「新型」の検索結果
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市場・データ
メカトロニクスパーツ市場2024年に2兆8400億円形成(20年比43・4%増)エレクトロニクス、自動車、産業機械中心に拡大基調
コロナ禍を機にテレワークの急速な浸透、無人化や遠隔監視などのニーズが高まっている。人手不足や資材の不足と価格高騰も加わり、企業の設備投資は増加傾向にあり、FA市場にとっては大きな追い風が吹いている。 日本政策金融公庫の「2022年度中小製... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】ハーティング(ブース:E7044)
ハーティングは、省スペース、柔軟性を大幅に向上したモジュラー式産業用コネクタの新型モジュール、次世代のイーサネットコネクタや産業用ラズベリーパイを使用して手軽に実現できる製造現場のIoTアプリケーションを紹介する。また会期中には、産業用ラズ... -
FA業界・企業トピックス
JEPが通常総会開催新会長に屋宮芳高氏選出 2つの展示会出展で活動訴求
全国電子部品流通連合会(JEP、岡本弘会長)は第48回通常総会を全国家電会館で10月19日開催し、2021年度事業報告、および収支決算、22年度の事業計画、収支予算などを審議し、承認した。 総会には会員235社から154人(委任状を含む)が出席し... -
FA業界・企業トピックス
サンワテクノス、スタンレー電気の深紫外線除菌製品の在庫販売を開始
サンワテクノスは、スタンレー電気の深紫外線除菌製品ブランド「AℓNUV(アルヌーヴ)」の在庫販売を開始した。同ブランドは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の不活化に高い有効性が確認されている深紫外LED(波長265nm)を中心に、スタンレー電気が自動車ラン... -
イベント・セミナー
パトライト、10月26日〜スマート工場EXPO(名古屋)に出展
パトライトは、10月26日から28日にポートメッセなごや第3展示館で行われる「スマート工場EXPO」に出展する(ブース25-6)。簡単に設備の稼働監視ができるワイヤレス・データ通信システム「WD PROシリーズ」から複数のアプリケーション接続を可能にし... -
お知らせ
【オートメーション新聞10月19日号】産業用ロボット世界出荷台数50万台突破/日本ロボット大賞にオムロンAMR/スナップイン端子台など
オートメーション新聞は、2022年10月19日号を発行しました。今週号では、世界の産業用ロボットの出荷台数と今後の予測のほか、日本ロボット大賞の受賞ロボット決定、プッシュインの進化系となるフェルール不要の新型端子台、FA製品も多数受賞したグッドデ... -
イベント・セミナー
JECA FAIR2023 5月24日から3日間、インテックス大阪で開催
日本電設工業協会は、「JECA FAIR 2023(第71回電設工業展)」を、2023年5月24日(水)~26日(金)の3日間、インテックス大阪 3・4・5号館で開催する。新型コロナの感染拡大の影響で大阪での開催は5年振り。 今回のテーマは「“サスティ... -
FA業界・企業トピックス
名古屋電気工業、検査事業をテクノホライゾンに譲渡
名古屋電気工業は2022年10月1日付で、売り上げの約10%を占める検査事業をテクノホライゾンに譲渡する。譲渡価格は非公開。 同社の検査事業は、1987年に世界初のレーザ式プリント基板外観検査装置を開発し、車載および電機メーカーに販売を開始し... -
特集
【ウチのスマートファクトリー】ダントツ品質の実現と人を尊重に取り組む NOKベトナム工場
工場の形は各社それぞれ。何を重視し、こだわるかは各社で異なり、そこに正解はない。だからこそ、将来どんな工場にして何を得たいか、そこに向けてどう進化させていくか、自社の理念と明確な軸を持つことが大切だ。 オイルシールやOリングの世界トップメ... -
FA業界・企業トピックス
名古屋電気工業、検査事業をテクノホライゾンに譲渡
名古屋電機工業は2022年10月1日付で、売り上げの約10%を占める検査事業をテクノホライゾンに譲渡する。譲渡価格は非公開。 同社の検査事業は、1987年に世界初のレーザ式プリント基板外観検査装置を開発し、車載および電機メーカーに販売を開始し... -
特集
相原電機 耐雷トランス「SSTシリーズ」誘導雷の電圧を極限まで低減 【雷害対策 製品紹介】
相原電機が開発した耐雷トランス「SSTシリーズ」は、高い雷サージの低減機能や、配線作業のしやすさでユーザーの高い評価を受けている。 近年、FA機器も通信機能の搭載があたりまえになり、機能の高度化も進み、落雷、サージの影響による電子機器被害... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月7日号】FA・電機制御・機械主要商社22年1Q決算/雷害対策機器特集/工場新設・増設情報<9月第2週>など
オートメーション新聞は、2022年9月7日号を発行しました。今週号では、FA・電機制御・機械主要商社22年1Q決算やシーメンスの産業デジタル化の新戦略、雷害対策機器、安川電機ロボット新モデル発売などを取り上げています。 編集長が解説する今週号のポイン... -
工場・設備投資
東ソー、山口県周南市の南陽事業所の分離精製剤の設備強化とバイオマス発電所新設
総合化学メーカーの東ソーは、山口県周南市の南陽事業所で、分離精製剤の製造設備の生産能力増強に約160億円を投資する。また新たにバイオマスを主燃料とした発電所を新設する。バイオ医薬品は、抗体医薬品を中心に遺伝子治療薬、新型コロナウイルスワクチ... -
FA業界・企業トピックス
アズビル 東京地区安全衛生大会開催
アズビルは、東京地区安全衛生大会を7月13日オンラインで開催した。 大会には170人が参加し、労働災害防止活動の重要性を再確認した。 また安全表彰では、azbilグループ総括安全衛生管理者表彰など、現場で優れた安全衛生活動に携わった個人、お... -
イベント・セミナー
産業オープンネット展盛況 3年振りにリアル開催
「産業オープンネット展 2022」が、8月2、3の両日、東京・錦糸町駅前のすみだ産業会館で開催され、約1000人が来場した。 今年で11回目となる同展は、20年、21年の2年間は新型コロナ感染症への対応からインターネット上で開催したが、今回は3... -
コラム・論説
【寄稿】重要インフラのサイバーセキュリティについて【 Cohesity, Inc. CISO ブライアン・スパンスウィック】
最大の懸念はランサムウェアによる被害 2004年に設立された独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、経済産業省のもと、日本のITに関するさまざまな取り組みを企画・実施しています。 IPAでは、2006年から毎年、前年に発生した情報セキュリティ事件や攻撃... -
市場・データ
矢野経済研究所、2022年機械系CAE国内市場891億8500万円 円安で輸出型製造業の好況を受け
矢野経済研究所は機械系CAE市場を調査し、2022年の機械系国内CAE市場は前年比5.4%増の891億8,500万円と予測している。 2020年から2021年は新型コロナウイルス感染拡大防止のための行動制限で経済活動は大きく落ち込んだが、日本の製造業各社は在宅勤務に... -
イベント・セミナー
産業オープンネット展 20228月2日(火)、3日(水)東京・すみだ産業会館(8・9階)
産業用ネットワーク技術をリアルに見る。感じる。 産業用オープンネットワークを推進する各団体や会社が一堂に会し、セミナーとデモを通してオープンネットワークを採用するメリットを紹介する「産業オープンネット展2022」(主催:産業オープンネット... -
コラム・論説
【FA時評②】求められるFA商社の原点回帰
FA業界は新型コロナ感染症の影響を受けながらも、世界的な景気回復を追い風にしながら、高原状態で好調を維持している。半導体や金属、樹脂材料の品不足と価格高騰、好調な経済状況に伴う雇用拡大で相変わらず人手不足が続いており、景気の腰折れにはな... -
新製品/サービス
富士フイルム、デンマークと米国でバイオ医薬品の製造設備を増強
富士フイルムは、グループ会社のバイオ医薬品CDMOのフジフイルム ダイオシンス バイオテクノロジーズ(FDB)のデンマークと米国テキサスの拠点に2000億円の大規模投資を行い、抗体医薬品の生産能力を増強する。稼働開始は2026年を予定している。 抗体医薬...
