「マテハン」の検索結果
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工場・設備投資
ダイフク、インド テランガナ州ハイデラバードに新工場稼働 マテハン現地生産体制を4倍に強化
ダイフクのグループ会社のDaifuku Intralogistics Indiaは、インド テランガナ州ハイデラバードにイントラロジスティクス事業の新工場を建設し、4月から本格稼働を開始した。投資金額は約40億円(土地および生産設備を含む)。インド市場では製造業や流通... -
新製品/サービス
Nexa Ware、物流倉庫の自動化・効率化パッケージ「Nexa Warehouse-Smart Pack」提供開始 マテハン機器・ロボットをセットに
椿本チエインとKDDIが共同出資するNexa Ware(ネクサウェア)は、複数のマテハン機器・ロボットを組み合わせた物流倉庫の自動化・効率化パッケージ「Nexa Warehouse-Smart Pack」の提供を開始した。同パッケージは、物流工程の特性に合わせてマテハン機器... -
FA業界・企業トピックス
椿本チエイン、マテハンWebサイトをリニューアル
椿本チエインは、マテハンのWebサイトをリニューアルした。デザインを一新してPCやスマホ、タブレットなどさまざまな端末で閲覧がしやすくなったのをはじめ、ソリューション事例や製品情報の検索に、用途や業界などでの絞り込み検索ができる機能を追加し、... -
イベント・セミナー
CeMAT、2024年にオーストラリアとシンガポールで開催 イントラロジスティクスとマテハンの国際展示会
イントラロジスティクスとマテリアルハンドリングの国際展示会「CeMAT(セマット)」が、 2024年にオーストラリア・メルボルンとシンガポールで開催される。「CeMATオーストラリア」は、2024年7月23日~25日にメルボルンで、「CeMAT東南ア... -
イベント・セミナー
【2022国際ロボット展】3月9日(水)~12日(土)会場:東京ビッグサイト「部品供給装置」「マテハン・ロボット」2ゾーン新設
ロボットがつなぐ人に優しい社会 WRS優秀チームの競技デモ併催 世界最大級のロボットトレードショー「2022国際ロボット展(iREX2022)」(主催=日本ロボット工業会、日刊工業新聞社)が、3月9日(水)~12日(土)の4日間、東京ビッグサイトの東1~8ホー... -
市場・データ【GII調査リポート】自動倉庫の需要が拡大 自動マテハン機器世界市場 2026年 768億ドル規模へ
グローバルインフォメーションが取り扱うMarketsandMarketsの調査レポート「自動マテリアルハンドリング(AMH)機器の世界市場(〜2026年)」によると、自動マテリアルハンドリング機器の市場は予測期間中12.0%のCAGRで推移し、2021年の436億米ドルから... -
FA業界・企業トピックス
シュマルツ マテハン作業の負担軽減、搬送アシストという選択肢
重量物の搬送・ハンドリングは、人がやりたがらない重労働。ロボットで作業を代替させようという動きがあるが、導入ハードルが高かったりする。人手とロボットの中間となる半自動に位置し、それほどのコストをかけずに重労働を解決できるのが、真空バラン... -
FA業界・企業トピックス
日本ロボット工業会、2025年マニピュレータ、ロボット統計 受注・生産・出荷実績(会員+非会員)受注額1兆456億円で3年ぶり増加に 自動化需要の回復やAI関連投資が追い風
日本ロボット工業会は、2025年のマニピュレータとロボット統計(会員と非会員の合計)をまとめ、2025年の年間受注額は1兆456億円、生産額は9452億円となり、ともに3年ぶりの増加となった。 2025年は、外需を中心とした自動化需要の回復やAI関連投資などが... -
FA業界・企業トピックス
ダイフク、東京都港区に先端技術の研究開発を担う新拠点「東京Lab」開設
ダイフクは、先端技術の研究開発を担う新たな拠点として「東京Lab」を2026年3月11日、東京都港区に開設した。同社は、AIをマテハンの進化を担う“新たな技術基盤”と位置づけ、製品・システムへの段階的な実装を推進し、さらにヒューマノイドを含む次世代ロ... -
イベント・セミナー
ユニソル、3/5・3/6、インテックス大阪で「大阪ユニークソリューションフェア」開催
ユニソルは、3/5と3/6の2日間、大阪・インテックス大阪で「大阪ユニークソリューションフェア」を開催する。「現場の『困った』を『よかった!』に変える」をコンセプトに、185を超えるメーカーが集結し、大阪地区の製造業従事者を対象に、現場が抱える環... -
FA業界・企業トピックス
ロボット統計 2025年7~9月期 受注額25.9%増の2219億円 国内不振も輸出が33.8%増
日本ロボット工業会は、2025年7~9月期の産業用ロボット統計(会員ベース)を公開し、受注額は前年同期比25.9%増の2219億円、生産額は20.7%増の2073億円となり、ともに大幅な増加を示した。受注状況では、電子部品実装機が強い伸びを示したほか、マニピュ... -
FAトップインタビュー
【FAトップインタビュー】マコメ研究所 磁気一徹&メンテナンスフリー 長年培った高精度・高信頼性の磁気応用技術 新領域にも展開へ 代表取締役社長 沖村文彦
「磁気一徹」で、自社開発による高感度で高信頼性の磁気検出素子「可飽和コイル技術」を応用した磁気センサーやリニアエンコーダーなど磁気応用製品の開発・製造を手がけるマコメ研究所。カスタム・特注品を強みとし、過酷環境下で極めて高い精度と信頼性... -
FA業界・企業トピックス
日本ロボット工業会、2024年暦年ロボット統計(受注・生産・出荷実績)24年は低調、25年は3年ぶりの前年比増へ
日本ロボット工業会は、2024年暦年の「マニピュレータ、ロボット統計 受注・生産・出荷実績 2024年 暦年【会員+非会員】」をまとめた。2024年は世界経済の先行き不透明感が高まり、中国市況の悪化など需要環境は年間を通じて弱く、受注額・台数、生産額... -
特集
安川電機 ハンドリングロボット「MOTOMAN-GP280L/GP360」高可搬・ロングリーチながら省スペース設置可能【ロボット特集】
安川電機は、多用途に使えるハンドリングロボット「MOTOMAN-GPシリーズ」について、新ラインナップとして高可搬質量とロングリーチの「MOTOMAN-GP280L」と「MOTOMAN-GP360」を発売した。「MOTOMAN-GP280L」は可搬質量280kg、最大リーチ3114mm、「MOTOMAN-G... -
市場・データ
主要FA・電気・機械商社2024年度決算 景気低迷は底打ちも本格回復まで至らず 自動化需要は根強く、受注は回復傾向 提案強化で需要獲得へ
主なFA・電気・機械部品の商社の2024年度決算がほぼ出揃った。2024年度は、この数年続いてきた納期問題がようやく正常化し、市況の本格回復が期待された一方、在庫調整局面に入り、その影響を受け、FA関連部門は厳しめの結果となった。受注は少しずつ回復... -
新製品/サービス
安川電機、高可搬・ロングリーチのハンドリングロボット「MOTOMAN-GP280L/GP360」発売 自動車製造の自動化を加速
安川電機は、多用途に使えるハンドリングロボット「MOTOMAN-GPシリーズ」について、新ラインナップとして高可搬質量とロングリーチの「MOTOMAN-GP280L」と「MOTOMAN-GP360」を発売した。電動化が進む自動車業界において、車載二次電池の製造工程では電池モ... -
イベント・セミナー
伊東電機(S21-26)【Factory Innovation Week2025出展内容紹介】
伊東電機は、ロボットを超えるMDR式ロボットをコンセプトに開発し、工場や物流センターの生産性向上に貢献するMDR式マテハンソリューションを紹介する。小物品の仕分け作業を自動化するモジュール「FNS」をはじめ、縦方向の空間を利用し、限られたスペース... -
工場・設備投資
KOKUSAI ELECTRIC、富山県砺波市に半導体製造装置の新工場
KOKUSAI ELECTRICは、富山県砺波市の半導体製造装置の新工場「砺波事業所」が完成した。砺波事業所は、富山市八尾地区の富山事業所に続く国内で二つ目の生産拠点で、同社の主力である成膜プロセス装置やトリートメント(膜質改善)プロセス装置の主力工場... -
FA業界・企業トピックス
ダイヘン、米国のロボットSIerフォース デザイン社を買収・子会社化 米国でのロボットシステム提案を強化
ダイヘンは、米国のロボットシステムインテグレータ(SIer)Force Design, Inc.(フォースデザイン社)の全株式を取得し完全子会社化した。これにより米国におけるロボットシステム提案力の強化と標準ロボットセルパッケージの充実を図り、2026年米国売上... -
FA業界・企業トピックス
日本ロボット工業会、マニピュレータ・ロボット統計2024年4−6月 受注・生産ともに減少続く
日本ロボット工業会は、マニピュレータ・ロボットの受注・生産・出荷実績統計(同会会員ベース)について、2024年4−6月の数値を発表した。受注台数・金額は前年同期比13.1%減の4万1696台、8.6%減の1798億円。生産台数・金額は27.5%減の3万9081台、12/9%...
