「技術支援」の検索結果
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市場・データ
FA・電機制御・機械 主要上場商社 2021年4−6月期業績 18社中17社が増収増益 利益率も大幅改善 自動車、半導体製造装置向けが追い風
コロナ禍で厳しい1年となった2020年度に対し、2021年度は日本国内でもワクチン接種の開始や自動車産業や半導体業界の活況によってFA・自動化業界も持ち直しはじめている。2021年度第1四半期における主要な電機・機械、FAメーカーの業績は好調。さらに、商... -
FA業界・企業トピックス
【DXツール導入事例】日揮ホールディングス データドリブン経営を目指しMicrosoft Azureによるデータ分析基盤を構築 ジールの技術力とサポート力のもと 短期間で構築から内製化までを実現
総合エンジニアリング世界大手の日揮グループ。日揮ホールディングスは、デジタル技術の活用に積極的に取り組み、その将来像とそこまでのロードマップとして「ITグランドプラン2030」を策定してDXの取り組みとデータドリブン経営を推進している。 2019年に... -
FA業界・企業トピックス
【製造業BIツール導入事例】郷商事、ジールとともに在庫の適正管理に向けた基盤を整備
郷商事は、建設・農業機械メーカーや家電メーカーが製造する機器の部品を販売し、商事・貿易部門と生産管理部門を併せ持ったメーカー機能商社として事業を展開している。建設や産業、農業機械の部品として使われる油圧ホースなど材料の在庫適正化が課題と... -
FA業界・企業トピックス
サンワテクノス マレーシアに2拠点目、ペナン島に事務所開設
サンワテクノスは1月4日からマレーシアの現地法人、サンワテクノスマレーシア(クアラルンプール)の2カ所目の拠点として、ペナン島にサンワテクノスマレーシアペナン事務所を開設した。 サンワテクノスマレーシアは2000年10月設立で、マレーシアの日系企... -
FA業界・企業トピックス
【DXツール導入事例】大林組、データドリブン経営の推進に向けて
データ仮想化ソリューション「Denodo」によるデータプラットフォームを構築 大林組は、DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する取り組みとして、データに基づいて意思決定を行うデータドリブン経営を強化している。 その基盤として、2019年にBI... -
FA業界・企業トピックス
【DXツール導入事例】 大林組、データドリブン経営の推進に向けてデータプラットフォームを構築
大林組、データ仮想化ソリューション「Denodo」でデータプラットフォーム構築。PoCから導入をジールが支援 大林組は、DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する取り組みとして、データに基づいて意思決定を行うデータドリブン経営を強化してい... -
特集
【2020年年頭所感】キャビネット工業会「技術基準策定と標準化推進」加藤時夫 会長
キャビネット工業会 加藤時夫 会長 新年明けましておめでとうございます。 旧年中はキャビネット工業会に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。キャビネット工業会も平成12年の発足から昨年の10月をもちまして19年目を迎えることができました... -
新製品/サービス
富士通 ハンディーターミナルにAndroid搭載、音声通話やSNSなども利用可
富士通は、現場業務の効率化を実現するAndroid搭載ハンディーターミナル「Patio600(パティオ600)」を10月31日から販売開始した。 また、パティオ600の利用と資産管理をセットにした標準サービスと、技術支援を行うオプションサービスを月額サービス「FUJ... -
FA業界・企業トピックスアムニモ、IoTサービスパートナー募集
アムニモ(東京都武蔵野市)は、6月11日から開始した産業向けIoTサービス「amnimo sense beta」の提供に伴い、「アムニモ パートナープログラム」を展開し、IoT市場を共に創造するパートナー(VAP)の募集を開始した。 amnimo sense betaは、IoTの導入から... -
FA業界・企業トピックスシュナイダー 「マシンソリューション・ラボ」を東京、大阪に開設
シュナイダー・エレクトリックは、機械・装置メーカー設計・開発者向けの支援サービスである「マシンソリューション」について、PLCやインバータ等の実機を使ってプログラムテストや製品検証ができ、機械・装置設計・開発にあたっての課題を、制御やIoTの... -
FA業界・企業トピックスオークマ インドにテクニカルサービス拠点開設
オークマは、インドで初の営業・テクニカルサービス拠点「グルガオンテクニカルセンター」を、同社の100%出資子会社、オークマインド(グルガオン市)の敷地内に開設した。 インド経済は順調に成長しており、高い品質の工業製品が求められるようになって... -
特集「第29回 設計・製造ソリューション展」出展社ブース取材レポート公開
日本最大級の製造業向け専門展「日本ものづくりワールド2018」(主催=リードエグジビションジャパン)が、6月20日(水)~22日(金)の3日間、東京ビッグサイト(東1~8ホール、西1ホール)で開催される。同展は、「設計・製造ソリューション展」「機械要... -
FA業界・企業トピックス東洋電機 四国総合研と業務提携結ぶ
東洋電機は、電気事業に関する研究、開発などを行う四国総合研究所(高松市)との間で、研究開発力と販売品目の拡充で業務提携した。 四国総合研究所は、四国電力の完全子会社で、四国電力の研究所を母体として1987年に設立。研究活動は、電気やエネルギー... -
FA業界・企業トピックス【インタビュー】ニクニ 大崎 荘一郎社長「変革の時代 常識にとらわれずチャレンジ」
アイデア品、次々と展開 ポンプ市場拡大へ全力 2016年に創業70周年を迎えたポンプメーカーのニクニ。もともとユニークな製品に定評があるが、この変革の時代に際し、ポンプや流体制御技術を応用したアプリケーションに特化したアイデア製品を次々と展開。... -
コラム・論説ジャパンユニックスのはんだ付技術 基礎知識(20)
医師の技術を支えるエレクトロニクスの裏側 (後編) ■特殊性 「ロボット+はんだ付」で解決 高い要求品質、狭小かつ高密度実装、特殊なはんだ材料、時には大量生産など、医療機器のはんだ付に求められる要素はさまざまだ。これら多岐にわたる需要に対して... -
コラム・論説ジャパンユニックスの はんだ付技術 基礎知識(19)
医師の技術を支えるエレクトロニクスの裏側 〜最先端医療に「はんだ付ロボット」〜 医療機器には人命を救うという重要な役割があり、極めて高い品質と信頼性が求められる。そこでは、一般消費者製品や産業機器とは違った部品、材料を使い、特殊な設計がな... -
コラム・論説ジャパンユニックスのはんだ付技術基礎知識(18)
はんだ付マーケットレポート(後篇) ◆地産地消でASEAN重視 急激な成長を見せるASEAN諸国。各国の特徴とはんだ付事情とは? 世界の製造業を支える一大エリアとして存在感が高まるASEAN地域。特に、土地や人件費など生産拠点としてのコストメリットはもちろ... -
コラム・論説ジャパンユニックスの はんだ付技術 基礎知識(17)
はんだ付マーケットレポート(中篇) ◆はんだ付事情 各国の特徴 世界の製造業を支える一大エリアとして存在感が高まるASEAN地域。特に、土地や人件費など生産拠点としてのコストメリットはもちろん、アジアという巨大マーケットに近い国で生... -
コラム・論説ジャパンユニックスのはんだ付技術基礎知識(16)
はんだ付マーケットレポート(前篇) ◆急激な成長を見せるASEAN 急激な成長を見せるASEAN諸国。各国の特徴とはんだ付事情とは? 世界の製造業を支える一大エリアとして存在感が高まるASEAN地域。特に、土地や人件費など生産拠点としてのコストメリ... -
コラム・論説ジャパンユニックスのはんだ付技術基礎知識(15)
IPC導入事例 vol.2 セレスティカ・ジャパン NEC宮城から外資系EMSへ組織転換の核となったIPC標準規格 (後篇) ◆全員がIPC認証資格取得 良/不良の判断が明確に セレスティカ・ジャパン 千葉達也氏 -IPCを採用したメリットは? 宮城というローカルな...
