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工場・設備投資
東プレ、愛知県田原市に自動車用プレス部品の新工場を建設
東プレの連結対象子会社の東プレ東海は、愛知県田原市に新工場を建設する。新工場は、愛知県田原市緑が浜二号に建設し、土地面積は約24000㎡で、投資額は総額で約36億円を見込む。稼働開始は2028年度を予定している。今回の設備投資により、顧客拠点との近... -
工場・設備投資
東プレ、インドで超ハイテン部品の増産に向け建屋拡張とプレス機を追加導入
東プレは、インド子会社のTopre India Pvt. Ltd.で設備投資を行う。インド市場では自動車販売台数が増加する見通しで、車両安全意識の高まりによって衝突安全性の高い超ハイテン部品の適用拡大が求められている。この需要拡大における超ハイテン部品の安定... -
工場・設備投資
東プレ、米国・オハイオ工場とテネシー工場で自動車用プレス部品製造へ設備投資
東プレは、EV化需要に対応するため、米国子会社のTopre America Corporation に設備投資を行い、オハイオ工場とテネシー工場の建屋拡張とプレス機の追加導入を行う。投資金額は1億4000万ドル(約210億円)。2025年度下期から2026年度稼働開始を予定してい... -
特集東プレ 薄型ファンフィルタユニット「AEROTOP」
高さ最小163ミリ 大風量タイプも 東プレの薄型ファンフィルタユニット(FFU)「AEROTOP(エアロトップ)」は、製造装置内やクリーンルーム、クリーンベンチといった局所空気清浄に最適。半導体、液晶、電子部品の製造工場をはじめ、クリーン環境を求める食... -
特集東プレ ZEB実現に向けたデシカント外気処理
30%以上の省エネ効果も ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)実現には空調関連の改善が特に重要とされる。東プレ空調機器部は、空調システムの省エネ対策としてデシカント外気処理機「デシトップ」を開発。ZEB実証建屋にも採用されている。 デシトップ... -
特集東プレ ヒューム集塵機、盤用冷却ユニット、FFUなど
作業環境を改善する製品展示 東プレは、名古屋工場設備・備品展(ブース№25-52)に作業環境改善をテーマとした製品を出展し、実演デモも実施する。 溶接用ヒューム集塵機「ヒュームクリーン」は、有害な溶接ヒュームを確実に集塵して作業環境を改善しつつ... -
特集東プレ 盤用冷却ユニット「TCCシリーズ」
コスパに優れ、大手も採用 東プレの盤用冷却ユニット「TCCシリーズ」は、制御盤から放出される熱の処理と、盤内に侵入する異物対策という盤用クーラーに求められる2つの大命題を高いレベルでクリアし、2017年に発売を開始してすぐ大手ロボットメーカーの制... -
FA業界・企業トピックス東プレ、インドネシアに自動車用プレス部品製造の子会社設立
東プレは3月14日、自動車用プレス部品の製造・販売を行う子会社を、3月中にインドネシアに設立すると発表した。 近年、東南アジアの自動車市場は大きな成長を遂げており、インドネシアでも同社の主要顧客各社は生産規模を拡大している。このため、インド... -
特集東プレ ヒューム集塵機、盤用冷却ユニット、FFUなど
作業環境改善する製品展示 東プレは、工場設備・備品展(ブース:東40-6)に作業環境改善をテーマとした製品を出展し、実演デモも実施する。 溶接用ヒューム集塵機「ヒュームクリーン」は、有害な溶接ヒュームを確実に集塵して作業環境を改善しつつ、粉塵... -
特集【各社トップが語る2019】東プレ、空調事業の成長を加速
常務取締役 山本 豊 当社は自動車用プレス部品事業と、冷凍車の製造・販売を行う定温物流関連事業を中核として事業を展開している。自動車用プレス部品はティア1として活動し、冷凍車では国内トップシェアを占めている。 1970年からは空調業界、83年から... -
新製品/サービス東プレ 薄型FFU、大風量タイプも展開中
東プレの薄型ファンフィルタユニット(FFU)「AEROTOP(エアロトップ)」は、製造装置内やクリーンルーム、クリーンベンチといった局所空気清浄に最適。半導体、液晶、電子部品の製造工場をはじめ、クリーン環境を求める食品製造工場や医薬品製造工場等に... -
新製品/サービス東プレ「デシカント外気処理機」ZEB実現に向け開発、省エネ効果3割以上も
地球温暖化の進展により工場やオフィスの省エネが強く求められるなか、最近はエネルギー消費量を限りなくゼロに近づけたZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の検証も進んでいる。 ZEB実現には再生可能エネルギーの採用と同時に、省エネの工夫や発想の転...
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