「ロボット」の検索結果
-
新製品/サービス
HMSインダストリアルネットワークス、ケーススタディにアイエイアイのロボットコントローラ採用事例を公開
HMSインダストリアルネットワークスは、同社製品の採用事例等を紹介する「ケーススタディ」に、小型産業用ロボット・電動アクチュエータのアイエイアイのロボットコントローラにAnybus CompactComが採用された事例を公開した。ロボットコントローラーをさ... -
決算・業績
日本ロボット工業会、2023年4−6月期ロボット統計 出荷台数5万3504台・出荷額2042億円 厳しさ続く2023年 いずれも前年割れ
日本ロボット工業会が発表した「マニピュレータ、ロボット統計 受注・生産・出荷実績(会員ベース)」によると、2023年4−6月期の産業用ロボットの受注額は前年度比18.7%減、生産額も8.8%減となった。世界的に自動化需要は根強く、コロナ禍や地政学上の問題... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.334】23年度1Q産業用汎用電機機器出荷実績、過去10年で過去最高/23年4~6月期ロボット統計前年割れ/三菱電機「未来のものづくり」世界へ/雷害対策機器特集など(2023年8月2日)
【主な掲載記事】 ・2023年度1Q産業用汎用電機機器出荷実績 国内好調2395億円。過去10年で同期最高額・2023年4~6月期ロボット統計、受注・生産・出荷いずれも前年割れ。・三菱電機、「未来のものづくり」世界へ向け広報展開・オムロン、2024年3月期1Q決... -
お知らせ
【オートメーション新聞8月2日号】23年度1Q産業用汎用電機機器出荷実績、過去10年で過去最高/23年4~6月期ロボット統計前年割れ/三菱電機「未来のものづくり」世界へ/雷害対策機器特集など
オートメーション新聞の2023年8月2日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 JEMA「2023年度1Q産業用汎用電機機器出荷実績」、国内好調2395億円。過去10年で同期最高額 JARA「2023年4~6月期ロボット統計」、受注・生産・出荷いずれも前年割れ。... -
新製品/サービス
オムロン、650kg中可搬重量域のモバイルロボット「MD-650」発売
オムロンは、生産現場での搬送業務を自動化するAMR・モバイルロボットについて、中可搬重量域の650kg可搬に対応するモバイルロボット「MD-650」を7月に、900kg可搬に対応する「MD-900」を10月に発売する。これまで60kg、90kg、250kg、1500kgをラインナップ... -
新製品/サービス
【産業用ロボットを巡る 光と影(47)】協働ロボットと産業用ロボットとの違いとは?利点と弱点を把握した上で導入せよ!
最近、顧客から協働ロボットに関する質問が多く、ネット上で正しくない記載を目にするので、今回は協働ロボットと産業ロボットとの違いについて述べたい。質問でよくある内容は、(協働ロボットの方が)「通常の産業ロボットより優秀そうだ」「値段が高い... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、全国7支店で中小企業向け共創・自動化支援をスタート 第1弾として有川製作所でロボットによるプレス加工・検査自動化を実現
オムロンは、顧客が抱える課題に対して一緒に解決していく共創・ソリューションの取り組みについて、全国7支店で中小企業を対象とした自動化の支援を開始する。その第一弾として、精密プレス加工の有川製作所(石川県津幡町)が進める、ロボット活用による... -
コラム・論説
日本の製造業再起動(101)【提言】『人手不足』の打ち手 協働ロボットの衝撃
月1度の掲載である本コラムは第1回から8年以上の月日が過ぎ去った。 8年間の間に中小製造業を取り巻く環境は激変し、とくに『人手不足』問題は深刻さを増している。101回目の今回は、人材不足の特効薬とも言える『自動化テーマ』に焦点を絞り、これ... -
工場・設備投資
シュンクジャパン、東京にロボットアプリケーションセンター開設
シュンク・ジャパンは、東京都品川区南品川の本社内に、ロボットのアプリケーション開発・検証とショールームを兼ねたロボットアプリケーションセンター「CoLab」を開設した。同社は、ロボットや工作機械向けのハンドやチャック、バイスなどのエンドエフェ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.333】海外で稼ぐ製造業 現法売上高が過去最高/オムロンが中小企業の自動化支援/協働ロボットと産業用ロボットの違い/高田製作所 電源自動切替器など(2023年7月26日)
【主な掲載記事】 ・「海外で稼ぐ製造業」2021年度 現地法人売上高 前年度比23.6%増の139兆4000億円。過去10年の最高額更新・オムロン、中小企業の自動化支援。全国7支店でスタート・中外製薬、新たな研究拠点。ライフサイエンスパーク横浜・シュンク・... -
お知らせ
【オートメーション新聞7月26日号】海外で稼ぐ製造業 現法売上高が過去最高/オムロン中小企業の自動化支援/協働ロボットと産業用ロボットの違い/高田製作所 電源自動切替器など
オートメーション新聞の2023年7月26日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 「海外で稼ぐ製造業」2021年度 現地法人売上高、前年度比23.6%増の139兆4000億円。過去10年の最高額更新 オムロン、中小企業の自動化支援。全国7支店でスタート 中... -
新製品/サービス
鍋屋バイテック、ロボット据え付け架台ロボットスタンドに新サイズ追加
鍋屋バイテックは、ロボットの据え付けた高さを調節する鋳鉄製架台のロボットスタンドに新サイズを追加した。ファナック、三菱電機、安川電機用ロボットスタンドを標準化し、届き次第すぐに組み付けが可能となっている。「RSA-FA」は、可搬重量3kg~25kgの... -
新製品/サービス
アルファTKG ソフトと協働ロボット販売開始 MF-TOKYOで披露
アルファTKG(東京都中央区)は、精密板金業界向けロボットシリーズとして、製造業特化型事務処理業務自動化ソフトロボット「RPA Gaia」とダイレクトティーチング&ティーチングプレイバック協働ロボット「alfaJulia」の販売を開始した... -
新製品/サービス
SMC、協働ロボット用エアグリッパ「RMH□」シリーズ発売
SMCは、協働ロボット用エアグリッパ「RMH□」シリーズを発売した。同製品は、グリッパ駆動に必要な周辺機器をユニット化して協働ロボットに簡単につなげて使えるエアグリッパ。ソレノイドバルブ、サイレンサ付絞り弁、オートスイッチ、管継手などの周辺機器... -
特集
堅調に拡大するサーボモータ市場、ロボット、半導体製造装置向け中心にけん引 高速・高精度に加え、使い易さ重視 コストと納期対応へ国内生産強化
サーボモータの市場が堅調に伸長している。旺盛な設備投資需要を背景に半導体製造装置や電子部品製造装置、ロボットなどの需要が拡大し、出荷が増えている。部品不足も解消しつつあり、納期対応もよくなっている。サーボモータの製品傾向は、高分解能化と... -
新製品/サービス
ユニバーサルロボット、中部・九州地域の販売・サポート体制を強化
ユニバーサルロボットは、販売代理店として中央工機(愛知県名古屋市)と契約を締結し、認定システムインテグレータ(SIer)として、中部地域のマクシス エンジニアリング(愛知県名古屋市)と日晃オートメ(岐阜県各務原市)、九州地域の協和商工(福岡県... -
イベント・セミナー
安川電機、7/5〜「ロボット産業マッチングフェア北九州2023」出展
安川電機は、7月5日から7月7日まで西日本総合展示場 新館(北九州市小倉北区)で開催される「ロボット産業マッチングフェア北九州2023」に出展する。ブース(R-01)では、ロボットの最新技術や産学官連携の取り組みなどについて紹介するほか、人協働ロボット... -
イベント・セミナー
ユニバーサルロボット、7/26・27に愛知県でプライベート展「UR協働ロボットフェア2023」。トヨタ事例講演も
ユニバーサルロボットは、7/26・27にウインクあいち(愛知県産業労働センター)でプライベート展示会「UR協働ロボットフェア2023」を開催する(参加無料)。特別講演では、トヨタ自動車株式会社 モノづくりエンジニアリング部 要素技術開発室 主任 門脇 岳... -
FA業界・企業トピックス
富士経済、FAロボット世界市場調査 2027年に2兆1718億円に 2022年の1.5倍に拡大 EVや半導体関連の設備投資増が追い風に
富士経済は、製造業向けロボットとなるFAロボットとその構成部材の世界市場調査をまとめ、FAロボットの世界市場は2022年の1兆4179億円から2027年にはその1.5倍となる2兆1718億円まで拡大する見通しを示した。 同調査によると、FAロボット市場は、中国やヨ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.330】FAロボット世界市場2027年に2.2兆円へ/自動化・省人化の実態調査/三菱電機名古屋製作所、尾張旭新工場に追加投資など(2023年6月28日)
【主な掲載記事】 ・富士経済「FAロボット世界市場調査」27年に2.2兆円へ拡大。EV関連設備投資増追い風・三菱電機名古屋製作所、425億円を追加投資。尾張新工場に第2生産棟・NECAとJSA、近接スイッチ規格を改正。共同で原案作成・灯台、オートメーション...
