「ロボット」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
オムロン、導入事例にOKIサーキットテクノロジーのモバイルロボット活用例を公開
オムロンは、導入事例として山形県鶴岡市のOKIサーキットテクノロジーにおけるモバイルロボットの活用事例を公開した。OKIサーキットテクノロジーでは、これまで建屋の増築・増床・24時間稼働で増産対応をしてきていたが、今後の人員不足の対応策として構... -
新製品/サービス
高島ロボットマーケティング、協働ロボット技術研修サービス「ROBO ティーチ」 開始
協働ロボットのレンタルと販売、導⼊⽀援サービスの⾼島ロボットマーケティングは、協働ロボットを扱える社内人材を育成するための技術研修サービス「ROBO ティーチ」の提供を開始した。同サービスは、協働ロボットをレンタルまたは購入した顧客を対象とし... -
決算・業績
安川電機 23年2月期2桁の増収増益 モーションとロボットがけん引
安川電機の2023年2月期連結決算は、売上高5559億5500万円で前年度比16・0%増、営業利益683億100万円で同29・2%増、税引前利益711億3400万円で同28・5%増、当期利益527億6500万円で同36・1%増、親会社の所有者に... -
新製品/サービス
高島ロボットマーケティング、協働ロボット購入時の分割払いに対応 クレジットサービス「ROBO クレ」 開始
高島ロボットマーケティングは、SMBC ファイナンスサービスと連携し、協働ロボット、周辺機器のクレジット分割払いが可能となるクレジットサービス 「ROBO クレ」 を提供開始した。同社はこれまでレンタルや一括購入で対応してきたが、同サービスによって... -
FA業界・企業トピックス
世界の自動車産業におけるロボット稼働台数100万台を突破 自動化の最先端をリード
国際ロボット連盟(IFR)の調べによると、世界の自動車産業におけるロボットの稼働台数が2021年に100万台を突破した。製造業のなかで工場におけるロボットの稼働台数が最も多いのは自動車産業で、全産業中でも3分の1を占め、最も自動化・ロボット活用が進... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
下のボタンから【オートメーション新聞No.323】日本の製造業のスマートファクトリー化の進捗状況は?/世界の自動車産業のロボット稼働100万台突破/名古屋ものづくりワールドなど(2023年4月12日)のPDFデータがダウンロードできます
【主な掲載記事】 ・日本の製造業のスマートファクトリー化の進捗状況とは?2割が取り組み<村田製作所調べ>・世界の自動車産業のロボット稼働100万台突破・フェニックス・コンタクト、製品の有用な機能解説の情報サイト公開・安川電機、23年2月期決算は... -
お知らせ
【オートメーション新聞4月12日号】日本の製造業のスマートファクトリー化の進捗状況は?/世界の自動車産業のロボット稼働100万台突破/名古屋ものづくりワールドなど
オートメーション新聞の2023年4月12日号を発行しました。主な掲載記事は以下の通りです。 主な掲載記事 1面 トップ面 日本の製造業のスマートファクトリー化の進捗状況とは?2割が取り組み<村田製作所調べ> 世界の自動車産業のロボット稼働100万台突破 ... -
FA業界・企業トピックス
エプソン、惣菜製造ロボット実用化 ロボフレ環境構築に貢献
エプソンは、一般社団法人日本惣菜協会が進める中食産業におけるロボットを活用した自動化環境の構築事業について、31社からなる企業チームの一員として事業に参画し、惣菜製造に最適化した「惣菜製造ロボット」の実用化に成功した。エプソンが開発したの... -
新製品/サービス
シナノケンシ、角型ワークの把持に最適な電動2爪ロボットハンド発売
シナノケンシ(ASPINA)は、角型ワークの把持に最適なロボットハンドとなる「電動2爪ロボットハンド」を4月下旬に発売する。受注開始時期は3月下旬。同社は、これまで3爪ロボットハンドと様々なワークに対応するオプションパーツによって、把持対応できる... -
新製品/サービス
OKIマイクロ技研、ロボットハンド向け高トルク小型モーター発売 直径12mm×全長25.5mmの小型サイズ
精密小型モーターのOKIマイクロ技研は、多指多関節ロボットハンド向け高トルク小型モーター「Thumbelina(サムベリーナ)」を発売した。ロボットハンドの形状が人の手の多指多関節になる中、多くの関節を同時に高速で動かす高トルクなモーターが求められて... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、e-メカサイトの用途・事例にロボットティーチングに対するアフターサービスを追加
安川電機は、e-メカサイトの用途・事例について、ロボットティーチングをサポートする「アフターサービス」の紹介ページを追加した。ロボット導入やワークを追加した際のロボットのティーチング作業に不安があるという顧客に対し、同社ではロボットの導入... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、協調ロボットのアプリケーションモデルに常盤電機の外観検査パッケージ追加
オムロンは、SIパートナーによって設計・製造された装置をカタログモデル化し、スピーディーに選定・導入できるようにした協調ロボットのアプリケーションモデルについて、常盤電機による外観検査パッケージ「Simple Robotization SA-JR」を追加した。同パ... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、モバイルロボットのアプリケーションモデルにciRoboticsの2種類を追加
オムロンは、現場で実績のある積載機構をカタログモデル化し、大幅な機械設計の工数削減を可能にするモバイルロボットの用途別アプリケーションモデルについて、ciRoboticsのモバイルロボットと協調ロボットを統合したモバイルマニピュレータシステム(MoM... -
新製品/サービス
キヤノン、ロボット向け力覚センサ「FH-300-20」発売 光学式エンコーダ搭載の薄型軽量タイプ
キヤノンは、ロボットアームなどに搭載することで荷重や回転させる力の大きさ・方向を測定でき、人の手のような感覚を付与できる力覚センサ「FH-300-20」を4月中旬から発売する。人手不足への解決策としてロボットに期待する向きは強いが、精密作業や複雑... -
コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(45)】失敗しないロボットメーカーの選び方!「カスタマイズ性」を知らないと大きな損失を招く
筆者はこの記事で数年前に、ロボットメーカーの違いで「軌跡精度」「絶対精度」「剛性」が全く違うことを述べた。今回は「カスタマイズ性」を述べたい。 「カスタマイズ性」は製造業の生産効率を上げるためには非常に重要な内容である。にも関わらず、数年... -
FA業界・企業トピックス
日本惣菜協会、中食産業向けロボット開発 ロボフレ環境の構築で人手不足を解消へ
日本惣菜協会は、ユーザーである小売り・惣菜製造メーカー15社とロボティクス関連企業16社と協力し、中食産業におけるお惣菜や弁当の盛り付けや蓋閉め業務を人に代わって行うロボットシステムを開発した。この取り組みは、人手不足が課題となっている製造... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.321】2023年度重電機器 国内生産見通し/制御盤DXインタビュー「モジュラー制御システムとは?」/キヤノン、ロボット向け力覚センサ発売など(2023年3月29日)
【主な掲載記事】 ・JEMA「2023年度重電機器国内生産見通し」、3.6兆円 成長に一服感。制御機器は好調持続・日本惣菜協会、中食向けロボット開発。盛り付けや蓋閉め・ミネベアミツミ、東京・汐留に新拠点。本部機能を一部集約・灯台「かもしれない」でリス... -
お知らせ
【オートメーション新聞3月29日号】2023年度重電機器 国内生産見通し/制御盤DXインタビュー「モジュラー制御システムとは?」/キヤノン、ロボット向け力覚センサ発売など
オートメーション新聞2023年3月29日では、モータなど回転電機機械やPLCなど制御機器、ボイラ等の原動機といった重電機器の市況について、日本電機工業会による予測では、2023年度は3.6兆円で、成長に一服感が出る見通し。ただし世界的な自動化需要などは健... -
イベント・セミナー
Mujin、東京本社で3月24日にAGV見学会、5月26日に物流ロボット見学会
Mujinは、東京都江東区の同社本社で、物流センターや工場等でロボット導入を検討している企業を対象に、3月24日に「AGV見学会」、5月26日に「物流ロボット見学会」を開催する。 AGV見学会では、レイアウト設計の柔軟性が高く、生産有効面積の効率化の観点... -
特集
電磁開閉器堅調に拡大 半導体製造装置や工作機械、ロボットけん引
電磁開閉器(マグネットスイッチ)の市場が伸長している。工作機械や半導体製造装置、ロボットなどの需要が拡大していることに加え、IoT関連をはじめとした社会インフラ関連も投資が継続している。製品傾向は小型・薄型化、低消費電力化、省工数などをポイ...
