「kuka」の検索結果
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新製品/サービス
KUKA、可搬重量16kg対応の小型ロボット「KR AGILUS ultra」発売
KUKAは、可搬重量最大16kg対応の小型ロボット「KR AGILUS ultra」を発売した。同製品は、小型ロボット「KR AGILUS」シリーズと「KR CYBERTECH nano」シリーズの間を埋めるものとして、従来モデルと比較して可搬重量を大幅に向上させ、軸の高速化と振動低減... -
新製品/サービス
KUKA Japan、クリーンルーム対応の自律型移動ロボット「KMR iisy CR」発売
KUKA Japanは、半導体とエレクトロニクス産業向けに、クリーンルームに対応した自律型移動ロボット(AMR)「KMR iisy CR」を発売した。同製品は、移動型プラットフォームと6軸ロボットアーム「LBR iisy CR」で構成されるモバイルマニピュレータで、DIN EN ... -
新製品/サービス
KUKA、高可搬重量パレタイジングロボット「KR FORTEC PA」「KR FORTEC ultra PA」発売
KUKA Japanは、重量物搬送に最適な高可搬重量仕様のパレタイジングロボット「KR FORTEC PA」と「KR FORTEC ultra PA」シリーズの4機種を発売する。KR FORTEC PAは、最大500kgの高可搬重量と長いリーチが特徴のパレタイジングロボット。小さな飲料缶の積み... -
新製品/サービス
KUKA、AMRラインナップ拡大 アーム一体型AMRと搬送用AMR発売
KUKAは、AMRの製品ラインナップを拡大し、アーム一体型AMR「KMR iisyモバイルコボット」と、最大1.5tを載せて搬送できる「KMP 1500P」を発売した。同社のAMRは、3Dカメラとセーフティレーザースキャナー搭載とIP54適合で、ロボットと対象物、周辺環境を確... -
特集【各社トップが語る2019】KUKA Japan、ハイエンドの価値を訴求
代表取締役社長 星野 泰宏 2018年は前年比10%増と好調ではあったが、もう少し飛躍をしたかった。しかし間違いなく右肩上がりで成長している。 最近は人とロボットの協調のトレンドが大企業から中小企業まで広がっている。数年前は大手企業が導入してもハ... -
特集【各社トップが語る2018】KUKAロボティクスジャパン「最新技術を投入し挑戦」
代表取締役社長 星野泰宏 2017年は30%強増と順調だ。高精度なアプリケーションに対応したいというお客様向けに多関節ロボットが伸びている。特にシミュレーションソフトやオフラインティーチングソフトを販売しているソフトウェアベンダーが、ソフトウェ... -
新製品/サービスKUKA ロボット簡単導入を支援 本体、関連機器・ソフトなど用途に合わせパッケージ
いざロボットを使ってみたいと思っても、複数あるロボットメーカーの多くの製品群のなかから本体を選び、さらにエンドツールやビジョンといった関連機器を合わせていく必要があり、導入企業にとってハードルは高め。それに対し、KUKAロボティクスでは、用... -
特集KUKAロボティクスジャパン「I4.0ソリューションを強化」星野 泰宏 代表取締役社長
2015年は協調型ロボット「LBR iiwa」が順調で、数字が大きく伸びた。16年はその2倍、3倍の伸びを期待したが、他社からも同様のロボットが出てきたことにより、ほぼ横ばいとなった。ユーザーからの評価試験やテスト件数は増えたが、受注までの期間が長くな... -
新製品/サービス
シーメンス KUKAの協調ロボを活用した生産システム稼働
KUKAロボティクスジャパン(横浜市保土ヶ谷区神戸町134、TEL045-744-7531、星野泰宏社長)は、ドイツのシーメンスのデジタルファクトリー(DF)部門モーションコントロール事業部が、同社の協調ロボット「KUKA LBR iiwa」を利用した人とロボットが協調し、... -
特集
KUKA 「協調ロボット普及本格化」 星野泰宏代表取締役社長
2015年は、世界的には中国や北米が好調だった。自動車以外の一般産業にも産業用ロボットの導入が進んでいる。 日本では、人と協調型のLBR iiwaを発売し、予想以上に好調だ。すべての軸に高性能トルクセンサを搭載して力の制御ができ、外部から触れた感覚も... -
コラム・論説KUKAの次世代協調型「LBR iiwa」~産業用ロボット市場の最新事情(上)
安全性が非常に高く、人と一緒に作業できる協調(協働)ロボットが各社から登場するなど、ここにきて産業用ロボットは急速な進化を遂げている。そこで2回にわたって、産業用ロボットの世界的トップメーカーであるKUKAロボティクスの次世代協調型ロボット「... -
特集KUKAロボティクスジャパン LBR iiwa 自律移動型アシスタント日本初公開
KUKA「LBR iiwa」は、7軸全てにトルクセンサーを搭載し、繊細さと柔軟さを兼ね備えた次世代協調型ロボット。最大可搬量は7キロと14キロの2種類をラインアップ。人とロボットが寄り添い、共に難しい作業をすることを可能にする。 国際ロボット展(東3ホール... -
新製品/サービスKUKA ロボット技術セミナー開催 人とロボットの協調アピール
KUKAロボティクスジャパン(横浜市保土ヶ谷区神戸町134、TEL045-744-7531、星野泰宏社長)は15日、横浜市の横浜ビジネスパークで同社の次世代の安全ロボット「LBR iiwa」の技術セミナーを開催。ユーザーを中心に約30人が参加した。 冒頭、星野社長があいさ... -
FA業界・企業トピックス
2025年度 全国みどりの工場大賞トヨタ自動車北海道とアマダが経済産業大臣賞を受賞
経済産業省と日本緑化センターは、2025年度(令和7年度)の「全国みどりの工場大賞(緑化優良工場等経済産業大臣表彰)」の受賞者を発表し、最高位の経済産業大臣賞には、トヨタ自動車北海道(北海道苫小牧市)と、アマダ富士宮事業所(静岡県富士宮市)の... -
コラム・論説
新しいモノづくりの考え方 【第19回】これからの日本式デジタル化⑱
これまで日本の中小の製造業がデジタル化を進めることの重要性についてお話しして参りました。日本はデジタルカメラのようなデジタルを使った電気製品で世界をリードしてきたという印象があるのでデジタル先進国であると思っていましたが、デジタルを経営... -
FA業界・企業トピックス
2024年度 全国みどりの工場大賞、受賞工場が決定 明電舎、河村電器産業、エスペック、富士精工の4工場が受賞
工場の緑化を積極的に推進し、工場内外の環境の向上に顕著な功績のあった工場等を表彰する「緑化優良工場等経済産業大臣賞(通称 みどりの工場大賞)」について、2024年度の受賞工場が決定した。最高賞の経済産業大臣賞は、明電舎 太田事業所(群馬県太田... -
FA業界・企業トピックス
矢野経済研究所、協働ロボット世界市場調査2024 今後10年で出荷台数は7.4倍に 世界的な人手不足により採用増 メーカー各社も生産能力を増強
矢野経済研究所は協働ロボットの世界市場を調査し、2024年の市場規模は9万2000台超で、今後10年間は急成長を続け、2033年には7.4倍となる68万1000台超に達するとの見通しを示した。 2024年の協働ロボットの世界市場は、メーカー出荷台数ベースで前年比47.9... -
FA業界・企業トピックス
富士経済、FAロボット中国市場調査 2024年に市場回復へ ローエンド製品で中国メーカー伸長
富士経済は、中国におけるFAロボットの市場調査を行い、市場は需要低迷を脱して拡大に向かいつつあり、2024年は1兆160億円(前年比6.1%増)となると予測。日本メーカーを中心に外資系メーカーが高いシェアを維持しているが、ローエンド製品を中心に中国メ... -
新製品/サービス
SMC、協働ロボット用エアグリッパ「RMH□」シリーズ発売
SMCは、協働ロボット用エアグリッパ「RMH□」シリーズを発売した。同製品は、グリッパ駆動に必要な周辺機器をユニット化して協働ロボットに簡単につなげて使えるエアグリッパ。ソレノイドバルブ、サイレンサ付絞り弁、オートスイッチ、管継手などの周辺機器... -
FA業界・企業トピックス
パトライト、回転灯・表示灯や電子音報知機など価格改定
パトライトは、7月1日注文受付分から、回転灯・表示灯や電子音報知機などの価格を改定する。対象製品と改定率(カッコ内)は、回転灯・表示灯SF/SKH/SKP/SKS/SL(5%)、ネットワーク対応製品 NH-FB/NHB/NHV/LA6POE(10%)、ワイヤレス・データ通信システム...
