「新設」の検索結果
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FA業界・企業トピックス
カナデン 常務取締役 執行役員 事業統括室長 井口明夫氏に聞く「カナデンDX」へ歩み着々
社会全体でデジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが進むなか、エレクトロニクス技術商社として100年以上の歴史があり、長く成長を遂げてきたカナデンも、新しい時代への対応に向けて企業変革を進めている。このほどDXに対応するために社内組... -
お知らせ
【オートメーション新聞2021年11月10日号】FAメーカー各社上期好調/制御盤効率化事例/カナデンDX
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年11月10日号を発行しました。FAメーカー各社の2021年度上期の業績発表から見るFA市場の現状や、制御盤設計・製造における効率化事例として、配線設計ソフトと電線加工機の連携による自動化を取り上げて... -
新製品/サービス
アズビル HART通信対応モデム 電源供給機能を内蔵
通信トラブル早期解決 アズビルは、プラントなどの製造現場でHART通信に対応したフィールド機器の設定・調整作業を1台で効率化し、かつ安全に支援するスマートHARTモデム「形AZ-1SHM」を10月20日から国内外で販売を開始した。販売価格は10万円。販売目標は... -
コラム・論説
【日本の製造業再起動に向けて(80)】茹でガエル危機⑧DX周回遅れの日本銀行『新一万円札』
2024年に新しい一万円札が登場する。『日本資本主義の父』と呼ばれる渋沢栄一を織り込んだデザインである。 一万円札の偽造防止を目的に20年周期で新紙幣を発行する慣習に従ったものと思われるが、フィンテックに向かう強い国際潮流が台頭し、DX(デジタル... -
お知らせ
【オートメーション新聞2021年10月20日号】半導体製造装置が絶好調 販売予測を上方修正/スマート製造推進団体の連携強化
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年10月20日号を発行しました。 今週号の読みどころ 半導体需要の高まりに応じて半導体製造装置の需要も急拡大。今年の日本製半導体はいまのところ絶好調で、SEAJは販売見込みを上方修正しました。半導体... -
工場・設備投資
味の素、川崎工場にスープ類の製造・包装一貫生産の新工場 ICT・自動化で生産性2倍に
味の素は、川崎工場にスープ類の製造・包装の一貫生産を行う新工場を竣工した。投資金額は約200億円。2021年4月に包装工程が稼働し、10月から全包装ラインで製造・包装の一貫生産を行う。 同社は国内食品の生産体制再編を進めており、2019年に国内調味料・... -
お知らせ
オートメーション新聞2021年10月6日号 ロボットを安くする/飲酒運転撲滅に向け需要拡大
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年10月6号を発行しました。 今週号の読みどころ ロボットをもっと導入しやすく、仕事がしやすい環境を作ろうという活動「ロボットフレンドリー」が、国とロボットユーザー、ロボットSIerの間で進んでい... -
工場・設備投資
パトライト、DX営業への取り組みを強化 デジタル技術を生かした新時代の営業を確立に向けて 中核拠点としてSOLUTION SITE 御堂筋を開設
工場や製造現場での生産方式が進化してきたのと同じく、営業や販売手法も時代によって変わっている。コロナ禍の今はSNSや動画、ウェビナーなどデジタル技術を使ったマーケティングと営業との連携が重要となっており、そこへの取り組みの成否が今とこれから... -
お知らせ
オートメーション新聞2021年9月29日号 IPC・トヨタ自動車インタビュー
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年9月21号を発行しました。 今号の読みどころ 電子機器の製造品質の国際標準団体であるIPCの日本代表によるIPCの最新情報、EV化が進む自動車産業、日本市場での取り組みインタビューと、はんだ外観の新... -
お知らせ
オートメーション新聞2021年9月8日号 産ロボ活用、制御盤DX、ちょっとした生産性向上
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年9月8号を発行しました。 今号の読みどころ 製造業向けコンサルティングのタナベ経営による産業用ロボットを使った生産現場の自動化・課題解決事例の紹介のほか、取手やハンドル、蝶番など産業用金物ひ... -
工場・設備投資
會澤高圧コンクリート、福島県浪江町に研究・開発・生産の新拠点 コンクリートのイノベーション創出へ
會澤高圧コンクリートは、福島県浪江町に研究開発型の生産拠点となる「福島RDMセンター」を建設する。敷地面積は4万6800㎡で、研究開発棟、工場棟、エンジンドローン耐久試験棟、実証フィールド、製品ヤードで構成される。総工費は30億円で、2021年11月着... -
工場・設備投資
山善、埼玉県北本市に物流施設「ロジス新東京」 東日本の配送中核拠点に
山善は、埼玉県北本市に物流拠点となる「ロジス新東京」を新設する。 国内12箇所目の物流拠点で、切削工具や測定工具、メカトロ、環境改善機器など機工事業部が取り扱う商品の東日本における最重要配送拠点の位置づけとなる。2022年に一部稼働を予定してい... -
お知らせ
オートメーション新聞2021年8月18日号 主要FAメーカー2021年1Q業績など
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2021年8月18日号を発行しました。(月3回発行) 今号の読みどころ トップニュースは、FA・電気制御の主要メーカーの2021年1Qの業績調査です。コロナ禍でどん底だった昨年1Qから各社回復。なかでもオムロンは... -
工場・設備投資
山善、埼玉県北本市に物流施設「ロジス新東京」東日本の配送中核拠点に
山善は、埼玉県北本市に物流拠点となる「ロジス新東京」を新設する。国内12箇所目の物流拠点で、切削工具や測定工具、メカトロ、環境改善機器など機工事業部が取り扱う商品の東日本における最重要配送拠点の位置づけとなる。2022年に一部稼働を予定してい... -
工場・設備投資
代替肉のネクストミーツ新潟県長岡市に新工場 2022年夏稼働
代替肉製造・販売のネクストミーツは、新潟県長岡市に 「NEXT Factory(ネクストファクトリー)」を新設する。2021年10月着工、22年夏に稼働予定。 新工場は代替肉専用工場と研究所「NEXT Lab(ネクストラボ)」を併設し、代替肉専用の研究開発から生産ラ... -
工場・設備投資
浜松ホト生産子会社の光素、電子管光源の生産新棟を建設
浜松ホトニクスの生産子会社の光素は、静岡県磐田市に生産新棟を建設する。同社は重水素ランプやキセノンフラッシュランプ、キセノンランプなど電子管光源の生産を担い、新棟の建設は成分分析や環境分析、半導体検査装置向け等で電子管光源の需要が拡大し... -
工場・設備投資
中外製薬、藤枝工場内に新たな合成原薬製造棟を建設。総投資額555億円
中外製薬の生産子会社の中外製薬工業は、静岡県藤枝市の藤枝工場内に、低・中分子医薬品を製造する合成原薬製造棟を新たに建設する。後期臨床試験用原薬の製造と上市後の初期生産に対応することを目的とする。完成予定は2025年3月。総投資額は555億円 以下... -
FA業界・企業トピックス7/14〜 メンテナンス・レジリエンスOSAKA2021 インテックス大阪で開催
日本能率協会(JMA)は、7月14日~16日にかけてインテックス大阪で、製造業・建設業向けに生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を提案する専門展示会「メンテナンス・レジリエンスOSAKA2021」を開催する。 同展示会は「プラントメンテナ... -
工場・設備投資ナブテスコ、CVC推進室を設立
ナブテスコは、新規事業創出活動を強化・加速するため、2021年7月1日付で「CVC*推進室」を新設した。 https://www.nabtesco.com/ -
新製品/サービス
ASPINA、自律走行搬送ロボット(AMR)試験販売 製造現場の搬送の自動化へ
ASPINA(シナノケンシ)は、製造現場向けの自律搬送ロボット(AMR)「ASPINA AMR」を開発し、6月から試験販売を開始した。同製品は、自己位置推定と環境地図作成を同時に行うSLAM機能を搭載し、工場内地図は実際の走行場所を走らせるだけで自動作成が可能...
