2018年– date –
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特集JPCA Show 2018(第48回国際電子回路産業展)注目企業ブースの取材レポート公開
電子・情報通信・制御機器に使用される電子回路の設計から製造、信頼性確保、流通にいたる製品を一堂に集めた電子回路の専門展示会「JPCA Show 2018(第48回国際電子回路産業展)」が、6月6日(水)から6月8日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催さ... -
新製品/サービス
安川電機、データ収集・蓄積・視える化・解析で生産性向上を実現する「YASKAWA Cockpit」を提供開始
安川電機は、様々なものづくりの現場で発生するビッグデータを、当社のグローバルで競争力のあるサーボ・インバータそしてロボットを中心とした製品を介して集めることができる強みを生かし、データの収集・視える化、そして、蓄積・解析を一括して行うこ... -
FA業界・企業トピックス
アズビル、フィールド技術シンポジウム全国大会を開催
アズビルは、5月24日に品川区総合区民会館「きゅりあん」にて、当社社員および協力会社105社から約500名が出席するフィールド技術シンポジウム全国大会を開催しました。 フィールド技術シンポジウムは、優れた省エネ改善提案や設備の運用改善事例を紹介し... -
FA業界・企業トピックス
横河電機、制御事業ポートフォリオ全般を包括する「OpreX」ブランドを策定
横河電機は、制御事業の新しい包括的ブランド「OpreX(オプレックス)」を策定しましたのでお知らせします。「OpreX」は、お客様との価値共創を通じて培ってきたYOKOGAWAのテクノロジーとソリューションの卓越性を表し、YOKOGAWAのすべての制御関連製品、... -
工場・設備投資工場新設・増設情報6月第1週
【日本国内】 ▼ダイトロン 愛知県一宮市の中部工場の敷地内に、D&Pカンパニー、装置事業部門の工場(中部第二工場)を新設する。 中部工場は同社の基幹工場の位置付け。今回の工場新設により電子機器・部品関連の工場と製造装置関連の工場が併設となること... -
コラム・論説UL Japan 制御盤に関する米国の規格規制および各国における状況 (3)
第3回 産業用制御盤の短絡電流定格 〜特性、回路構成で決定〜 ■短絡電流定格(SCCR)とは 短絡電流定格は、英語名称のShort Circuit Current Ratingを略して通称SCCRと呼ばれます。SCCRとは、短絡が起きたときに回路にある機器が発火や地絡をせず、他の機... -
コラム・論説ams 47.5Mp 高解像度&高速グローバルシャッタ CMOSイメージセンサ「CMV50000」
今日、マシンビジョンの世界ではグローバルシャッタCMOSイメージセンサが浸透しています。このセンサはCCDセンサやローリングシャッタセンサと同等の光学性能を持ちながら、その他多くのメリットを持ち合わせています。そのため、現代の低解像度センサ市場... -
新製品/サービスキヤノンITソリューションズ「VANTIQ」提供開始 人とマシンの協業構築 IoTで新たな価値
キヤノンITソリューションズ(東京都品川区)は、米・Vantiq社と次世代アプリケーション開発プラットフォーム「VANTIQ」(バンティック)の販売パートナー契約を締結し、IoTで実現する新たな価値を短期構築できるツールとして、6月1日から提供を開始した。... -
特集
ジャパンユニックス IPC活用事例(オムロン)「30年以上の実績を持つはんだ接合検査装置が採用するIPCの品質基準」
電子機器トータルソリューション展 特別寄稿 オムロン株式会社は、センシング&コントロール技術を核に、はんだ接合検査装置分野で30年以上の技術の蓄積と実績を持ち、自動車や電子機器をはじめ、日本国内および世界で高いシェアを有しています。国内検査装... -
特集電子機器トータルソリューション展 2018 6月6日~8日 東京ビッグサイト 6展に514社出展
6月6日(水)~8日(金)の3日間、「電子機器トータルソリューション展」(主催=日本電子回路工業会、エレクトロニクス実装学会、日本ロボット工業会)が東京ビッグサイト(東4~8ホール)で開催される。同展は、電子回路技術、高密度実装技術、電子部品... -
特集理化工業 無線温度センサ変換器「NWS-Mini」汎用センサに接続可能
理化工業はFOOMAに、温度調節計、無線温度センサ、携帯用温度計、記録計など温度に関わるソリューションなどを多数展示する。小間番号は7K-05。 新製品の無線温度センサ変換器「NWS-Mini」は、汎用の温度センサ(K熱電対)に接続することで、簡単に無線温... -
特集安川電機 6軸垂直多関節協働ロボット「MOTOMAN-HC10」外部からの接触で自動停止
安川電機はFOOMAに「YASKAWAと描く、これからの食づくりー生産性向上を加速する自動化ソリューションー」をテーマに、同社の人協働ロボット、移設・着脱可能なロボットシステムの自動化ラインなどを展示する。小間番号は6L-18。 同社は、「モノ」のメカト... -
特集ジック コントラストセンサシリーズ 「KTS/KTX Prime」光沢性材料も確実な検出
ジックのコントラストセンサシリーズ「KTS/KTX Prime」は、VISTAL筐体に内蔵した高精度のRGB-LEDの採用、被写界深度と検出許容範囲を向上させるTwinEye技術、50kHz・ジッタ5μsの高いスイッチング周波数、高い動的領域などにより光沢性材料でもコントラス... -
特集オプテックス・エフエー コンベア一体型ラベル検査システム「HVS-CVシリーズ」インラインでラベルを全数検査
オプテックス・エフエーは、FOOMAで賞味・消費期限の印字チェックを行う印字検査カメラや、食品表示ラベルの検査装置など、食品製造における品質向上に貢献するFA製品をPRする。小間番号は7A-07。 このうち、食品ラベル印字をインラインで全数検査するコン... -
特集FOOMA JAPAN 2018 国際食品工業展 6月12日~15日 東京ビッグサイト アジア最大級 食品工業の総合トレードショー
過去最大798社が出展 「食の技術は無限大。」 6月12日(火)~15日(金)の4日間、東京ビッグサイトでアジア最大級の「食の技術」の総合トレードショー「FOOMA JAPAN 2018 国際食品工業展」(主催=日本食品機械工業会)が開催される。41回目の開催となる... -
特集理化工業 デジタル指示調節計「FZシリーズ」前面通信ポートなど装備
理化工業は、デジタル指示調節計の新製品として「FZシリーズ」と「RZシリーズ」を販売している。 FZシリーズは、全機種に前面ローダ通信ポートを装備しており、盤面に取り付けた状態でパソコンやUSBと接続してデータの管理が行える。また、数字の表示素子... -
特集東邦電子 ボード型多機能コントローラ「TTM-200B」基板実装ニーズに対応
東邦電子は「センサからシステムまでを創造する」をコンセプトに、各種デジタルコントローラを中心に、記録計、各種温度センサ、SSR、サイリスタ、プローブカードなどで実績がある。制御機器関連では、従来のデジタルコントローラ「TTM-000シリーズ」で、P... -
特集シマデン 卓上型温度調節装置「DSTシリーズ」3相タイプ追加、用途拡大
シマデンは、各種ディジタル調節計/プログラム調節計を販売しているが、調節計とサイリスタ式電力調整器をコンパクトに収めた卓上型の温度調節装置として、従来の単相タイプに加え、3相タイプの「DSTシリーズ」を販売している。 卓上型温度調節装置は、オ... -
特集アズビル グラフィカル調節計「形C7G」診断情報算出機能を搭載
アズビルはデジタル調節計として、グラフィカル調節計「形C7G」の販売に注力している。C7Gは、最大4ループのPID制御機能を実装しており、上位システムと連携したIoTへの対応、イーサネット通信、高速データロギングやデータ加工機能を搭載しており、スマー... -
特集【特集】堅調拡大続く温度調節器(計)半導体製造、成型機、食品機械けん引
温度調節器(計)市場の伸長が止まらない。半導体やFPD(フラットパネルディスプレー)製造装置の生産が急増していることに加え、成型機市場、食品市場も堅調を維持している。一部のメーカーでは部品の調達に苦慮しているところもでている。各方面でIoTへ...
