「半導体」の検索結果
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オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.296】半導体製造装置2022-24年度需要見通し/プロトラブズ日本撤退/アドバンテック協業強化など(2022年7月13日号)
オートメーション新聞2022年7月13日号(ものづくり.jp株式会社)では、FPD・半導体製造装置の2022年度から24年度までの需要予測を取り上げています。 いまも半導体不足が続いていますが、今後も半導体の需要自体は伸びていく見通しで、それにともなって日... -
お知らせ
【オートメーション新聞7月13日号】半導体製造装置2022-24年度需要見通し/プロトラブズ日本撤退/アドバンテック協業強化など
オートメーション新聞2022年7月13日号(ものづくり.jp株式会社)では、FPD・半導体製造装置の2022年度から24年度までの需要予測を取り上げています。 いまも半導体不足が続いていますが、今後も半導体の需要自体は伸びていく見通しで、それにともなって日... -
工場・設備投資
日本ファインセラミックス、宮城県の2工場で半導体用セラミックス増産の設備投資
日揮グループの機能材製造事業会社の日本ファインセラミックスは、 宮城県富谷市の富谷事業所と仙台市の本社事業所で、半導体製造装置用セラミックス製品の高精度化とパワー半導体用窒化ケイ素基板の増産に向けた設備投資を実施する。半導体需要増による半... -
特集
半導体業界 設備投資勢い保つ 前年同月比92%増482億円 22年4月工作機械輸入
日本工作機械輸入協会によると、2022年4月の工作機械の輸入金額は482億3219万円で、前年同月比92.7%増と約2倍となった。 半導体業界の設備投資の勢いは依然として強く、半導体製造装置は1147台が輸入され、111%増の409億4351万円となった。このほか旋盤... -
特集
当月初の1500億円突破 内需や半導体関連がけん引 22年5月 工作機械受注
日本工作機械工業会は、2022年5月の工作機械の受注状況(確報)を公表し、受注総額は1533億3400万円(前年同月比23.7%増)となり、3カ月連続で1500億円を超えた。5月としての1500億円超えは初めてで、単月の受注額でも過去11番目の好結果となった。 内需... -
工場・設備投資
ルネサス、甲府工場に900億円規模の設備投資。パワー半導体の生産強化
ルネサスエレクトロニクスは、ルネサスセミコンダクタマニュファクチュアリングの甲府工場(山梨県甲斐市西八幡4617)に900億円規模の設備投資を行い、300㎜ウェハ対応のパワー半導体生産ラインとして、2024年に稼働再開させる。 同工場はもともと150㎜お... -
工場・設備投資
古河電工、三重事業所内に新工場。半導体製造工程用テープ生産能力増強
古河電気工業は、半導体需要の高まりに対応し、半導体製造工程で使う仮固定用テープを製造している三重事業所(三重県亀山市能褒野町20番地16)内に新工場を建設して生産能力を増強する。 新工場の延床面積は8000平方メートルで、投資金額は70億円。2025年... -
決算・業績
SEMI 2021年半導体製造装置販売額 初の1000億ドルを突破
SEMIは、グローバル市場における半導体製造装置の販売額を公表し、2021年は前年比44%増の1026億ドルとなり、初めて1000億ドルの大台を突破した。 地域別では、中国が前年比で58%増の296億2000万ドルとなり、2年連続で1位。2位の韓国は55%増の249億8000... -
お知らせ
【オートメーション新聞2022年5月11日号】ロボットSIer各社 売上拡大/半導体製造装置販売額1000億ドル突破/工場新設情報など
オートメーション新聞2022年5月11日号(ものづくり.jp株式会社)では、ロボット普及に欠かせないロボットシステムインテグレーター(SIer)の経営状況調査、世界の半導体製造装置の販売額のほか、新製品情報として昭電の設置に専門知識がいらないお手軽なS... -
特集
【サーボモータ市況2022春】サーボモータ市場好調維持 半導体製造装置、電子部品製造装置、ロボットけん引 部品不足・材料費上昇価格改定の動き顕著
サーボモータの市場が依然好調に推移している。旺盛な半導体製造装置や電子部品製造装置向け、ロボット向けなどを中心に旺盛な需要の伸びを続けている。しかし、部品不足、素材価格の高騰、物流網の混乱などが継続し、受注先行の状況が続いており、納期は... -
市場・データ
【FA自動化市況2022年1-2月度】日本製FPD・半導体製造装置販売高、前年比56.8%増の2940億円
日本半導体製造装置協会によると、2022年2月の日本製FPD・半導体製造装置の販売高は、半導体製造装置が2940億800万円で、前年同月比56.8%増。 日本製FPD製造装置が438億8200万円で、6.1%減。半導体産業の世界的な設備投資を受け、伸長が続いている。 https... -
工場・設備投資
日本ピラー工業、京都府福知山市に半導体製造装置向け部品の新工場
日本ピラー工業は、京都府福知山市の長田野工業団地に、半導体製造装置向けのフッ素樹脂製の継手やポンプ等を製造する福知山事業所第 2 工場(京都府福知山市長田野町 3 丁目 17-6)を建設する。 竣工は2023年9月を予定。投資金額は105億円。 https://www... -
特集
【工作機械、半導体製造装置、ロボット 好調継続モータ関連】電磁開閉器 市場は上昇 ゼロエミッションの流れも追い風
省工数の切り札 スプリング式増加 電磁開閉器(マグネットスイッチ)の需要が拡大している。工作機械や半導体製造装置、ロボットなどのモータ関連の需要が急速に回復しているためだ。加えて、IoT関連をはじめとした社会インフラ関連も投資が継続して需... -
工場・設備投資
マグネスケール 伊勢原に新工場建設 半導体レーザー内製化
マグネスケール(神奈川県伊勢原市)は、2023年6月の完成を目標に、伊勢原事業所内に、計測用の半導体レーザーの開発、および生産を目的とした新工場を建設し、24年1月から半導体レーザーの内製化を始める。 同社は、ピコメートル・レベルの分解能を持つエ... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機 パワー半導体駆動用ドライバーIC BSD機能内蔵 部品数削減
三菱電機は、白物家電や電動自転車などの省エネ化に寄与する小容量インバーターシステムで使用されるパワー半導体駆動用ドライバーICの新製品として、基準電圧から他の電圧を作り出すブートストラップ回路用の「高耐圧用ダイオード(BSD)機能内蔵600V耐圧... -
市場・データ
SEAJ 2021-23年度 半導体・FPD製造装置需要予測 23年度に4兆2000億円 統計以来、初の大台突破 半導体需要が拡大 設備投資も継続
日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、2021年度から23年度にかけての半導体・FPD製造装置の需要予測を発表した。21年度は新型コロナウイルスの影響によるサプライチェーンの混乱や部品調達の影響はありつつも、半導体製造装置とFPD製造装置ともに堅調に推移... -
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【オートメーション新聞 No.278】オムロン、i-Automation Next発表/半導体・FPD製造装置需要2023年に4兆2000億円に(2022年1月19日)
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お知らせ
【オートメーション新聞2022年1月19日号】半導体・FPD製造装置需要予測23年度に4兆3000億円へ/オムロン新コンセプト/日本ロボット工業会50周年など
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2022年1月19日号を発行しました。 半導体の需要の拡大で増産が期待される半導体・FPD製造装置(日本製)は、2022年度に販売金額が4兆円を超える見通し。2017年度に2兆円を超えたばかりで、約5年で市場規模は... -
コラム・論説
半導体不足で作れないのは自動車だけではない!制御機器の品不足と納期遅れで盤と生産設備も大打撃
早いもので2021年もあと十数日で終わる。ちょうど1年前は新型コロナウイルスの感染爆発の第3波にあたる時期で、収束する気配がまったく見えず、帰省も諦めて暗たんたる気持ちで年末年始を過ごしたことを覚えている。また毎年、この時期に行っているオート... -
市場・データ
SEMI「2021年第3四半期 世界半導体製造装置販売額」
四半期の最高額 268億ドル 記録更新5期連続で増加 SEMIは、2021年第3四半期の世界半導体製造装置販売額をまとめ、半導体製造装置(新品)の世界総販売額が268億ドル(3兆2700億円)となった。前年同期比38%増となり、四半期の最高記録を更新。また5期連続...
