「営業」の検索結果
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特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 勝ち残りへ社員教育強化 鳥居電業
2012年3月期の売り上げは前期比微増の71億円ぐらいになりそうである。第1四半期は東日本大震災の前倒しなどがあったものの、その後、失速した状態である。 今年も、顧客の海外進出と海外生産の拡大、さらに歴史的な円高、欧州の債務問題、台湾・韓国... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 国内外の拠点含め仕入先との連携強化 岡本無線電機
当社は、今期の基本方針として「頑張れ日本、頑張ろう私達」を掲げており、被災地復興はもとより、日本経済、電子業界、取引先の復興に寄与していく方針である。このため国内21拠点、アジア5拠点を含め、仕入先と連携を取りながら、できる限り取引先の要... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 「徳道思想」で顧客感動実現 サンセイテクノス
今年は昨年に続き、先行きに不透明感を感じている。堅実な動きを示す企業がある一方、大型企業の倒産も出ており二極化が進んでいるようだ。当社は制御技術を核とした事業を確実に成就させ、あらためて専門技術商社としての強みを発揮していきたい。 こうし... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 真面目に謙虚に行動する 中西電機工業
昨年を振り返ってみると、東日本大震災、福島原発事故、米国財政赤字、EU債務危機、タイ洪水、超円高など気を引き締めなければいけないことが続いた。中部地区も主要産業である自動車、工作機械がリーマンショック以来、上向きだしたところであったが、... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 「毎日がスピードで挑戦」
震災が電子部品・制御機器の生産・サプライチェーンにこれほど大きな影響を与え、商社の販売量を左右することは予想できなかった。当社は昨年5月から9月まで受注、売り上げともに増加し調達に苦労したが、その後は部品不足が解消し受注残が減少する展開... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 多様な顧客ニーズに対応
当社は岡山県・中四国・九州北部を中心に西日本エリアを営業範囲としており、約1300社に及ぶ顧客を有している。 ライン制御部品、機械制御パーツなどの部品販売のほか、計装システム、制御設計、メンテナンスなど、一貫してテクニカルサポートを実践、... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 柔軟な発想で変化に対応
昨年3月から中期5カ年計画をスタートしたが直後に東日本大震災があり、タイの洪水も起き自動車関連が伸び悩んだが、工作機械関連は好調で2012年2月期決算は、前年同期に比べて約7%増加の見込みだ。 中期5カ年計画では、まず技術革新に挑戦する。... -
特集Fa関連流通商社 今年の見通し/取り組み 顧客日線での対応強化
昨年は3月に東日本大震災が発生したが、山形方面は被災を受けた企業も少なく、逆に大きな特需もなかったため、売り上げは大きな落ち込みもなく推移している。 今年の前半は、横ばいから緩やかな上昇で推移するものと思われるが、後半は円の対ドル・ユーロ... -
人事オムロン インドに地域本社
オムロンはこのほど、インドでの事業の加速と拡大を図るため、インド地域本社「オムロン マネジメントセンタオブインディア」(ハリヤナ州グルガオン、中道教顕社長)を設立、1月から業務を開始した。 インド地域本社は、インドに進出している同社の各事... -
特集わが社の’12経営戦略 FA、IT市場積極開拓 リタール
2011年12月期は当社グループとして前年度比20%ぐらい伸びているが、日本も同様の伸びを確保できた。しかし、日本市場で20年以上の営業活動を行っているが、当社が対象とするFAを中心とした日本のビッグユーザー200社のうち、まだ40社ぐらいしか... -
特集わが社の’12経営戦略 対象業種絞り販売攻勢 菅野電機研究所
昨年は東日本大震災が発生し、原発事故が起こるなど大変な一年であった。今年はぜひ早い復興を願いたい。 当社は、リーマンショックに端を発した世界同時不況で業績が悪化したが、一昨年は持ち直し、昨年初めまで順調に推移していた。その過程で大震災が起... -
特集わが社の’12経営戦略 販売代理店と成果共有 ワコム
昨年は、東日本大震災の発生で先行き不安視したが、ペンタブレット事業、ECAdioソフト事業とも影響が小さく、今3月期は2桁成長を見込む。ECAdio販売では、営業体制を再整備した。代理店の活用と支援へ営業部隊を地域単位に編成するシステム... -
新製品/サービス移転・開設
◇フエニックス・コンタクト(横浜市港北区新横浜1―7―9、TEL045―471―0059、青木良行社長)は昨年12月、大阪支店を移転した。また埼玉・大宮営業所をさいたま営業所に名称を変更し移転した。 大阪支店は移転を機に西日本地区の営業のハブ拠点と... -
特集わが社の’12経営戦略 エネルギー事業に参入 IDEC
中期経営計画の2年目となる今期(2012年3月期)は、国内外で色々な災害や景気変動が起こっているが、現状は計画通り進展している。 とくにLED照明事業は省エネ・節電対策もあって計画以上に伸びており、今期の売り上げは32億~34億円と、中計での... -
特集わが社の’12経営戦略 更にグローバル化加速 パナソニック電工SUNX
昨年は大震災、タイの洪水、欧州金融危機など想定外の大きな出来事があったが、中国をはじめとする海外需要、半導体製造装置関連が好調で、11年度の決算は計画通り推移しそうだ。今年は、7月から社名をパナソニックデバイスSUNXに変更。さらにグルー... -
特集わが社の’12経営戦略 高速・高精度技術に磨き 横河電機
当ビジネスの2012年3月期売り上げは、当初の目標には届かないかもしれないが、前年同期比プラスは確保できそうだ。東日本大震災発生に伴う影響は少なく、むしろ前倒し発注などがあり、上期はプラスになっている。 ただ、11年の第2Qぐらいからタイの... -
特集わが社の’12経営戦略 真似できにあ製品作る 共立継器
昨年を振り返って見ると、企業経営にとっても目を離せない状況が重なり、いろいろな出来事が発生した1年であった。東日本大震災の復旧の最中に、米国の財政赤字問題や欧州の債務危機が顕在化。急激な円高、タイの洪水と、これほど自然や人的災害が続くこ... -
特集わが社の’12経営戦略 環境・省エネ製品を拡販 キムラ電機
東日本大震災の発生が、経済から生活にいたるあらゆる面に影響を及ぼし、さらにタイの大洪水、欧州の金融不安、急激な円高進行など、昨年は激動の1年であった。こうした経済不安は、日本が期待している鉄道や水、原子力などの社会インフラの海外向け需要... -
特集わが社の’12経営戦略 原点に返り基盤を強化 中村電機製作所
昨年は、創業65周年と創業者の生誕100年という節目の年でもあった。今年からの5年間は70周年に向けての大事な期間ともなる。『100年企業』になるために5年かけて会社の基盤をつくるスタートの年となった。 防爆市場は、東日本大震災の復旧復興需要... -
特集わが社の’12経営戦略 蓄・省・創エネ市場開拓 松久
昨年は、東日本大震災、原発事故、海外では欧米の金融危機や財政赤字、極端な円高、タイ洪水など社会問題化する大きな変動が余りにも多く発生した。 当社業績も少なからずその影響に左右された。大震災までは業績が順調に推移していたが、欧米の景気後退も...
