「金属」の検索結果
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イベント・セミナー
三菱電機、12月14日東京ビッグサイト「セミコンジャパン2022」出展
三菱電機は、12月14日から16日に東京ビッグサイトで行われる「セミコンジャパン2022」に出展する(ブース:東2ホール2505)。スライス技術搭載のマルチワイヤ放電加工機「DS1000」のほか、ワイヤ・レーザ金属3Dプリンタ「AZ600」、電子ビーム金属3Dプリン... -
イベント・セミナー
【セミコンジャパン2022 FA企業ブース紹介】堀場製作所(4608)
堀場製作所(HORIBA)は、ブースでは各工程におけるユーザーの要望・課題、例えば流体制御での「ガス流量制御による装置間のばらつきを削減し、歩留まりを向上させたい」、薬液濃度モニタリングにおける「薬液に接液することなく、非接触で安全にコンタミ... -
新製品/サービス
安川電機、熟練技術をロボットに教え込める実演教示パッケージ発売
安川電機は、熟練を要する微妙な力加減や複雑な人の動きを直接ロボットに教え込むこと(教示)ができる実演教示パッケージ「MOTOMAN-Craft(モートマンクラフト)」を発売した。熟練作業は滑らかな力加減、巧な動きでなされていることから手技の数値化・プ... -
新製品/サービス
日本航空電子工業、サーボモータ向け複合コネクタ発売 オールプラスチックで低背防水仕様
日本航空電子工業は、金属製筐体タイプの小型サーボモータに最適なオールプラスチック低背型コネクタ「JN13シリーズ」を発売した。同製品は、電源3芯、アース1芯、ブレーキ2芯の計6芯を同一コネクタ内に複合し、ブレーキ用のコネクタとケーブルを削減... -
特集
【中小製造業のIoT導入事例】カワセ精工(岐阜県大垣市)古いプレス加工機も溶接機もレトロフィットでIoT化 初めてのネットワーク構築からデジタル化までアドバンテックがサポート
岐阜県大垣市に本社を構えるカワセ精工様は、自動車部品や農機具、事務用品等のプレス加工品を製造・販売する金属加工品メーカー。その製造現場では10年20年もの、最も古いものでは30年以上前のプレス加工機が今も現役で稼働し、ベテランの熟練技術者を中... -
市場・データ
メカトロニクスパーツ市場2024年に2兆8400億円形成(20年比43・4%増)エレクトロニクス、自動車、産業機械中心に拡大基調
コロナ禍を機にテレワークの急速な浸透、無人化や遠隔監視などのニーズが高まっている。人手不足や資材の不足と価格高騰も加わり、企業の設備投資は増加傾向にあり、FA市場にとっては大きな追い風が吹いている。 日本政策金融公庫の「2022年度中小製... -
工場・設備投資
東レ、岐阜県安八郡神戸町の岐阜工場に80億円投資 MLCC離型用ポリエステルフィルム増産
東レは、岐阜工場(岐阜県安八郡神戸町安次900-1)の生産設備を改造し、MLCC(積層セラミックコンデンサー)離型用ポリエステルフィルムを増産する。生産能力を現行比1.6倍とする計画で、設備投資額は80億円。MLCCは、セラミックスの誘電体と金属電極を多... -
お知らせ
【オートメーション新聞11月9日号】FA・配電制御機器の納期改善が顕著に/23年3月期2Q決算/FA総合特集/JIMTOF特集など
オートメーション新聞は、2022年11月9日号を発行しました。今週号では、配電制御機器の納期問題の第3報をお届けしています。長く続く配電制御機器の納期遅延ですが、ここに来てようやく改善の兆しが見えてきました。三菱電機やオムロンといった大手メーカ... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
JIMTOF2022(日本国際工作機械見本市)過去最大規模で開催 11月13日まで東京ビッグサイト
第31回目となるJIMTOF2022(日本国際工作機械見本市)が、11月13日まで東京ビッグサイトで開催される。今回は出展者数1086社・5819小間となり、2018年開催の前回に比べて95小間増え、過去最大規模での開催となる。工作機械をはじめ、鍛圧機械、工作機器、... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
【JIMTOF2022 FA企業ブース紹介】三菱電機(ブース:AM114)
三菱電機は、南館AMエリアで、最新のワイヤ・レーザ金属3Dプリンタ実機によるDED(指向性エネルギー堆積)方式の特長を活かした高速・高品質な造形実演を行う。最新の造形サンプルでは様々な造形方案はもちろん、補修や溶接代替用途でのご使用を想定した内... -
市場・データ
2022年度中小製造業設備投資動向調査 国内設備投資額は2兆7237億円 前年比19%増 好調だった17年18年レベルまで回復
日本政策金融公庫の「中小製造業設備投資動向調査」によると、2022年度の中小製造業の国内設備投資額は前年比19.7%増加の2兆7237億円となった。4月に実施した22年度当初計画よりも増加し、特に生産装置が大きく増加している。その背景には、需要が急増し... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
三菱電機、11月8日〜のJIMTOF2022出展 東6の工作機械エリアと南AMエリアにブース
三菱電機は、11月8日から東京ビッグサイトで開催されるJIMTOF2022に出展する。「絶えまない進化を、あなたのものづくりへ~導入からアフターまで支え続ける、加工革新とデジタライゼーション~」をコンセプトに、製品ライフサイクルを通した新たなものづく... -
FA業界・企業トピックス
2022年度グッドデザイン賞 FA・生産財関連からも受賞多数 理想・目的への最短ルートを具現化するデザイン
2022年度グッドデザイン賞が発表された。社会が複雑化し、顧客や市場からの要望も細分化されるなかで、デザインは単なる外見の美しさだけでなく、目的達成への最短距離を進むための手段として重要性は高まっている。グッドデザイン賞では毎回、FA・生産財... -
FA業界・企業トピックス
JEMA、2022年度電機工業技術功績者表彰 最優秀賞は日立製作所の方田氏、大前氏、勝部氏が受賞(800V駆動電気自動車用インバータのノーマルモードノイズ抑制技術)
日本電機工業会(JEMA)の「2022年度電機工業技術功績者表彰」の受賞者が決定した。正会員の最優秀賞は、重電部門の「800V駆動電気自動車用インバータのノーマルモードノイズ抑制技術」を開発した日立製作所の方田 勲 氏、大前 彩氏、勝部 勇作氏の3名が受... -
市場・データ
IFR、2021年産業用ロボット世界出荷台数 ついに50万台を突破 25年には69万台に到達する見通し
国際ロボット連盟(IFR)によると、2021年の世界の産業用ロボットの出荷台数が50万台の大台を突破し、過去最高となる51万7385台に到達した。過去10年間で右肩上がりを続け、19年・20年はコロナ禍で停滞したが、21年は大幅回復。今後も成長が続く見通しで、... -
工場・設備投資
ニッパツ、長野県駒ヶ根市の駒ケ根工場・神奈川県愛甲郡愛川町の厚木工場に設備投資
ニッパツ(日本発条)は、自動車電動化のキーパーツ製品の増産に向け、駒ケ根工場(長野県駒ヶ根市赤穂1170-1)、厚木工場(神奈川県愛甲郡愛川町中津4056)で約20億円をかけて設備投資を行う。駒ケ根工場では、動力であるモーターへの電力供給や制御をお... -
特集
アドバンテック 製造業DX・産業IoTに向けネットワーク機器の提案強化
製造業DXやデータ活用の実現に向け、いま設備投資が盛んに行われているのが、ITとOTとそれらをつなぐ「ネットワークの整備」。ネットワークは情報の通り道、大動脈であり、高信頼性が求められる。アドバンテックは、産業用PCの世界トップシェアの一方で、... -
JIMTOF2022・第31回国際工作機械見本市
中国レーザー加工機のトップメーカー HSGレーザーが日本市場に本格参入 グローバルで年間4000台の販売実績
中国のレーザー加工機メーカー・HSGレーザーは、神奈川県川崎市に本社・ショールームを開設し、合わせて日本の精密板金市場への新規参入を表明した。 同社は2006年創業、中国・広州に本社を構えるレーザー加工機メーカー。中国国内に4つの工場を構え、従業... -
新製品/サービス
エム・シー・エム・ジャパン、産業用スイッチとルータ発売 マイナス40℃〜75℃まで広い動作温度範囲
エム・シー・エム・ジャパンは、動作温度範囲が -40~75℃のテルトニカ・ネットワークス社製の産業用イーサネットスイッチとイーサネットルータ、Wi-Fiルータを発売した。同製品の開発元であるテルトニカ・ネットワークス社は、1998年にリトアニアで設立さ... -
特集
【サーボモータ市況2022秋】高原状態で推移するサーボモータ市場 半導体製造装置・電子部品実装装置、工作機械、ロボット向け好調
部品不足に加え、素材価格も上昇、コスト対策が課題 サーボモータの市場は、一時の過熱した状況からは落ち着きを見せているものの、依然高原状態で推移している。旺盛な半導体製造装置や電子部品製造装置向け、ロボット向けなどを中心に旺盛な需要がある一...
