宇宙– tag –
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新製品/サービス11月の催し
◇第23回国際超電導シンポジウムISS2010展示会(1―3日)=つくば国際会議場。連絡先:国際超電導産業技術研究センターTEL03―3536―7283。招待 ◇第36回外食産業フェア(10―12日)=吹上ホール。連絡先:愛知県中華料理生活衛生産... -
特集2010年ものづくり白書「主要製造業の課題と展望」⑯宇宙機器産業小型衛星の受注促進へ技術力結集 ⑰情報通信機器産業「選択と集中」で国際競争力強化 ⑱半導体産業アジア市場で勝てる製品、販売戦略を
1、現状 宇宙開発は、草創期には国威発揚の手段として実施されてきたが、今日では衛星放送・通信、位置情報、資源探査、災害監視、地球観測等に見られるように、多様な社会ニーズに応える基盤となっている。また、宇宙空間は強い放射線、真空状態、急激か... -
人事機構改革人事横河電機
(10月1日付) 【組織改革】 1〓経営監査本部企業倫理・CSR部から企業倫理機能を独立させ、社長直轄組織として「企業倫理本部」を設置。 2〓センシングテクノロジー事業部を発展的に解消し、再編。 【人事異動】 企業倫理本部長(経営監査本部企業倫... -
人事機構改革人事横河電機
(10月1日付) 【組織改革】 1.経営監査本部企業倫理・CSR部から企業倫理機能を独立させ、社長直轄組織として「企業倫理本部」を設置。 2.センシングテクノロジー事業部を発展的に解消し、再編。 【人事異動】 企業倫理本部長(経営監査本部企業倫... -
特集2010年ものづくり白書「主要製造業の課題と展望」⑪ロボット産業ハードは世界1の技術開発力
1、現状 ロボットは、製造業の分野で生産財として利用される産業用ロボットと、製造業以外の分野で活躍するサービスロボットに大別できる。 現在、産業用ロボットは、その多くが自動車製造での溶接、塗装、電子・電機機器製造での電子部品実装、半導体の... -
新製品/サービス経済産業省 「第4回ロボット大賞」の募集開始 日本機械工業連合会と共催で
経済産業省は日本機械工業連合会と共催で、「第4回ロボット大賞」の募集を開始した。ロボット産業を将来、我が国の基幹産業の一つに成長させることを目的として、2006年度から最も将来の市場創出への貢献度や期待度が高いロボットを選出している。 ロ... -
新製品/サービス経済産業省 「インフラ・システム輸出部会」を発足 11分野で方向性など課題抽出
経済産業省は産業構造審議会に、日本企業の社会インフラ輸出を促進するための戦略を立てる「インフラ・システム輸出部会」を発足させた。 輸出促進に向けて日本が強みを持っている11の分野で、2020年までの課題と目標、方向性などを審議する。 11分野... -
新製品/サービス多摩川精機 Nadcap認証取得 不導体化処理など2特殊工程
多摩川精機(長野県飯田市大休1879、〓0265―21―1800、萩本範文社長)は、無電解ニッケルメッキ、不導体化処理の2つの特殊工程で国際特殊工程認証システムNadcapの認証を取得した。世界の航空宇宙機器市場への販売に弾みが付く。 Na... -
新製品/サービスミスズトレーディングセンサー事業に本格進出米国MEAS社のセンサー販売
ミスズトレーディング(東京都新宿区西新宿8―4―1、〓03―5925―3860、川島茂社長)は、内蔵センサー大手の米国メジャーメント・スペシャリティーズ社の各種センサーの取り扱いを開始し、センサー事業に本格進出した。 メジャーメント・スペシャ... -
特集AUTOMATICA 「AUTOMATICA2010-第4回 国際オートメーション・メカトロニクス専門見本市」2010年6月8~11日ドイツ・新ミュンヘン国際見本市会場で開催 世界オートメーション化度
産業構造がさらにグローバル化し、価格競争が激化している今日、生産性の向上とコスト削減を実現するオートメーション・メカトロニクスソリューションに、全製造業が注目している。国際ロボット連盟(IFR)統計部は、業種、ならびに国別の『オートメー... -
新製品/サービス企業リスクマネージメント 第49話 ~ピンチはチャンス? 本領発揮はいかに~ グローバル時代の生き残り戦略
偉い人の発言は本当に重いものである。まして国家を任されている政治家の発言は国を大きく左右するのだから、発言には細心の注意が必要である。 政治資金規正法違反容疑でついに小沢一郎民主党幹事長の元秘書らが逮捕された翌日、小沢氏は東京地検に対し「... -
新製品/サービス多摩川精機 航空・宇宙分野で高評価国際宇宙ステーションなどでセンサー・モータが実証
多摩川精機(長野県飯田市大休1879、tel0265―21―1816、萩本範文社長)は、航空機・宇宙開発用機器の開発・販売に意欲的に取り組んでいるが、国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」船外実験装置SMILESや先月初試験飛行に成功した次... -
イベント・セミナー「AUTOMATICA2010」来場対象は・・・
今日、オートメーション化を必要としない製造工程、業界はほとんどない。包括的な出展製品群でニーズに応えるAUTOMATICAの来場対象は、大企業から中小、そして新規参入企業まで企業規模に関わらず、デベロッパ、デザイナー、製造プランナー、プ...
