「サーボ」の検索結果
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FA業界・企業トピックス安川電機 サーボ、インバータが回復基調に 10年3月期第3四半期決算
安川電機の2010年3月期第3四半期連結決算は、売上高1505億5400万円(前年同期比44・7%減)、営業利益110億3300万円の損失(同312億5800万円減)、経常利益105億5300万円の損失(同300億4100万円減)、四半期... -
新製品/サービスネプコン・ジャパン 主要各社の出展製品 多摩川精機 超小型ACサーボモータ「TBL・Imini□14.5mmシリーズ SV-NETに対応
センサー・モータの大手企業である多摩川精機は、SV―NETサーボシステム、短納期の保護構造IP65適合ロータリエンコーダ、小型3軸慣性センサユニットなど新製品を主体に出展する。 車載角度センサから各種産業用モータまで対応できる品質と性能を... -
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【オートメーション新聞 No.460】産業用イーサネット市場 10年で2倍へ / 9月11日、産業オープンネット展開催 / FAトップインタビュー:横河ソリューションサービス、 パナソニックインダストリー/ 三菱電機 FA統合コントローラ EtherCAT対応版が登場 / コネクタ・配線接続機器特集 / 産業用ネットワーク関連特集(2026年9月9日発行)
1. オートメーション新聞 第460号の概要 2026年9月9日発行の第460号では、工場の自動化やDXの推進を背景に急速な拡大が予測される「産業用イーサネット市場(今後10年で市場規模が約2倍へ)」をトップニュースとして詳報しています。FAトップインタビュー... -
市場・データ
JEMA、7月度の産業用汎用電気機器出荷額は前年比22.1%増の765億円
JEMA(日本電機工業会)は、2026年7月度の産業用汎用電気機器の出荷実績をまとめ、出荷金額は前年同月比22.1%増の765億円となり、11ヶ月連続のプラスとなった。半導体製造装置や電子部品関連業界向けの需要が堅調に推移した。回転・駆動機器の出荷金額は同... -
決算・業績
パナソニックHD 27年3月期1Q決算、売上高6.4%増の2兆189億円 AIインフラと半導体関連押し上げ
パナソニックHDは、2027年3月期1Qの決算を発表し、売上高は前年同期比6.4%の2兆189億円、営業利益は同110.0%の1825億円、純利益は同89.2%の1352億円の増収増益となった。車載電池や電子部品などの主要事業が堅調に推移したことに加え、為替の円安効果が... -
FA業界・企業トピックス
主要FA・電気メーカー2026年度第1四半期・上期決算 AIや半導体、データセンタ関連需要でV字回復 通期業績予想の上方修正相次ぐ
主なFA・電気メーカーの2026年度第1四半期または上期決算が発表され、ここ数年、低迷していたインダストリー・FA事業は、AIや半導体製造、データセンタ関連需要の急拡大を受けてV字回復を果たす勢いで推移し、全社の業績を牽引するほどまで回復を遂げてい... -
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【オートメーション新聞 No.456】FA業界 2026年度1Q決算 AIや半導体、データセンター関連需要でV字回復 上方修正相次ぐ / 電気制御機器出荷統計26年度1Q 出荷総額1727億2000万円 / EPLAN、盤設計・製造におけるデータ連携を強化(2026年8月12日発行)
1. オートメーション新聞 第456号の概要 2026年8月12日発行の第456号では、主要FA・電気メーカーの2026年度第1四半期および上期決算をトップニュースとして詳報しています。生成AIの普及や半導体製造、データセンター向けのインフラ投資が世界規模で急速に... -
決算・業績
サンワテクノス、2026年度1Q決算は大幅な増収増益 半導体・AI関連投資の拡大が寄与
サンワテクノスは2027年3月期第1四半期決算を発表し、売上高400億3500万円(前年同期比27.8%増)、営業利益13億3100万円(同393.6%増)、純利益9億800万円(同270.5%増)と増収増益となった。AI関連投資の拡大を背景に半導体製造装置業界からの需要が回復... -
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【オートメーション新聞 No.455】「経済構造実態調査二次集計結果」2024年製造業 付加価値額86兆円 / 三菱電機とソニーセミコン AIビジョンセンサで協業 / IDEC、安全に動かすセーフティコントローラ(2026年8月5日発行)
1. オートメーション新聞 第455号の概要 本号(第455号・2026年8月5日発行)では、総務省および経済産業省が発表した「経済構造実態調査二次集計結果」をトップニュースとして掲載。全産業売上高1,968兆円のうち製造業が475兆円、付加価値額86兆円を占め、... -
新製品/サービス
日本トムソン、ハイスラストタイプのリニアモーターテーブルに新サイズ「LT130H2」追加 高推力と高速性を兼備
日本トムソン(IKO)は、リニアモーターテーブル「LT…H2シリーズ」について、新サイズとなる「LT130H2」を追加した。同シリーズは、可動テーブルとベッドの間にACリニアサーボを組み込み、光学式リニアエンコーダを内蔵した位置決めテーブル。従来製品から... -
決算・業績
安川電機、2027年2月期1Q決算、半導体需要好調も基幹システム移行等で増収減益
安川電機の2027年2月期第1四半期決算は、売上高は前年同期比10.6%増の1389億8200万円、営業利益は19.2%減の84億8600万円、純利益は23.2%減の56億200万円となった。AI関連投資に牽引された半導体・データセンター向け設備投資需要が好調に推移して増収とな... -
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【オートメーション新聞 No.453】フィジカルAI本格化へ 国産AI開発や社会実装に活発な動き Noetra、富士通、日立 / 兵神装備 × HMS、老舗ポンプメーカーが挑むデータ活用 など(2026年7月22日発行)
1. オートメーション新聞 第453号の概要 本号(第453号・2026年7月22日発行)では、ソフトバンク、ソニーグループ、ホンダなど国内の大手44社が結集して設立されたAI開発会社「Noetra(ノエトラ)」の始動をトップニュースとして掲載。ファナック、安川電... -
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【オートメーション新聞 No.452】ロックウェル「スマートマニュファクチャリング報告書2026」、日本はスピード感に課題 / パナソニック インダストリー、モーション事業強化 / オムロン 機械安全設計支援(2026年7月15日発行)
1. オートメーション新聞 第452号の概要 本号(第452号・2026年7月15日発行)では、世界および日本の製造業におけるDX・AI活用の現在地を浮き彫りにしたロックウェルオートメーションの「スマートマニュファクチャリング報告書2026」をトップニュースとし... -
新製品/サービス
キーエンス、PLC「KV-Xシリーズ」に産業用ロボット向け「Robot Library」機能追加
キーエンスは、PLC「KV-Xシリーズ」について、産業用ロボットの機種を選ぶだけで設定が完了する新機能「Robot Library」を追加した。同製品は、高速性・接続性・使いやすさを大幅に向上したPLC。接続性として「Universal Library」 を搭載し、サーボモータ... -
FA業界・企業トピックス
アドバンテック、エッジAIアプリケーションを多数展示 COMPUTEX TAIPEI 2026 ブースレポート WEDAが広げるエッジAIの世界
PCや半導体、EMS、関連機器メーカーなどが集積する台湾・台北市で毎年行われているCOMPUTEX TAIPEIは、世界的なコンピュータの展示会として知られる。これまで展示の中心はPCとその周辺機器、部品などコンシューマ向けが目立っていたが、近年のデジタル化... -
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【オートメーション新聞 No.451】SEAJ、半導体・FPD製造装置需要予測、28年度8兆円規模へ / 三菱電機、FAデジタルソリューション強化 / アドバンテック、COMPUTEX台湾(2026年7月8日発行)
1. オートメーション新聞 第451号の概要 本号(第451号・2026年7月8日発行)では、半導体市場の活況を受けて大幅な上方修正が発表された「SEAJ日本製半導体・FPD製造装置需要予測」をトップニュースとして掲載。2027年度に7兆円、2028年度には8兆円規模に... -
産業オープンネット展特集
パナソニック インダストリー【産業オープンネット展 展示・デモ内容】
パナソニック インダストリーは、ボンダ用途に最適なセンサ直結の圧力制御サーボアンプを中心に、モーションコントロールソリューションを紹介するhttps://industrial.panasonic.com/jp -
特集
安川電機 機能安全対応マシンコントローラ「iC9226M-FSoE」安全PLC機能を搭載【安全・セーフティ特集】
安川電機は、「i3-Mechatronics」を実現するコントローラソリューション「iCube Control」の新シリーズとなるマシンコントローラ「iC9000 シリーズ」について、機能安全対応の「iC9226M-FSoE」を展開している。iC9000シリーズは、アプリケーションプログラ... -
FA業界・企業トピックス
安川電機、新長期経営計画「2035年ビジョン」と中期経営計画「Dash 35」策定 コア事業の強化と、フィジカルAI、自動化応用領域創出へ注力 高収益化を推進
安川電機は、2026年度から2035年度までを対象とする長期経営計画「2035年ビジョン」と、その最初の4年間にあたる中期経営計画「Dash 35」(2026〜2029年度)をスタートした。長期経営計画では、ソリューションコンセプト「i³-Mechatronics」を軸に、AIやデ... -
新製品/サービス
山洋電気、40角と52角サイズのDCファン発売 業界トップの低騒音を実現
山洋電気は、業界トップの低騒音を実現した40角で15mm厚のDC冷却ファン「San Ace 40」9RAタイプと、52角で15mm厚の直流冷却ファン「San Ace 52」9RAタイプを発売した。医療機器やサーボアンプやインバータやチップマウンタやスイッチング電源などの各種産...
