川崎重工業– tag –
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FA業界・企業トピックス
川重など3社 ローカル5G実証実験、スマートファクトリー実現へ
川崎重工業、川崎重工グループのベニックソリューション(兵庫県明石市)、オプテージ(大阪市中央区)の3社は、自治体や企業が独自に構築できるローカル5Gの実証実験を行うため予備免許を取得した。 実験試験局の本免許取得の準備を進め、10月からスマー... -
FA業界・企業トピックス
産業用ロボ6社 ROBOCIP設立、産学連携で基礎技術研究
川崎重工業とデンソー、ファナック、不二越、三菱電機、安川電機の国内ロボットメーカー6社は、産学連携で産業用ロボットの基礎技術研究を行う技術研究組合 産業用ロボット次世代基礎技術研究機構(ROBOCIP、ロボシップ)を設立した。 未活用領域の実用化... -
FA業界・企業トピックス
川崎重工業 双腕ロボで自動検温、神戸海洋博物館に設置
川崎重工業は、人共存型双腕スカラロボット「duAro2」による自動検温システムを新たに開発し、神戸海洋博物館/カワサキワールドに設置した。同館の6月2日からの営業再開にあたり設置されたもので、すべての来館者に検温を実施している。 同システムは... -
FA業界・企業トピックス
川崎重工業、ロボット部門出身の橋本常務が社長へ昇格
川崎重工業は2月13日、橋本康彦 取締役常務執行役員(62歳)が、社長に昇格する人事を発表した。 4月1日付で副社長となり、6月下旬に代表取締役社長へ就任する。金花芳則社長(65歳)は代表権のある会長に就く。 ■橋本 康彦氏 プロフィール 1957年5... -
FA業界・企業トピックス
川崎重工業とオプティム AI・IoTで提携、精密機械やロボットに活用
川崎重工業とオプティム(東京都港区)は、ロボット分野のAI・IoT活用で業務提携を行う。 両社は、精密機械やロボットをネットワークに接続し、得た情報をAIが解析するプラットフォームを構築することで、精密機械やロボット分野におけるAI・IoT技術を生か... -
特集【各社トップが語る2019】川崎重工業、総合ロボットメーカーへ
精密機械・ロボットカンパニーロボットビジネスセンター センター長 執行役員 藤田 晋二 2018年は、半導体製造装置向けロボットは足元低調だが、自動車向け塗装ロボットや一般産機向けロボットは引き続き好調に推移し、総じて良い年となった。 人共存可能... -
新製品/サービス川崎重工業とABB 協働ロボット自動化システム開発
川崎重工業とABBは、世界で初めて共通の協働ロボットオペレーティング・インターフェースを開発した。2017年11月に発表された両者の協業のひとつの成果として、ナレッジを共有し、協働による自動化、特に協働型双腕ロボット利用の利点を促進することを目的... -
FA業界・企業トピックス日本ロボット工業会 新会長に川崎重工業 橋本康彦氏を選出
日本ロボット工業会は5月23日、東京都港区の東京プリンスホテルで総会を開き、新会長に川崎重工業の橋本康彦常務執行役員を選出した。また、同会内にロボットの提案から導入を担うロボットシステムインテグレータの業界団体となるFA・ロボットシステムイン... -
新製品/サービス川崎重工業 人共存型双腕スカラロボット ラインアップ拡充 新しい使い方を提案
川崎重工業は、人との共存作業が可能な双腕スカラロボット「duAro1(デュアロ・ワン)」に続くラインアップとして「duAro2(デュアロ・ツー)」を追加し、6月から発売する。価格は340万円。 「duAro1」は、水平方向に動作するシンプルな動きの水平多関節ロ... -
特集【各社トップが語る2018】川崎重工業「共存・協調ロボットに注力へ」
常務執行役員 ロボットビジネスセンター長 橋本康彦 2017年度は過去最高となる見通しで、金額で20%以上、台数で30%以上伸びている。自動車、半導体向けが過去のピークを更新した。地域別では、国内は堅調、米州と欧州も良いが、特に中国が大きく伸びてい...
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