「子会社」の検索結果
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新製品/サービス横河電機 アナライザハウスを受注 オマーンの建設プロジェクト
横河電機は、子会社の韓国横河電機が、オマーン国営石油精製・石油化学公社Oman Oil Refineries and Petroleum Industries Company(ORPIC)による、オマーンのリワ・プラスチック・インダストリアル・コンプレックス建設プロジェクト向けに、アナライザハウ... -
FA業界・企業トピックスルネサス中国 大学生対象の電子設計コンテストを単独協賛
ルネサス エレクトロニクスの100%子会社ルネサス エレクトロニクス(中国)は、中国政府の教育部高等教育司と工業情報化部人事教育司が主催する「全国大学生電子設計コンテスト」内で新設した「『ルネサスカップ』先端IT特別招待コンテスト(ルネサスカッ... -
新製品/サービスTDK 米InvenSenseを買収 センサソリューション事業強化
TDKは、5月18日に米InvenSenseの全発行株式を現金対価で取得し、買収を完了した。買収価格はInvenSenseの株式1株あたり13.00米ドル、総額は約13億米ドル。今後、InvenSenseは同社の100%子会社となるが、Behrooz AbdiCEOが引き続きInvenSenseを率いていく... -
工場・設備投資工場新設・増設情報 6月第1週
【日本国内】 ▼大同薬品工業 群馬県館林市に新工場「関東工場」を建設する。敷地面積は約2万7000平方メートル、設備投資額は約60億円、生産能力は年1億5千万本(ドリンク剤)。竣工は19年末、稼働は20年初頭を予定。 ▼デンソー グループ会社のデンソー福島... -
コラム・論説【提言】2017 CeBITからの発信 『デジタルトランスフォーメーションの衝撃』〜日本の製造業再起動に向けて(27)
皆さんは、『デジタルトランスフォーメーション(DX)』という言葉をご存知だろうか? DXとは、『人工知能など最新技術が活用できる企業』への脱皮を目的とするキーワードであり、クラウドシステムなどを活用したデジタル改革のことである。 中小製造業・... -
新製品/サービスオムロン センテックを買収 産業用カメラ超小型・高画質を補完
オムロンは、産業用カメラメーカーのセンテック(神奈川県海老名市、川上真澄代表取締役社長)を買収する。7月3日付で新会社「オムロンセンテック」を設立する。 オムロンは今回の買収により、超小型・高画質を実現するカメラ、およびその設計・開発技術を... -
特集FA特別寄稿 CeBITから見える 日本の製造業の取り組みと課題 株式会社 アルファTKG 代表取締役社長 高木 俊郎
『CeBIT 2017』にかけた日本の意気込み ドイツ・ハノーバーで、3月20日から5日間に渡って ビッグデータ、クラウド、セキュリティーなど、世間を騒がす新技術のITビジネスに特化した世界最大の商談展示会『CeBIT 2017』(セビット/ 国際情報通信技術見本市... -
コラム・論説【提言】日本発『ソサエティー5.0』を世界発信〜 『インダストリー4.0』を切り捨て御免【CeBIT 2017】〜日本の製造業 再起動に向けて(26)
IoT、ビッグデータ、クラウド、セキュリティーなど、世間を騒がす新技術のITビジネスに特化した世界最大の商談展示会『CeBIT 2017』(セビット/国際情報通信技術見本市)が閉幕した。 日本がパートナーカントリーとなった今年のCeBITは、日本にとって特別... -
コラム・論説【提言】〜『CeBIT 2017』ドイツで開催目前 … 中小製造業の『デジタル・トランスフォーメーション』 …日本の製造業再起動に向けて(25)
ドイツ・ハノーバーで、3月20日から5日間に渡って開催される『CeBIT 2017』(セビット/国際情報通信技術見本市)に強い関心が集まっている。IoT、ビッグデータ、クラウド、セキュリティーなど、世間を騒がす新技術のITビジネスに特化した世界最大の商談展... -
新製品/サービスナ・デックス“日本品質”供給 インドネシア拠点稼働
ナ・デックス(高田寿之社長)は、インドネシアの生産子会社「ナデスコ・エンジニアリング・インドネシア」(NEI、代表取締役社長=本田信之ナ・デックス取締役、資本金3000万円)が2月21日から本格稼働した。 NEIは、品質・納期面で良質な生産設備を現地... -
新製品/サービスIDEC 舩木俊之 代表取締役会長兼社長に聞く
22年度 売上1千億円目指す 新規事業に制御技術活用し「システム」確立 APEMグループを子会社化 IDECはスイッチを中心とした制御機器だけではなく、環境エネルギー、農業、ファインバブルなど新規事業にも積極的に投資を行い、経営理念にある「社会貢献を念... -
特集明治電機工業「内外一体ビジネスを積極展開」林 正弘 代表取締役社長
現在、当社では、2017年3月期を最終年度とする第8次中期経営計画を進めており、「エンジニアリングビジネスの確立」「営業体制の強化」「グローバル体制の強化」「収益性の向上」「企業体質の強化」の5点を最重要施策として取り組んでいる。成長領域である... -
特集鳥居電業「IoTでの市場変化に対応」池田 茂 代表取締役社長
2017年3月期の売り上げは前期比横ばいぐらいとなりそうだ。当社の顧客のひとつである医療機器関連が堅調に推移しており、また、FA機器もさほど悪いとはいえないが、FPD(フラットパネルディスプレイ)以外は市場の力強さに欠ける。 こうした中で、昨年春に... -
新製品/サービスイノベーション立国ニッポン 世界一へ勝負の年 2017年 第4次産業革命
IoT領域広がり追い風 いま第4次産業革命という大命題のもと、日本の社会とその価値観が大きく変わろうとしている。世間も現状に対して危機感を感じ、変化を容認している節さえ感じさせる。製造業にとっては、スマートファクトリーをはじめとする製造領域だ... -
コラム・論説アルファTKG「トランプ時代の世界経済とものづくり」高木 俊郎 代表取締役社長
グローバリズム崩壊で日本の時代が到来 英国EU離脱、米大統領選…昨年は「まさか」の年 あけましておめでとうございます。 昨年は「まさか」の年であった。6月の英国のEU離脱に続き、11月米大統領選の「まさか」は世界を震撼させた。米国のCNNなど一流メデ... -
特集
IDEC「グローバル事業を本格化」舩木 俊之 代表取締役会長兼社長
2016年の業績は機械受注の鈍化の影響や円高基調の継続により減少したものの、安全機器製品や防爆・防災関連機器製品は堅調に推移した。IDECが強みを持ち、かつ高い成長が見込める業界に選択と集中を行い、ソリューション開発によって売り上げ拡大を目指し... -
特集不二電機工業「成長に向けた準備着実に」小西 正 代表取締役社長
2016年度は変電設備関連案件を中心に中東を中心とした海外向け直接取引に足踏みがみられたものの、電力・重電関連向け製品は堅調だった。一般機械、鉄道向けでは国内大手鉄道会社の新型車両で当社製品の採用が決まり、海外向け案件でも信頼性を武器に新規... -
特集長野計器「差別化できる製品開発」依田 恵夫 代表取締役社長
2016年は大幅な為替変動や原油価格下落による設備投資の低迷があったものの、台湾・中国を主体に半導体ガス関連向け圧力計・圧力センサが好調で、高圧水素用圧力計・圧力センサも高い評価を頂いた。車載用圧力センサを製造するドイツの合弁子会社JADEも順... -
新製品/サービスIDEC 仏産業用スイッチ大手買収 世界規模のシナジー期待
IDECは、仏・MMIテクノロジーズ社(MMI)の全株式を2017年1月16日付で取得し、子会社化する。取得額は約295億円。 MMIはフランスの産業用スイッチ大手APEM SAS社やその子会社であるAPEM,Inc.等を保有する持ち株会社。株式取得に伴う資金のうち約288億円... -
新製品/サービス三菱電機変位センサ1月発売 FAセンサブランド 「MELSENSOR」と制定
三菱電機は、FAセンサ製品のブランドを「MELSENSOR(メルセンサ)」に決め、同社FA機器との一体販売を強化する。「MELSENSOR(メルセンサ)」ブランド第1弾製品として、「レーザ変位センサ」50機種を2017年1月16日から販売開始する。価格はオープン。 発売...
