続で1500億円を超えた。5月としての1500億円超えは初めてで、単月の受注額でも過去11番目の好結果となった。 内需... -
イベント・セミナー
JIMTOF2022、出展企業が決定 861社5610 小間で過去最大規模に 11/8〜東京ビッグサイト
JIMTOF2022(第 31 回 日本国際工作機械見本市)は、2022年11月8日から13日にかけて東京ビッグサイト全館を使って開催される。このほど出展企業と会場構成が決定し、861社5610小間の過去最大規模で行われることとなる(各社のブースレイアウトはこれから)。... -
FA業界・企業トピックス
2022年4月工作機械 18カ月連で前年同月比超え 受注額は1550億円
日本工作機械工業会によると、2022年4月(速報)の工作機械の受注額は1549億9100万円で、前年同月比25.0%増。うち内需が532億1700万円(47.5%増)、外需が1017億7400万円(15.8%増)となった。2カ月連続の1500億円を超え、前年同月比では18カ月連続の増加... -
市場・データ
2022年3月工作機械受注額1664億円 3月単月では10年間で2番目の数字【FA・自動化業界市況データ 1−2月】
日本工作機械工業会によると、2022年3月(速報)の工作機械の受注額は1664億8400万円で、前年同月比30.2%増。うち内需が488億5900万円(60.4%増)、外需が901億3900万円(20%増)となった。3月単月としては、この10年間で2018年の1828億6000万円に次いで... -
お知らせ
無料プレゼント!FAメーカー59社のトップが語る2022年見通し(オートメーション新聞2022年1/12号完全版)
オートメーション新聞2022年新年号を無料プレゼント! FAメーカーのトップインタビュー59社を掲載 オートメーション新聞の毎年恒例となっているFAメーカートップによる2021年振り返りと2022年の見通しと取り組みインタビューを掲載した「オートメーション... -
市場・データ
半導体製造装置 工作機械 ロボット FA、制御機器の追い風に 主要機械産業2021年受注推移
2021年のFA・制御機器は良い状態で推移しているが、その需要のもととなっているのは各種産業機械の好調さによるものが大きい。特に半導体製造装置は非常に好調で、その恩恵を受けて業績を伸ばしたメーカーも多い。主要機械産業の21年9月までの市場の動きを... -
市場・データ
底堅いFA・自動化需要 コロナ禍を経ていずれも回復へ
2020年はコロナ禍で世界的に経済活動が低迷したが、21年は少しずつ回復に向かっている。まだ設備投資は冷え込んでいるが、FA・制御機器の主戦場となる工場や倉庫等の人手不足、自動化需要は未解決のまま残っている。またコロナ禍によって3密の回避やリモ... -
市場・データ
【FA・産業機器市況】
▼産業用汎用電気機器、2021年1月度出荷額、32カ月ぶりの前年超え 日本電機工業会(JEMA)によると、産業用汎用電気機器の1月度出荷実績は、前年同月比0.7増の626 億円となり、32ヶ月ぶりの前年同月比となった。電子部品、半導体向けで堅調なサーボモータ・... -
市場・データ
制御機器、工作機械、産業用ロボット、国内・輸出とも回復傾向
好調な中国市場がけん引 新型コロナウイルス感染拡大に振り回された2020年だったが、FA・制御機器、工作機械、ロボットは第2四半期で底を打ち、第3四半期から回復傾向を見せている。特にいち早くコロナ禍から回復した中国向けが絶好調となっている。 第3四... -
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【オートメーション新聞 第241号】デジタル化&自動化へ加速:コロナ禍で顕在化した「マスト」な変革 / 経済産業省 藤木俊光局長年頭所感 / 2020年度機械工業生産は前年度比13.1%減の63兆円見通し(2021年1月6日発行)
1. オートメーション新聞 第241号の概要 本号(2021年1月6日発行)は新春特集号として、コロナ禍という未曾有の危機を経て、「デジタル化と自動化」がマスト(不可欠)な時代に突入したことを鮮明に打ち出しています 。経済産業省をはじめとする主要行政・... -
市場・データ
機械受注が回復基調、コロナ禍 中国市場復活後押し
新型コロナウイルスの感染拡大によって世界中で設備投資を控える動きが出て、20年上期の機械産業は大きな打撃を受けた。 それでも下期になって中国市場の復活等で持ち直す動きが出てきた。光が見えてきたが、感染拡大は続いており、予断を許さない状況だ。... -
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【オートメーション新聞No.228】国内製造業の設備投資動向:大企業で次世代自動車・デジタル投資に底堅さ / 日立とPTCが協業、製造業の全体最適化へ / 次世代型ジョブショップ生産方式の衝撃 / 特集:配線接続機器(2020年8月26日発行)
1. オートメーション新聞 第228号の概要 本号(第228号・2020年8月26日発行)では、コロナ禍における国内製造業の設備投資動向を特集しています 。大企業では次世代自動車やデジタル化への投資に好材料が見られる一方、中小企業の苦境が鮮明になるなど、企... -
新製品/サービス日工会調べ 工作機械2020年上期受注状況、前年同期比39.9%減少
リーマンショック後と同等 日本工作機械工業会は、2020年上期(1-6月)の受注実績をまとめた。受注総額は4100億2000万円で、前年同期比39.9%のマイナスとなった。上期としては10年ぶり、下期を含めた半期ベースでは20半期ぶりの5000億円割れとなり、リー... -
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【オートメーション新聞 No.220】「ものづくり白書2020年版」公開 不確実な時代は「ダイナミック・ケイパビリティ」がカギ / 業務・サービスロボット世界市場 2025年に11兆円規模へ / JEMA「製造業2030」FBM提言 / 寄稿:IoTおよび車載用途向け半導体技術(2020年6月3日発行)
1. オートメーション新聞 第220号の概要 2020年6月3日発行の第220号では、経済産業省などが公開した「ものづくり白書2020年版」をトップニュースとして詳報しています。米中貿易摩擦や新型コロナウイルス感染症の影響により不確実性が高まる中、環境変化に... -
市場・データ日工会 4月工作機械受注、10年ぶり600億円割れ 内外とも50%弱ダウン
日本工作機械工業会は、2020年4月の受注確報を発表し、受注総額は561億4300万円と前年同月比から48%減となった。2010年1月以来、10年3カ月ぶりの600億円割れ。内需・外需ともに50%近くのダウンとなり、国内外で新型コロナウイルス感染拡大の影響した。 ... -
新製品/サービス
【オートメーション新聞 No.218】展示会 軒並み中止・延期へ / 19年度工作機械受注額 10年ぶり1兆1000億円下回る / 不二電機工業 スマートメーター用無停電交換コネクタ / 期待集まる3Dプリンタ特集(2020年5月20日発行)
1. オートメーション新聞 第218号の概要 2020年5月20日発行の第218号では、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内外の主要な製造業関連展示会や大規模イベントが軒並み中止・延期に追い込まれている厳しい現状をトップニュースとして伝えています。... -
市場・データ日工会まとめ「19年度工作機械受注額」前年度比34.9%減、10年ぶり1兆1000億円下回る
日本工作機械工業会(日工会)がまとめた2019年度(19年4月〜20年3月)の工作機械受注額は、前年度比34.9%減の1兆995億円と2年連続の減少となり、10年ぶりに1兆1千億円を下回った。 主力需要業種の一般機械、自動車、電気機械、精密機械が30%超の大幅減... -
特集
【2020年年頭所感】22の主要工業団体による年頭所感 目次アーカイブ
主要工業団体の「2020年 年頭所感」アーカイブです。 オートメーション新聞では、2020年1月8日付と1月15日付の2回に渡り、計22の工業団体の年頭所感を記事にしています。 今回、Web版にて22団体の年頭所感を一挙にご紹介! ■ 日本電気制御機器工業... -
市場・データ
【市場見通し】主要機械産業、19年度は全体的に苦戦続くが 20年度に回復の兆しも
〈半導体製造装置・FPD製造装置〉 18年度に過去最高を記録、19年度停滞も20年度から回復 半導体は「産業の米」と言われ、あらゆる機器の電子化にともなってその出荷数は年々拡大傾向。半導体市況はPCやスマートフォン需要が中心で波が激しいと言わ... -
特集「2019国際ロボット展(iREX2019)」見どころは?速報取材レポート大公開
2019年12月18日(水)〜21日(土)の4日間、東京ビッグサイトで開催中の「2019国際ロボット展(iREX2019)」。国内外の産業用ロボット、サービスロボット、関連機器が一堂に集まるロボットの展示会です。 本ページでは展示会の概要とともに、見どころやト...
