「ロボット」の検索結果
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新製品/サービス
シャープ 多階層ロボットストレージシステム 物流倉庫の収納力拡大
シャープは、物流倉庫を多階層構造にすることで収納力を拡大し、自動搬送ロボットでピッキング作業の省力化を実現する「多階層ロボットストレージシステム」を発売した。 同システムは、物流倉庫の商品保管スペースを2階層以上の多階層構造にすることで、... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、モバイルロボットのアプリケーションモデルにバイナスの2種を追加
オムロンは、モバイルロボットの積層機構をカタログモデル化して機械設計の手間を減らした用途別アプリケーションモデルについて、ロボットシステムインテグレータのバイナスが開発した2種類のアプリケーションモデルを追加・公開した。 「LD-90コンベヤベ... -
FA業界・企業トピックス
協働ロボット世界市場調査(矢野経済研究所)2021年の世界出荷台数は4万4000台、金額は1500億円 2032年には43万台、1兆円超えへ
矢野経済研究所は、協働ロボットの世界市場に関する調査結果を公表し、世界出荷台数は2021年の約4万4000台、出荷金額は1500億円弱から、2032年には協働ロボットの世界出荷台数が43万台、出荷金額1兆538億円まで拡大すると見通した。 調査では、2021年にお... -
新製品/サービス
安川電機、自動車生産ラインの塗装工程向けオープナーロボット 塗装ロボットと協調して生産タクト向上
安川電機は、自動車生産ラインの塗装ブース内で、搬送コンベヤに追従しながら塗装ロボットと協調して自動車ボディーのドア開閉を行う塗装用途オープナーロボット「MOTOMAN-MPO10L(可搬質量10kg、最大リーチ2550mm)」を発売した。 自動車ボディーの塗装... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.319】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など(2023年3月8日)
【主な掲載記事】 ・矢野経済研究所、協働ロボット市場の調査結果公表。 世界的に導入拡大し21年出荷4.4万台1500億円・三菱電機、FA機器分野として初のプライベート展開催。3月16日からオンラインも・三菱電機、直流遮断器企業を買収。再エネシステム強化... -
お知らせ
【オートメーション新聞3月8日号】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など
オートメーション新聞2023年3月8日では、自動化の主役となっているロボットのなかでも、人と作業スペースを共有できる協働ロボットについて、最新の世界市場の状況を、矢野経済研究所のレポートをもとにお伝えしています。2021年の世界出荷台数は4万4000台... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、OKIサーキットテクノロジーへのモバイルロボット導入事例の動画公開
オムロンは、OKIサーキットテクノロジーでのモバイルロボットの導入事例の動画を公開した。山形県鶴岡市のOKIサーキットテクノロジー鶴岡工場は、多品種のプリント基板を製造。プリント基板は多層化するほどNC加工、銅めっき、露光やエッチングに加え中間... -
市場・データ
IFR(国際ロボット連盟)製造業におけるロボット密度ランキング トップ韓国、2位シンガポール、日本はギリギリで3位に 伸び率低迷で大幅テコ入れが必要
国際ロボット連盟(IFR)は、世界各国の製造業における従業員1万人あたりのロボット稼働台数を表す「ロボット密度」の2022年版を発表し、2021年のロボット密度ランキングで日本は399台で、韓国、シンガポールに続く3位となった。しかし伸び率は他国に比べ... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.318】ロボット密度ランキング日本は3位に/配線接続機器特集/EMOハノーバーなど(2023年2月22日)
【主な掲載記事】 ・IFR(国際ロボット連盟)製造業におけるロボット密度ランキング、日本ギリギリ3位。・オプテックスG、22年12月期 大幅増収益。23年、売上600億円目指す・EMOハノーバー2023、9月18日~23日に開催。・灯台 新規獲得なしに企業の生存は... -
お知らせ
【オートメーション新聞2月22日号】製造業におけるロボット密度ランキング日本は3位に 他国に比べて伸び率低迷/配線接続機器特集/EMOハノーバーなど
オートメーション新聞2023年2月22日では、国際ロボット連盟による「製造業におけるロボット密度の世界ランキング」を取り上げています。世界1位は韓国で、製造業従事者1万人あたりロボットの稼働台数が1000台、2位はシンガポールで670台、3位が日本で399台... -
イベント・セミナー
立花エレテック、2/28ROSに関するオンラインセミナー「ロボットの世界にいらっしゃーい」
立花エレテックは、2月28日11時からオンラインセミナー「今どきのロボット開発者は必見です!ルネサス micro-ROSソリューションでロボットの世界にいらっしゃーい」を開催する。ROS(Robot Operating System)の第二世代であるROS 2をマイクロコントローラ... -
工場・設備投資
寿司ロボット製造の鈴茂器工、埼玉県鶴ヶ島市に新工場
米飯加工や充填装置、寿司ロボットなど製造・販売する鈴茂器工は、埼玉県が産業用地として整備を進めている圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区南側産業用地を取得し、新工場を建設する。敷地面積は3万6137.78平方メートル。 https://suzumo.co.jp/news/sa... -
コラム・論説
【産業用ロボットを巡る 光と影(44)】さまざまなリスクをヘッジすることが重要 良いソフトやSIerと出会えたことで油断するな
筆者は過去に、良いソフト/SIerと出会うことの重要性を何度か述べてきたが、今回は「たとえこの2つに出会えても、リスクがあること」を述べたい。 ロボット担当者の、急な長期休養 先日、「(当社が販売しているティーチングソフト)RobotWorksを3年前に導... -
市場・データ
日本ロボット工業会、2022年ロボット受注・生産・出荷実績(会員ベース)金額・台数ともに過去最高 受注台数27万1578台、受注金額9557億円 生産台数25万4875台、生産金額8792億円
ロボット国内出荷・輸出額推移(会員ベース) 出典:日本ロボット工業会 日本ロボット工業会は、2022年の会員ベースのロボットの受注・生産・出荷実績を公表し、受注額が対前年比1.6%増、生産額は5.6%増と前年を上回り、受注、生産、総出荷実績(金額、... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.316】FA商社トップが語る2023/ロボット受注金額・台数とも過去最高に/IIFES2024出展申し込み開始など(2023年2月1日)
【主な掲載記事】 ・日本ロボット工業会「2022年ロボット受注・生産・出荷実績(会員ベース)」 金額・台数とも過去最高。受注27.2万台9558億円、生産25.5万台8792億円・日本配線資材工業会は定時総会、賀詞交歓会を3年ぶり開催。・IIFES2024 出展申し込... -
FA業界・企業トピックス
東芝インフラシステムズ、中国の物流ロボットメーカー・ムシニー社と業務提携
東芝インフラシステムズは、物流ソリューション事業拡大に向け、中国の物流ロボットメーカー・ムシニー社と戦略的業務提携契約を締結した。ムシニー社は中国蘇州市(江蘇省)に拠点を持ち、物流施設や工場他で活用できる棚搬送ロボットや、各種搬送、区分... -
お知らせ
【オートメーション新聞2月1日号】FA商社トップが語る2023/ロボット受注金額・台数とも過去最高に/IIFES2024出展申し込み開始など
オートメーション新聞2023年2月1日では、FA商社のトップインタビューを実施しています。未曾有の部材不足と調達難、納期遅延が発生するなか、商社はどのように動き、次のビジネスに向けて動き出しているのか。立花エレテック、サンワテクノス、カナデンほ... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、産業用・協働ロボット MELFA登録サービス 登録キャンペーン
三菱電機は、産業用・協働ロボットMELFA登録サービスについて、サイトへの情報登録キャンペーンを実施している。期間は4月28日までで、登録者100人にAmazonギフト券をプレゼントしている。MELFA登録サービスに情報を登録すると、ロボットの点検・更新目安... -
新製品/サービス
NTN、ロボット向け複列磁気エンコーダ付転がり軸受発売
NTNは、耐環境性に優れ、高精度な角度検出が可能なロボットの関節向けの複列磁気エンコーダ付転がり軸受を発売した。ロボットの関節機構を支持する深溝玉軸受に磁気リングとセンサを取付け、回転速度や方向、絶対角の検出機能を持たせた軸受ユニット。独自... -
FA業界・企業トピックス
【ロボデックス 主要FA企業 出展内容】ユニバーサルロボット(53−16)
ユニバーサルロボットは、パレタイジング、マシンテンディング、組立、溶接、バラ積みピッキングなど、URロボットが活用されている代表的なアプリケーションをデモ展示。20kg可搬の新製品UR20も公開する予定。UR20は、1750mmのリーチと20kgの可搬重量を持...
