「協働ロボ」の検索結果
-
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】ケーメックス・オートメーション(ブース:W3012)
ケーメックス・オートメーションは、ヨーロッパ製の様々な国際規格をとりそろえたケーブルやグランド、丸型/角型コネクタ等の電子部材、IIoT・IO-Link関連製品、センサ、ケーブルドラッグチェーン(ケーブル保護)やラベル、産業・協働ロボット用のアクセ... -
FA業界・企業トピックス
2022年度グッドデザイン賞 FA・生産財関連からも受賞多数 理想・目的への最短ルートを具現化するデザイン
2022年度グッドデザイン賞が発表された。社会が複雑化し、顧客や市場からの要望も細分化されるなかで、デザインは単なる外見の美しさだけでなく、目的達成への最短距離を進むための手段として重要性は高まっている。グッドデザイン賞では毎回、FA・生産財... -
市場・データ
IFR、2021年産業用ロボット世界出荷台数 ついに50万台を突破 25年には69万台に到達する見通し
国際ロボット連盟(IFR)によると、2021年の世界の産業用ロボットの出荷台数が50万台の大台を突破し、過去最高となる51万7385台に到達した。過去10年間で右肩上がりを続け、19年・20年はコロナ禍で停滞したが、21年は大幅回復。今後も成長が続く見通しで、... -
決算・業績
安川電機、23年2月期第2四半期、増収増益を継続 通期は売上を上方修正、利益は下方修正
安川電機の2023年2月期第2四半期連結決算は、売上高が前年同期比9・8%増の2635億2800万円、営業利益が同16・4%増の312億6000万円、税引き前利益が同20・2%増の334億6700万円、四半期純利益が同12・0%増の238億8... -
特集
【ウチのスマートファクトリー】ダントツ品質の実現と人を尊重に取り組む NOKベトナム工場
工場の形は各社それぞれ。何を重視し、こだわるかは各社で異なり、そこに正解はない。だからこそ、将来どんな工場にして何を得たいか、そこに向けてどう進化させていくか、自社の理念と明確な軸を持つことが大切だ。 オイルシールやOリングの世界トップメ... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月14日号】21年センサは世界でどれだけ売れたのか?/配線接続機器特集/日立のSI戦略など
オートメーション新聞は、2022年9月14日号を発行しました。今週号では、2021年に世界ではどのセンサが、どれだけ売れたかの調査結果である「JEITA2021年グローバルセンサ出荷数量・金額実績」のほか、つながる工場の土台を支える配線接続機器の製品特集、... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.301】FA・電機制御・機械主要商社22年1Q決算/シーメンス産業デジタル新戦略/雷害対策機器特集/工場新設・増設情報など(2022年9月7日号)
【主な掲載記事】・FA・電機制御・機械主要商社 2022年度1Q決算 12社中8社増収増益、自動化需要 衰えず。懸念材料は納期遅延・シーメンス、産業デジタル新戦略。DXに必要な要素をSaaSで提供・アズビル、実験棟2棟完成。先進技術開発へ整備・萩原電気HD、... -
お知らせ
【オートメーション新聞9月7日号】FA・電機制御・機械主要商社22年1Q決算/雷害対策機器特集/工場新設・増設情報<9月第2週>など
オートメーション新聞は、2022年9月7日号を発行しました。今週号では、FA・電機制御・機械主要商社22年1Q決算やシーメンスの産業デジタル化の新戦略、雷害対策機器、安川電機ロボット新モデル発売などを取り上げています。 編集長が解説する今週号のポイン... -
FA業界・企業トピックス
THK、福岡にソリューションセンター開設
THKは、主力の直動製品をはじめ、製造業向けのIoTサービスや、各種ロボット技術など、それぞれを活用する手法や導入を検討するサポート拠点として、山陽・九州エリアで初となる福岡ソリューションセンター(福岡市博多区)を開設した。 同センターは、LMガ... -
工場・設備投資
豊田合成東日本、宮城県黒川郡の大衡工場で自動車向け内外装部品の生産を開始
自動車向け内外装部品の豊田合成東日本は、宮城県黒川郡の大衡工場(宮城県黒川郡大衡村松の平2−10−2)に大型樹脂製品の生産工場を新設した。 これまで顧客であるトヨタ自動車東日本向けのフロントグリルなどの樹脂塗装製品は、国内の他の地域で生産したも... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.299】FA配電制御機器の最新納期情報/FA各社価格改定/製造業の3大課題と対応/22年1Q決算など(2022年8月10日)
【主な掲載記事】・「企業行動意識調査」、製造業を悩ます3大課題と現在の対応状況・FA関連各社2023年3月期第1四半期決算・灯台 製造業を支える中小FA企業の火を絶やすな FA技術が日本の未来を切り拓く・SCREENホールディングス、160億円設備投資。生産... -
お知らせ
【オートメーション新聞8月10日号】FA配電制御機器の最新納期情報/FA各社価格改定/製造業の3大課題と対応/22年1Q決算など
オートメーション新聞は、2022年8月10日号を発行しました。今週号では、FA配電制御機器の最新納期情報/FA各社価格改定/製造業の3大課題と対応/22年1Q決算などを掲載しています。オートメーション新聞2022年8月10日号のダイジェストをお届けします。 編... -
決算・業績
安川電機、2022年度1Q決算 増収増益でスタート ロックダウン影響大もロボット事業が自動車向けに好調
安川電機は、2023年2月期の第1四半期決算を発表し、売上高は前年同期比1.1%増、プラス13億円の1203億円、営業利益は7.8%増、プラス10億円の140億円、純利益は2.8%増、プラス3億円の104億円の増収増益となった。 モーションコントロール事業は、中国のロッ... -
工場・設備投資
OKI、埼玉県本庄市にDX実践の旗艦工場「本庄工場H1棟」が本格稼働
OKIは、埼玉県本庄市に、DX新戦略のフラグシップ工場となる「OKI本庄工場H1棟」が本格稼働を開始した。 H1棟は、通信端末やAIエッジコンピューター、社会インフラシステム、EMS/DMSなどの製造を担い、同社の製造業DXを実現するソリューションコンセプト「... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.294】配電制御機器の最新納期まとめ/「JECA FAIR 2022」製品コンクール/ホンダ中国でEV新工場など(2022年6月29日)
オートメーション新聞2022年6月29日号(ものづくり.jp株式会社)では、いま一番FA業界を悩ませている配電制御機器の納期遅延を取り上げています。一部メーカーの一部製品について納期見込みが明らかになり、それをまとめて紹介しています。依然として長期... -
お知らせ
【オートメーション新聞2022年6月29日号】配電制御機器の最新納期まとめ/「JECA FAIR 2022」製品コンクール/ホンダ中国でEV新工場など
オートメーション新聞2022年6月29日号(ものづくり.jp株式会社)では、いま一番FA業界を悩ませている配電制御機器の納期遅延を取り上げています。一部メーカーの一部製品について納期見込みが明らかになり、それをまとめて紹介しています。依然として長期... -
特集
6月30日~7月2日会場:愛知県「Aichi Sky Expo」202社・団体出展体験型イベントも実施
ものづくり産業の集積地・中部地区で開催 産業用ロボット・自動化システムの専門展 産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2022」が、6月30日から7月2日までの3日間、愛知県常滑市のAichi Sky Expo(アイチ・スカイ・エキス... -
FA業界・企業トピックス
安川電機 eメカサイト 事例3件追加
安川電機は、eメカサイトに、ロボットとサーボ、インバータの用途・事例記事を3件追加した。現在、用途・事例は266件掲載されている。 ロボットの事例は「レイアウト変更が多い生産ラインでのロボット移設を簡易化」となり、MOTOMAN-HC10DTPハンドキャリー... -
FA業界・企業トピックス
カナデン ソリューション事業 さらに強化 現場カイゼンプラットフォーム、ロボットシステムなど独自製品の開発も
技術力生かし課題解決へ モノ売りからコト売りへ。機器販売からソリューションやシステム、はたまたコンサルティングといった顧客への課題解決力とその提案力が製造業のDXにおけるキーワードとなっている。「エレクトロニクスソリューションズ・カンパニー... -
FA業界・企業トピックス
経産省&日機連「ロボット大賞」募集
経済産業省と日本機械工業連合会(JMF)は、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省と共催で「第10回ロボット大賞」の募集を開始する。 同賞は、ロボットの先進的な活用や研究開発、人材育成などさまざまな分野で優れた取り組みを実施し...
