「マテハン」の検索結果
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工場・設備投資
【工場新設・設備投資】ホンダ、OKI、コタニなど
▼ホンダ、栃木県真岡市でのエンジン・ミッション部品製造を中止 ホンダは、栃木県真岡市のパワートレインユニット製造部での四輪車のエンジンやミッションの部品の生産を2025年中に終了する。同製造部は、エンジンバルブの生産からスタートし、クランクシ... -
市場・データ
2021年第1四半期ロボット受注・生産・出荷実績 受注額2459億円、前年比43%増の絶好調
日本ロボット工業会のロボット受注・生産・出荷実績(会員ベース)によると、2021年1−3月期のマニピューレータ・ロボット受注台数は6万6905台(前年同期比55.2%増)、受注額が2459億9400万円(43.2%増)。生産台数は5万9081台(29.6%増)、生産額が2074... -
市場・データ
2021年第1四半期ロボット市場実績 受注額2459億円、前年比43%増の絶好調
日本ロボット工業会は、2021年第1四半期のロボット受注・生産・出荷実績(会員ベース)を発表した。 受注台数55%増、受注金額43%増 2021年1−3月期のマニピューレータ・ロボット受注台数は6万6905台(前年同期比55.2%増)、受注額が2459億9400万円(43.2... -
FA業界・企業トピックス
【各社トップが語る2021】岡本無線電機「求められているコトを提案」岡本崇義 代表取締役社長
岡本無線電機 岡本崇義 代表取締役社長 2021年3月期の上期売り上げは、covid-19の影響から世界的なロックダウンなどの動きもあり低迷。下期に入る頃から回復傾向にあり、最悪期は脱した感はあるが、このまま進むかは不透明だ。自動車、半導体製造... -
新製品/サービス
富士電機 大容量IGBTモジュール量産スタート、電力損失低減を実現
富士電機は、鉄道市場向けに、電力損失を低減し省エネを実現する大容量IGBTモジュール「HPnC」を開発し、量産を開始した。電気鉄道向けの市場は、今後年平均6%で成長し、2023年には500〜600億円規模に伸長すると同社では見ており、今後、新製品をグローバ... -
市場・データGII市場リポート 無人搬送車市場、25年 36億ドルに成長
マテハンの自動化需要増など グローバルインフォメーション(GII)が取り扱うMarketsandMarketsの市場レポート「無人搬送車(AGV)の世界市場(〜2025年)-COVID-19の影響」によると、世界の無人搬送車(AGV)市場は、2020年の23億米ドルから2025年には36... -
市場・データ日本産業機械工業会、2020年度産業機械の受注見通し
日本産業機械工業会は、2019年度の受注実績と2020年度の産業機械の受注見通しを発表した。 2019年度の日本経済は、海外経済の停滞で輸出や生産が伸び悩み、さらに10月の消費税の増税や大型台風等の影響もあって、回復の勢いが鈍化している。そのよう... -
イベント・セミナー
「国際ロボット展2019」レポート、いよいよ活用 具体的段階へ
主役はシステム・アプリケーション 周辺機器の展示も充実 2019年12月18日から21日の4日間にかけて行われた「国際ロボット展2019(IREX)」。 東京オリンピック・パラリンピックの準備の影響で東京ビッグサイト西・南ホールと青海会場の2会場での分散開催と... -
イベント・セミナー
「国際ロボット展」幕開け、人と同じ作業可能に 日本技術の底力見る
12月18日~21日 東京ビッグサイト 日本のロボット市場は、検討から導入、活用へとステップを着実に上がっている。そんな重要なタイミングで行われる今回の国際ロボット展2019。より具体的で、現場での利用に配慮した展示が中心となり、新製品や新技術など... -
イベント・セミナー
「関西 ものづくりワールド 2019」10月2~4日インテックス大阪、西日本最大1350社出展
関西 ものづくりワールド 2019 10月2日(水)~4日(金) 会場:インテックス大阪 3Dプリンタ展“初開催” 西日本最大のものづくり専門展「関西 ものづくりワールド 2019」(主催=リードエグジビション ジャパン)が、10月2日(水)~4日(金)の3日... -
イベント・セミナー
産業用ロボット・ 自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN」 9月2日から出展募集を開始
国内最大級の工作機械見本市メカトロテックジャパン(MECT)を主催するニュースダイジェスト社(名古屋市千種区)と愛知県機械工具商業協同組合(理事長・水谷隆彦)は、2020年7月に初開催するFA(ファクトリーオートメーション)ロボットと自動化システム... -
市場・データJARA「19年4~6月ロボット統計」前年同期比16.5%減、受注額 鈍化傾向が長期化
日本ロボット工業会(JARA)は、2019年4~6月期の産業用ロボット統計(会員ベース)を発表した。 調査によると、受注額は1775億円で前年同期比16.5%減、生産額は1534億円で16.7%減、それぞれ3四半期連続、4四半期連続の減少となった。前四半期から減少幅... -
新製品/サービス日本モレックス IP20、PROFINET対応アンマネージドイーサネットスイッチ
日本モレックスは、産業用Ethernet「PROFINET」対応の「IP20 アンマネージドイーサネットスイッチ」を発表した。 新製品は、IP20規格に準拠したアンマネージドイーサネットスイッチで、筐体は金属製でできており、マイナス40℃からプラス70℃までの広い温度... -
特集
「名古屋ものづくりワールド2019」4月17日~19日 ポートメッセなごや、ものづくり集積地に1150社出展
製造現場に「革命」 3Dプリンタ展初開催 中部地域最大級のものづくり専門展「名古屋ものづくりワールド2019」(主催:リード エグジビション ジャパン)が、4月17日(水)~19日(金)の3日間、ポートメッセなごやの第1~3展示館で開催される。 今回は新規... -
特集
「日本ものづくりワールド2019」2月6日~8日 東京ビッグサイト、7つの専門展同時開催
初出展420社 計1530社出展 日本最大級のものづくりの展示会「日本ものづくりワールド2019」(主催=リードエグジビション ジャパン)が、2月6日(水)~8日(金)、東京ビッグサイト(東4~8ホール、西1・2ホール)で開催される。 「設計・製造ソリューシ... -
特集最先端テクノロジー勢ぞろい! ネプコン、スマート工場、ロボデックスが1月16日〜18日 東京ビッグサイトで開催
東西ホール全館を使用、2640社出展 1月16日(水)~18日(金) 会場:東京ビッグサイト アジア最大級のエレクトロニクス開発・実装展の「ネプコン ジャパン」、IoT・AI・FA/ロボットによる工場革新展「スマート工場EXPO」、ロボットの開発技術から活用ま... -
コラム・論説
【特別寄稿】アーサー・ディ・リトル ADLが読み解くオートメーションの将来像
イノベーションが急速に進むFA領域 昨今、デジタライゼーション/AI/IoTに代表される様々なテクノロジーが市場に登場し、市場構造や企業のビジネスモデルに影響を与えるといわれている。デジタルテクノロジーを基点としたイノベーションはその影響力を増し... -
特集【各社トップが語る2019】B&R、リニア搬送の定着を推進
代表取締役 小野 雅史 日本法人を設立から2018年12月で4年半が経過したが、ようやく日本市場で基盤が整備出来てきており、感慨深いものがある。19年は会社として新しいフェーズに入る、結果を出す重要な年と見ている。 17年から訴求している次世代の産業... -
FA業界・企業トピックス
【世界の現場を巡る】シュナイダーエレクトリック トップメーカーのインダストリー、FA事業の中核拠点
シュナイダーエレクトリック マシンソリューション本社(ドイツ・マルクトハイデンフェルト) 世界中から機械メーカーが訪れる デジタル化の共同研究・開発ラボ シュナイダーエレクトリックは、世界でも5本の指に入るグローバルな総合電機メーカーである。... -
特集速報取材レポート「第3回 関西 工場設備・備品展(FacTex関西)」関西ものづくりワールド2018
2018年10月3日(水)~5日(金)の3日間、インテックス大阪で開催中の「第3回 関西 工場設備・備品展(FacTex関西)」(関西ものづくりワールド2018内)。 工場向けの省エネ製品、物流機器、メンテナンス製品、安全用品、防災製品などが出展される専門展で...
